旧記事はこちらに移転しました


今回は再評価記事です。「採点を改める」といって放置していた
「真実の口アマガミ」を再評価していきます


 こちらより新しい「レビュー3回目」の記事はこちら!

初代「真実の口」記事はこちらから!

のど輪締めフェラ「真実の口ぺろりん」記事はこちら!


              代替テキスト   真実の口 アマガミ








簡易総評:90点(前回89点)


前回は初代「真実の口」と同点「89」を点けましたが何回も使ってみて比べると

「ねっとりと絡みつく粘膜」がたまらなく気持ちいい


「やわらかくなった」事で弾力は消されましたが「モノ♂欲しそうに絡みついてくる口内」
という愛情と淫乱さたっぷりのフェラを再現したホールという意味ではこちらが少し上

「歯」の主張もまろやかになった事で「無意識でも歯の感触が分かる初代」とは違い

「歯の感触を敢えて探しにいく」という楽しみ方もできる


「長さ」も長くなったことにより多少「喉元を突く」事にも対応

「初めてのフェラホまたは初めて購入する真実の口シリーズ」としても

「初代真実の口の歯はちょっと痛かった」という方にも

こちらの「アマガミ」の方を断然オススメします


「真実の口で一番気持ちいい」という事は現状で管理人の中では

フェラホールのNO1という事でございます







再:【真実の口 アマガミ】総合力で現状フェラホールNO1



もくじ


もくじが正常に表示されない時は何回か再読み込みを↓

「真実の口」とは?



「経験を積み重ねた」「気持ちよさに徹底した」フェラを再現したホールとは
一線を画す「不慣れな女性」のフェラを再現?したホール
それゆえにベテランのフェラにおいて心がける「歯が当たらないようにする」という
コンセプトは排除
樹脂性の「歯」がついており
モノ♂を挿入する際歯が若干触れることで「リアルさ」を追求
「単純に気持ちよい」に特化させるのではなく
「本当に口に挿入している」という没入感を得られる作りとなっています

※過去記事からの使いまわし

今でこそ「歯が付いたフェラホール」は当たり前になりましたがいわゆる
「元祖」(少なくとも最初に知名度を得たのは)はこちらの「真実の口」シリーズが最初です

初代「真実の口」はそのコンセプト故人によっては「多少痛いフェラ」となりうる事もありますが
こちらの「アマガミ」は「歯の感触が多少緩くなり内部構造も柔らかくねっとりと絡みつく仕様に」

その挿入感に違いは出るのか?初代「真実の口」以上のホールとなり得るのか?
徹底的にレビューしていきたいと思います


その外観、内観、触感



その外観


          代替テキスト 
 左が当記事「アマガミ」右が初代「真実の口

 少しですが全長が伸びてモノ♂を余裕をもって咥えられるようになりました

 

その触感:伸び、しなり


伸び



初代「真実の口」との伸びの比較

「全長の差」以上に「アマガミ」が良く伸びるので
やはり、かなり柔らかい素材に変更されているのが一目瞭然ですね


しなり

「しなり度」もかなり高い素材「やわらかな包み心地」が予測できます


その内観



        内部構造(別窓)

 
 内部構造は初代「真実の口」と同一
さあ「柔らか素材」になったことでいかなる挿入感へと変化しているのか



その挿入感



入口付近



初代「真実の口」と比べると「歯」の食い込みが緩やかになっていますが
「感触が無くなる」ことは無く心地よく噛みついてきます

初代「真実の口」が「痛い」と感じた人も

「こりゃええわ」と感じる噛み心地でしょう



中央部分





中央部分から「無次元加工」ゾーンになりジグザグと掻き分ける感触に突入します

それなりに「弾力」のあった「初代」と違い内部素材も「まったり系」へと変化しましたが
「刺激が足りない」という訳では無くクセになる絡みつき

そして「ねっとり」しながらもある程度「吸い付き」が存在する構造で
「ねっとりと、そして吸い付くように俺のモノ♂を咥えてきてくれるんだなあ」という
感動をもたらします

「リアクション画像」(右)にこの表情の「射精君」を使いまわしているのが多いですが
「心地よい吸い付き」を表すのにこの画像程汎用性が高いイラストが他にないので
ご了承ください


最奥部分





最奥は「やや狭い部屋」ですが底が初代「真実の口」よりも少し分厚いので
多少ムリして突ける構造

ここまでモノ♂を掘り進めると根元部分の「歯」のこすれ具合と相まって
「一生懸命咥えてきてる」という没入感もアップ

ねっとり感が良く、多少の「吸い付き」そして初代よりも余裕のある「部屋」
根元にはしっかり感触をのこす「歯」が擦れて脳が「本当にねっとりフェラされている」
と錯覚して・・・


その射精感、イキ顔




ぴゅおっ♪ぴゅーっ!ぴゅっぴゅっ!!ぴゅーっ!!


勢いよく弾ける「幸せ射精感」!!


「柔らか素材かつきちんとした刺激」のホールでじっくりねっとり抜くと
「幸せ射精」に至るという持論そのままの射精感のホールでした

※幸せ射精・・・じっくりねっとりとモノ♂を高めていくと
得られる「幸福感」と「快感」を兼ね備える発射感

「水鉄砲で遠距離の的を狙撃した」のごとく
勢いよくそして細く発射されるのが特徴

単純に「さっさとイくために高刺激、硬素材ホールで強くこする」やり方では
得られない射精感

発動条件はハッキリしないがとにかく「モノ♂が喜んでいる」場合に
この発射感覚が襲ってくる











口が思わず歪むひょっとこフィニッシュ!!



このホールがいかにいやらしくねっとり絡みついて「根元から絞り出したか」は
想像に難くないと思います(他人事)



このホールを一言で表すと?



もっこりしたモノ♂を咥えてねっとりしっぽりうっとりする彼女



初代「真実の口」より多少上手くなった彼女のフェラ
「歯」が多少擦れるので「フェラ感」は失わずに
今回はあなたのモノ♂をいやらしく、やさしく嘗め回すでしょう


総評:90点





刺激・・・★★★☆☆  初代は「高刺激」だったが
今回は「中刺激」判定
耐久・・・★★★☆☆ 3カ月で突き破ったけど
そこまでは持ったのでおもちゃとしては標準
肉厚・・・★★★☆☆ 標準的。底だけ初代より厚い
使いやすさ・・・★★★★★ 長さも横の肉厚も
スタンダードな長さで使いやすい
コスパ・・・★★★☆☆ 3カ月で突き破ったので
そこまでコスパは良くない?
締まり・・・★★☆☆☆ 締まりに頼らないねっとり系
長さ・・・★★★☆☆ 初代よりちょっと長い
(15.6→17cm)
硬さ・・・★☆☆☆☆ 「アマガミ」という名称通り
柔らかねっとり素材
快感性能・・・★★★★☆ かなり高い快感性能
速射性能・・・★☆☆☆☆
「甘噛み」かつ柔らか素材故
「即ヌキ」には向かない
空気抜き対応度・・・★★★☆☆ 「無次元加工」ですがそれなりに
ねっとり絡みつくので空気抜きをオススメ



初心者オススメ度:★★★★☆


「初めてのオナホ」ではなく「初めてのフェラホ」として見た場合でも
こちらのほうが「歯が痛くない」ので初代よりオススメできますね


彼氏へのオススメ度:★★★★☆


女性向け項目です。上記の「幸せ射精ちゃん」のイキ顔も参考に

このホールが「彼氏へのプレゼントとして適しているかどうか」

その判定は「まぁまぁオススメ」の★4!


「真実の口ぺろりん」のレビュー記事では
「口内に遠慮なく出せるフェラホールはすべて危険判定になりえる」と言いましたが
こちらの「アマガミ」はやわらかく、まったり仕様な分
「要所要所での吸い取り」といったプレイはできないのでこのホールが
貴女とのフェラに取って代わる事は無いと言えるでしょう

くれぐれも言いますがこのホールに対抗して彼氏に
口内射精させるなどはお控えください



やるのならゴムを着けたうえで口内射精させてあげるセーフティプレイを心がけましょう




腰振りプレイ対応度・・・Aパターン、補助要、スッポリハマる系


管理人のライフワークと化したプレイスタイル「ウレタンヒップによる」
オナホ固定「腰振り」プレイ

こちらの対応パターンはAの「補助あり、スッポリハマる系」の
スタンダードホール判定!!





付属のスポンジシートや「ゆむしぃ」による補助が必要なものの
それをクリアすれば後は気兼ねなく腰を振るだけの「程よくハマる」大きさのホールです


「ウレタンヒップ」はめ込みパターン解説は以下の記事から!



関連記事:「腰振りプレイ」についてもっと詳しく知りたい方はこちら!

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