今回は【個別オナホレビュー】です。
いまさらですがヴァージンループシリーズの派生作品「ヴァージンループトリニティ」をレビューしてイキましょう。

トリニティ01


簡易総評:88点


 これはいい物ですね。

「トリニティ」つまりは「三位一体」的な意味を表すのですがその名の通り「三本の縦ヒダ」が中央へ集約するような構造となっています。

「四方向にまんべんなく広がる穴」だった「初代ヴァージンループ」と比べて「三方向から集中的に中央へ集約」して「亀頭を集中的に削るようにいじめてくれる」という挿入感。

初代も「亀頭を削る」要素はありましたが、どちらかというと竿♂も含めてまんべんなく削る構造でした。

「初代」をプレイした後「もっと亀頭責めに特化したヴァージンループが欲しい!」と思っていたところにまさかの「三か所からの集約」の「トリニティ」が発売されたことで、その願望は実現いたしました。

あの「ヴァージンループ」に「狭さ」「キツさ」「肉厚さ」が合わさり最強に!?

トリニティ02

この三方向からの縦ヒダがキュッとあなたの亀頭を圧迫!!
さらには「集約されたヒダ」たちが繊細に、緻密に亀頭をゾリゾリっと容赦なく削る!!

特に「引き抜く際」にこの構造は本領を発揮。
鋭くも繊細な「縦ヒダ」たちの「徹底的な亀頭責め」に思わず尻ピクして…

初代の「ヴァージンループ」とちがいホール自体が大きく、ガンガン腰を突ける点からも…

あっけなくウッ…!





ヴァージンループ トリニティ レビュー記事予定地



トリニティ01

もくじ


「ヴァージンループシリーズ」とは?



代替テキスト



RIDE社から輩出された「縦ヒダ」構造が光るオナホールシリーズ。
「初代ヴァージンループ」は4方向からの「縦ヒダ」でジョリジョリ削る構造となっており、これが発売当時のオナホユーザーのモノ♂に大ヒット。

一時期千原ジュニア氏が出演する番組で紹介されたことで全国的に品薄になったオナホールであり「RIDE社を一流のオナホメーカーに押し上げたタイトル」でございます。


ヴァージンループ トリニティその挿入感


入口部分




あいうえお
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