今回は【個別オナホレビュー】です。
マジックアイズ社から発売されている「ラビアンローゼス」シリーズの新作
「とろふわ薔薇乙女」をレビューしていきます。



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前作の「ラビアンローゼス」「ラビアンローゼス薔薇乙女」を含むオナホールレビュー記事詰め合わせ!(避難所サイトリンク)

「マジックアイズ社」を含む各オナホメーカーの個人的見解はこちら!


簡易総評:88点(他シリーズタイトルは89点)


 「薔薇状のぷちゅぷちゅとした内部構造」が待ち受ける「ラビアンローゼス」の「とろふわ素材版」と言える今タイトル。

「ラビアンローゼス」シリーズ特有の「薔薇状の内部構造」にくちゅくちゅと亀頭をいじめられる快感は受け継ぎ、外部に「ふわとろ素材」を使ったことでこの「内部構造」の立体感が引き立ちました。

その快感度はシリーズの中でも最高レベルと言える程!

ではなぜ点数が下がっているのかと言いますと、「単純な挿入のしにくさ」があるから。

入口部分から内部構造までローションがイレやすいようにかどうか「隙間」があるのですが、その「隙間」ゆえに「なかなか内部構造にまっすぐ挿入できない」という事態に陥りがちです。

「普通の硬さの素材の従来のタイトル」はその硬さ故に「オナホを真っすぐにして軸を調整して内部構造に挿入しやすい」のですが、こちらは外部素材が柔らかくなったおかげで「すぐにへにゃって軸がズレて挿入しにくくなる」というデメリットを抱えてしまいました。


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