今回は【個別オナホレビュー】です。
トイズハート社から発売されている品薄系人気ホール「温泉欲情」の続編「温泉欲情2」をレビューしていきましょう。

「極太ミミズヒダ」はそのままにどこが変わったか、初代越えはあり得るのか?

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簡易総評:94点(初代温泉欲情は95点)




 前作である「初代温泉欲情」と比べると「素材の硬さ」や「肉厚感」がアップして「高刺激寄り」へとパワーアップした一品(前作も高刺激判定ですが)

しかしながら、前作は色々と「初体験」だった補正もあってかその衝撃度にはわずかに及ばず、といった評価

前作と共通の「極太ミミズヒダ」かつ「台風の目」のような「スパイラル構造」がうねるようにモノ♂をニョリニョリと撫でる、いわゆる「この温泉にいつまでも浸かっていたい!」という刺激感はそのまま。

温泉欲情2断面図


前作よりも「硬い素材」なったおかげで「攻め」の点のおいては上回っていますが、柔らかく、ねっとりとした触感の前作の素材の方がコンセプトに一致しており、さらにはニョリニョリと心地よく隙間なく絡みつく挿入感があり「総合力は前作の方がわずかに上」といった感想。


ただし、こちらは「硬素材」かつ「初代より肉厚」なため「突き破りにくい」かつ「厚みがある包まれ心地」「前作よりもちょっと硬いヒダでゴリゴリと削る高刺激快感」という点においては優れています。


 総評として「温泉欲情」の系譜をそのまま引き継いではいますが「素材の柔らかさ」「触感」においては前作の方がまさっており、それが「極太ミミズヒダでニョリニョリと撫でる挿入感」にマッチしています。

「前作よりさらなる刺激感を!」「底が分厚くなって壊れやすくなった物を!」と言う方が購入するのがいいですね



あいうえお

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