今回は【最強オナホ決定トーナメント】「第4回天伽一抜刀会(てんがいちばっとうかい)」です。
「第3回」から結構間が空いてしまいましたが、その分多種多様なオナホールが参戦して新顔あふれる混沌とした接戦になる事間違いなし!?

前回の「第3回天伽一抜刀会」はこちらの記事で!

画像予定地

第4回 天伽一抜刀会(てんがいちばっとうかい)【最強オナホ決定トーナメント】


もくじ


「天伽一抜刀会(てんがいちばっとうかい)」とは?


 「オナホの天下一を決める大会」です。
かつては「TENGA一抜刀会」でしたが「TENGA社から何かしらの許諾・支援を受けている」と勘違いされそうでしたので名称を変更しました。

管理人が現役で使っているオナホール達の中から「一対一のトーナメント形式」で直接対決させて、「その日の気分などでどちらかを勝ち残らせる」
そしてそれを繰り返して「最後の一つ、天下一のオナホオブオナホを決める」という大会です。

※ここでいう「直接対決」とは、「オカズを広げる」→「二本のオナホを交互に挿入してどちらで抜くかその場で決める」という行動です

「点数が劣るホール」である場合でも「その日の気分で勝ち残るホールが決まる」というルールなので「どちらのホールが勝ち上がるか最後まで分からない」というのが最大の特徴ですね。


「第4回」のルール


 「第3回大会」と同じく「レビュー記事一覧:初心者オススメ度順」から「現在定期的に使用している」ホールをピックアップ。

※ゆえにこの一覧の対象外の「電動オナホール」やその専用ホール、「据え置きオナホール」などは参加不可です。


脳内でパッパッと「予選」を済ませて「決勝トーナメントに進む8個の精鋭たち」が絞れてから「試合内容を詳しく実況」いたします。


 さらに従来通り「過去大会で優勝してしまったホール」は「参加不可」です。
「まだ名前がありません」「すじまんくぱぁろりんこ処女宮」「ドルフィン!」「温泉欲情」の4つですね。

この大会が「7回」を超えるほど長期企画になった場合、「真・天伽一抜刀会」と称して「過去優勝経験のある8つのホール達」による頂上決戦を繰り広げたいですね。

過去大会優勝ホール紹介


「第0回」優勝ホール「まだ名前がありません」


名無し


 「第0回」という概念に疑問をいだくかたもいらっしゃるでしょう。

「第0回ってなんなんだ?」と。


元々この企画を思いついた時から「参加させたらアッサリ優勝してしまうのでは無いか」と思えるほどの「マイベストホール」だった「まだ名前がありません」。


「最初から優勝することが決まっている」程のパワーを持つこちらを除名して「No2以降のホール達でしのぎを削ってもらう」方が「勝敗が見えない」面白さがあるので、参加を控えてもらった彼女。


すなわち「第1回大会」に参加する前から「優勝している」「参加させたら分かり切ってしまう」事で除名せざるを得なくなった=「第0回優勝ホール」という訳です。



 「まだ名前がありません」自体を簡単に説明させていただきますと、管理人が「これ以上のホールは現状体験したことが無い」と思えるほどの「揺るぎないマイベストホール」。

「非実在系」や「高刺激系」や「極端なまったり系」や「イルカの膣」等のホールも良いですが、やはり「ヒトが最終的に一番気持ち良いと思える物」は「ヒトのリアルマ〇コ」である事を理解させられる一品。


 計算されつくした「なだらかなカーブ」と「主張しすぎないイボとヒダ構造」がねっとりとモノ♂に絡みついてきて「ごく自然かつリアルな挿入感」かつ「マ〇コに似ていながらマ〇コより気持ち良い挿入感」を再現!



代替テキスト



 「1ズリ目」はまだこのホールの良さが分かりにくいですが、「ストロークを重ねるごとに」だんだんとニュルニュルと絡みつく挿入感に「離れなくなって」フィニッシュしてしまう事必至!

「ずっと入れていたい」と思えるほどの中毒性のあるホールであり、「管理人の永遠のベストホール」であり、その評価は現時点で最高得点である「97点」!!


しかもこの「97点」は「このホールを超えるホールに出会いたい」という一心で「100点から少しだけ余裕を持たせる」意図で点けた点数。

すなわち「名無し超えホール」が輩出されていない現状、「実質100点」と言い換えられるホールなのです!

このブログではもう何回も何回も特集記事を組んできたオナホールですので、興味がある方は「まだ名前がありません」タグをクリックして該当記事を検索!

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※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です


「第1回」優勝ホール「すじまんくぱぁろりんこ処女宮(バルゴ)」




 あの品薄系超人気ホール「温泉欲情」と直接対決し、見事「第1回大会」の優勝を飾った「疑似処女膜ホール」


「疑似処女膜」というのは「すじまんくぱぁろりんこ」シリーズ共通の「永遠の純潔」ともいえる素晴らしいギミックで、「内部構造に処女膜を設置」そしてその処女膜に「わずかな隙間」を通すことで構造を壊すことなく、半永久的に「処女膜」を擦りながらモノ♂を出し入れできる。といった素晴らしい発明の事です。
ろりんこ

 さらにこちらの「処女宮(バルゴ)」はシリーズの中でも「初代の2倍」の「圧倒的質量」を伴ったタイトル。
バルゴ4


 この「質量」と「肉厚さ」がモノ♂に幸せな「包まれ心地」を演出し、「疑似処女膜」のギミックも相まってリアルに女体をむさぼっているような挿入感!

しかも「処女としている」となれば男の脳みそは騙されて、モノはギンギン!

まさしく「第1回優勝ホール」として相応しい一品としてオススメできますね。

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「第2回」優勝ホール「Dolphin!(ドルフィン)」




 こちらは通販サイト「大魔王」の自社工場で生産されている「大魔王オリジナル」ホール。

「海の男たちを虜にしたイルカの膣を再現」というインパクト抜群な一品。



「イルカの膣」が「人間のそれより優秀」な理由としては「水中での交尾で♂の精子を逃さないためにヒダが上下に運動する構造へと進化せざるを得なかった」事。
これが「複数の舌で舐められている様な挿入感」を演出し、種族間の壁を超えて人間のモノ♂を虜にしただとか言われております。

イルカに実際に挿入した男たちがいるという事実の方がビックリですがね。



 実際に挿入してみると「3つの子宮口」を作る事でこの「複数の舌」を疑似的に再現、そして「海洋生物らしいヌメっとした内壁」によるニュルニュルとした挿入感がたまらない一品。


ドルフィン非難


最終的に私が「マイベスト」として選んだのは「人間の膣」である「まだ名前がありません」でしたが、こちらの「ドルフィン!」も「ベスト3」にまで上昇。

パッケージの文句通り、今では「ふれあうたびにおぼれる」状態になってしまった魅惑のホールです。

代替テキスト


※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です

「第3回」優勝ホール「温泉欲情」




 このホールは2017年の発売以降各所で「深刻な品薄状態」になっていたほど超人気ホール。
2020年現在でも定期的に品薄状態になるほど人気は持続しています。

横ヒダが刻まれた「極太ミミズヒダ」が「台風の目」のようにうねりながら奥へ奥へと誘う「スパイラル構造」が特徴的なホール。

温泉欲情内観

ニョリニョリとヒダに削られながらニュルニュルと吸い込まれていくこの挿入感。

ヒダが撫でるたびに「ああああっ!!良いッ!」と声が出そうになりました。


「高刺激」でありながら「離れられなくなり癖になる」快感はまさしく「この温泉にいつまでも浸かっていたい」と思える程の最高の物であり、品薄になるのも納得の一品。


 「第1回大会」と「第2回大会」ともに「決勝トーナメント出場」まで勝ち上がった物の、「惜しい所でいつも敗退する」という「無冠の帝王」状態が続きましたが「第3回」で見事に優勝!

名実ともに「神楽ちんずりのマイベストホール」の一角として今では威風堂々と王冠を飾っています。

「現実のマ〇コを超えた」その非実在ニョリニョリヒダに撫でられて無残にも即イキ!
浸かりすぎには注意!な名湯です。



※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です

参加ホール抜擢



 「レビュー記事一覧:初心者オススメ度順」に名前が出ているホールから参加可能な物を抜擢しますが「すべて参加可能」という訳では無く、ここからさらに「定期的にきちんと使用しているホール」だけが参加者となります。(これを第一次審査とする)

「第一次審査」を勝ち残ったのは以下のホール達はこちら!

※かなり縦長なリストです。





































LavieenROSES薔薇乙女(ラビアンローゼスばらおとめ)

















 そしてトーナメント表作成。
ここから「脳内だけで」対戦させて「ベスト8」本戦へと進むホールを選別します。(これを第二次審査とする)


※誤って「第2回優勝ホール」である「ドルフィン」が参戦してますが、修正します。




決勝トーナメントに進む「8本の精鋭オナホール」簡易紹介


 Aブロック代表:くノ一淫法ダブル触手裏剣:92点





 こちらはその名の通り「触手」が六方向から「手裏剣」のように絡んでくる「触手裏剣シリーズ」のタイトルの一つ。

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絶妙に「ひねり」が加えられた数本のミミズヒダがニョリニョリとモノ♂を撫でる触感に思わず声が出そうになるほどの超快感ホールです!

そしてこちらの「ダブル」は「外部素材が超やわらか」であり「内部素材はノーマル」という緩急の付け方をした事で内部構造の「立体感」が強調されるとともにふわふわかつにゅちょにゅちょと「いやらしい絡みつき効果」が強化!

外部素材と内部素材で「お互いを引き立て合う」挿入感が管理人:神楽ちんずりに突き刺さり、「触手裏剣シリーズNO1ホール」と呼べる「92点」という超高評価!

個人的には今回大本命の優勝候補と言えます。


 Bブロック代表:すじまんくぱぁエクストラバージンろりんこ:91点




 何度でも擦りつける事が可能な「疑似処女膜」によって「半永久的に処女を奪っている様な錯覚」を得られるオナホール「すじまんくぱぁろりんこシリーズ」から最新作の「すじまんくぱぁエクストラバージンろりんこ」が決勝トーナメント進出!

ろりんこ

「第1回大会」でも優勝した「すじまんくぱぁろりんこ処女宮」と同じシリーズであり、全体的に「柔らかい素材で内部構造を造っていた」シリーズにおいてこちらは「コリコリとした弾力のある内部」という新しいアプローチをしてきました。

代替テキスト※NLSからのキャプチャです。拡大機能は使えません

 結果は「ぐちょぐちょ感」は薄れてしまった物の、コリコリとした「疑似処女膜」がかぷっとキツめに亀頭に「噛みついてくる」触感がここちよく、外部素材の柔らかさ、肉厚さもこの構造をひきたてるのに一役買っています。

「初めてなのに執拗に亀頭をぷちゅぷちゅと責めてくるいやらし処女マ〇コ」的に捉えればかなりの快感力。

「引き抜いた時」に生じる「寄せては返す波」ようするに「構造が逆方向に流れる事により挿入時よりも強い刺激快感」が発生して思わず即イキ!

 「ろりんこシリーズ」で最高得点を点けた「第1回大会」優勝ホールである「すじまんくぱぁろりんこ処女宮」(93点)に迫る「91点」を得るほどの高い実力のホールです。

 Cブロック代表:ダブルフェラ魔チオ:90点




 こちらは「非実在グロ系の舌構造」が魅力のフェラホールシリーズ「フェラ魔チオシリーズ」から久しぶりの新作である「ダブルフェラ魔チオ」です。


上記の同ホットパワーズ社の「くノ一淫法ダブル触手裏剣」のように外部と内部で異なる素材を使っており「外部はやわらか、内部はコリコリ」である事で上記の「くの一淫法ダブル触手裏剣」や「すじまんくぱぁエクストラバージンろりんこ」のように「お互いの素材がそれぞれの良さを引き立て合う」という相乗効果を生み出すことに。

さらにこちらの「ダブル」の意味はそれだけにとどまらずにパッケージのように「二つの人外の女の子の舌が這っているかのような触感」を再現するため二本の異なる「コリコリ素材」の疑似舌が設置!

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 いままでフェラホールと言えば「歯が付いている」事で「本当に口に入れているような錯覚」を得られるマジックアイズ社の「真実の口シリーズ」が鉄板でした。

しかしこちらのような「快感特化型」の「非実在グロ系フェラホール」も良い物だと購入してみて感じたので「90点」という高評価を点けさせていただきました。

 肝心の挿入感はと言うと「入れる時」「引き抜く時」双方でゾリゾリコリコリとウラスジを舐めてきて体が震えるように高刺激快感を噛みしめながらあえなくフィニッシュしてしまったほど!

値段も手ごろであり、「フェラ魔チオシリーズ」で迷ったらとりあえず快感力が段違いのコレ!ともいえる一品でした。

 Dブロック代表:ボクのおなぺっと4:88点




 メイトのオナホールシリーズ「ボクのおなぺっと」から久しぶりの正式ナンバリングタイトルである「ボクのおなぺっと4」が参戦!


従来の「わらび餅素材」がちょっと弾力と硬さをともなって「ぷちゅぷちゅ」と肉厚な質量で責めてくるまさに「新しいおなぺっと」を開拓した一品。

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「縦ヒダ」やイボなどで「高刺激寄り」の変化をした事で従来のタイトルとは区別化に成功しました。

もちろん「おなぺっと」シリーズ特有の「手に取りやすい値段」という長所も健在です。


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