今回は【ローションレビュー】です。
マジックアイズ社のローション複数のレビュー記事を詰め合わせで紹介していきましょう。

もう少し↓から記事が始まります

前回のローションレビュー詰め合わせ記事はこちら!




もくじ


現在、神楽ちんずりがベストローションだと判断する「おなつゆ」とは?



 記事タイトルのローションたちのレビューを見る時の前提です。
2020/01/30時点での管理人:神楽ちんずりが「マイベストローション」だと判断しているトイズハート社の「おなつゆ」について説明していきます。

「トイズハート社」の個人的見解はこちら!



「おなつゆ」簡易スペック紹介


 汎用性:B+


多少粘度が高いのでオナホールとは相性が良いけど2人以上のエッチで風俗的なプレイの場合は「もう少し水っぽさ」が欲しくなるかも?

 粘度:A


先述の通り粘度が高めのローションなのでオナホールとの相性はバッチリです。

 コストパフォーマンス:B+


通常ペペローション(コスパ:A)には劣る物のほぼ同じ使用感の「ペペラバラバ」(コスパ:B)よりは良好といった所。

「おなつゆ」が370㎖:720円に対して「ペペラバラバ」は360㎖:760円です。

 容器の使いやすさ:


代替テキスト
「ペペローション」とおなじくノズル方式で使いやすい、注ぎやすい容器です。

 「アダルトグッズ」とバレにくいかどうか:


「ペペローション」におけるシンプルな外観に比べると「萌え系イラスト」を全面に押し出しており、いかにも「アダルトグッズでっせ」とアピールした外観です。

そのままゴミの日に出すのはちょっとはばかられるかも。



 もっと噛み砕いて言えば「粘度が高めのローション」でありそれゆえに「オナホールなどでの使用時に非常に馴染みやすい」という特徴を持つ、という事です。


また、粘度が高いという事は「一滴だけでも十分オナホール内部に染み渡る」という性質があり、内容量以上に長持ちするという体感もあります。


「オナホ専用ローション」として考えた場合はこちらで決定と思いました。


ほぼ同じ使用感で楽しめる「ペペ・ラバラバ 360ml」をかつては愛用していましたが、こちらの方が「わずかながらコスパが良い」ため今では「おなつゆがマイベストローション」と定めています。



ローションレビュー記事詰め合わせ第二弾【真実の唾液】【本気汁】




ここから【真実の唾液】レビュー記事


「真実の唾液」とは?


代替テキスト

 マジックアイズ社から発売されている唾液系ローション。
「真実」とは同社フェラホールシリーズ「真実の口」における「真実(まみ)ちゃん」の事であり「しんじつ」とは違います。

「真実の口シリーズ」のレビュー記事はこちらのタグで検索!→真実の口シリーズ

要するに「真実ちゃん」の唾液を再現したローション。というわけですね

歯が付いたフェラホール「真実の口」との相性が良い「粘度」が高いローションであり、「女性の唾液」に対する幻想的な希望「甘ければいいな」を再現。

本当にほんのりとした甘さがあります(食べ物ではありません)


 実際に使って見た感想は上記の「おなつゆ」と同様、「粘り気がある」ことで「真実の口」はもちろんオナホールでのプレイにおいて最適なローションだと感じました。

さらに「甘い匂い」も気分を引き上げるのに一役買ってる!?


「真実の口」と合わせて是非確保しておきたいローションであります。

「真実の唾液」簡易スペック紹介



代替テキスト

 汎用性:B+


「おなつゆ」同様、粘度があるローションなので「万能的な性能」を求める場合はもう少し「水っぽさ」が必要だと思います。

 粘度:A


先述の通り粘度が高めのローションなのでオナホールとの相性はバッチリです。

 コストパフォーマンス:


「おなつゆ(B+)」が370㎖:720円に対して「真実の唾液」は288㎖:680円です。
コスパは特別良いという訳ではありませんが悪いというラインでもありません。

 容器の使いやすさ:B-


「ペペローション」「おなつゆ」等のノズル式と違い奥まで注入しづらいので使いやすさでは一歩劣る

 「アダルトグッズ」とバレにくいかどうか:


「ペペローション」におけるシンプルな外観に比べると「萌え系イラスト」を全面に押し出しており、いかにも「アダルトグッズでっせ」とアピールした外観です。

そのままゴミの日に出すのはちょっとはばかられるかも。


真実の唾液:88点:まとめ



 かなり実用性が高く、ベスト候補となりえるローションでした。

もちろん「真実の口」との相性も良く、粘度の高いローションであるがゆえに「歯」の痛さなどが緩和されてねっとりと絡みつくようになり「より愛おしくフェラされている!?」かのような体感を得ます。

「おなつゆ」「ペペラバラバ」同様の使用感+甘い匂いという副次効果付きなのでベストが入れ替わる可能性もありました。

しかしながら「容器の使いにくさ」「オナホールへの注入のしにくさ」のみマイナスポイントでベストには届かず、といった感想ですね。

これでペペやおなつゆなどと同じ容器構造でしたらベストが入れ替わっていたかも?

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※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です。

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上記以外でご購入を検討される際はこちらを参考に:オナホ通販サイト比較一覧表


ここから【本気汁】レビュー記事


「本気汁」とは?



 元々はマジックアイズ社のオナホールシリーズ「ぐちょ濡れ名器」シリーズに付属していた「粘度が高く、ねっとり絡みつくようなローション」

ぐちょ濡れ名器シリーズの一例:

こちらがご好評を得た事で「単品で商品化」されたのがボトルでの「本気汁」でございます。

「本気汁」簡易スペック紹介


 汎用性:


「おなつゆ」同様、粘度があるローションなので「万能的な性能」を求める場合はもう少し「水っぽさ」が必要だと思います。

「おなつゆ」よりも粘度が高いくらいですね。

 粘度:A+


「おなつゆ」よりも粘度を高くした事がどう作用するか…

 コストパフォーマンス:


通常ペペローション(コスパ:A)と同じ価格設定の最高のコストパフォーマンス。

「本気汁」が360㎖:580円と同じく「通常ペペ」は360㎖:580円です。

 容器の使いやすさ:


「ペペローション」とおなじくノズル方式で使いやすい、注ぎやすい容器です。


 「アダルトグッズ」とバレにくいかどうか:


一見アダルトグッズだとバレにくそうな容器ですが、「汁」という表現のみ勘のいい人なら気づいてしまう点かも。油断は禁物です。友人・恋人・家族にバレたくないなら剥がすか隠すかしましょう



本気汁:89点



 マイベストローションである「おなつゆ」と類似した使用感であり

ねっとりとした絡みつき

オナホールとの相性

「おなつゆ」以上のコストパフォーマンス


などを考慮した所ベストローションになりかけた一品。

あと一歩のところで新たな「マイベスト」にならなかったその理由は「おなつゆ」以上の「粘度」に起因し、これならば「ほんの少しだけこちらより水っぽいおなつゆのほうが馴染むかな?」と思いました。

こちらも含めて何回か交互に使用して最終的な結論をまた期間を空けて出すつもりですが、とりあえず現状はベストである「おなつゆ」(90点)に少し劣る「89点」を点けさせていただきます。

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