今回は1年ぶりの過疎カテゴリ新規記事です。
前回の執筆から1年以上経過した「管理人の現在のオナニースタイル全公開記事」を2019/11現在の情報で書き直していきたいと思います。

すなわち

「ローションは何を使うのか」

「このブログでは腰振り、サイクロン、ピストン等を紹介してきたが
気分によってどのプレイスタイルを選択するのか」

「その他よりオナホを楽しむために温めたり、なにか工夫するのか」



等などそれらを赤裸々?に全部公開いたします




前回の「管理人のオナニースタイル全公開」記事はこちら!

管理人の現在のオナニースタイル、メンテナンス方法を全公開!【2019/11月時点】


もくじ

ステップ1:ローションの選定


ペペアイコン_convert_20181227085015

 オナホールを選ぶ前にまずはローション。
管理人は最初「一番メジャーなタイトルであるペペローション」から入りました。
次に「オナホとの相性にすぐれる紫色のキャップのペペローションラバラバラ」
現在はその「ラバラバ」と同じような使用感で使えて「内容量はより多い」という上位互換(当社比)「おなつゆ」がマイベストローションとして使っています。





他にも候補はありますが基本は「おなつゆ」で統一しています。



ステップ2:温めますか?



 基本的に「おもちゃ」である以上「人肌の様な温かさ」は得られない「オナホールでのプレイ」ですが「温め専用のグッズ」を使う事で温める事が出来ます。

「温める」事によってより「本物の女性のナカに入れている!?」と脳が錯覚しより興奮!

じゅわあっと染みてくるかのように「幸せな包まれ心地」がモノ♂を襲います。

しかしながら「オナニーというのは手軽さが売りなんだから時間がかかる温め行為は不要!」と言う方はここを飛ばして「ステップ3」に行きましょう。

「温め」に必要なアイテム:ホールウォーマ―決定版





 こちらはかつてレビューした「簡易版オナホウォーマ」の完全上位互換。
値段は1.5倍ほどですが「使いやすさ」も「加熱スピード」も格段にアップ!

代替テキスト


このようにオナホールを突き立てて「10分」(冬場は20分)待てば中身はホカホカ!

もちろん、時間経過ごとに熱は奪われますが一回のオナニーの所要時間内では「熱を持ったプレイ」が楽しめます。

「温め」中のヒマつぶしに便利?な「男用バイブ」





 「ホールウォーマ決定版」で温めている最中「モノ♂が寂しい」と感じる場合はこのような「男用バイブ」で場を持たせましょう。

こちらのチュパリズムは「振動」「発熱」「吸引」を自在に使い分けらえる男性用バイブです。
「発熱」の機能に関してはこちらで暖を取ってしまうと熱に慣れて「ホールウォーマ」での恩恵を受けにくくなるのでオフでも良いでしょう。


ステップ3:オカズ選定(VR無し)


 次のステップは「抜き」に使う「オカズ」を選定します。
1年前と同じく「管理人の抜き所」というコンテンツの更新頻度が低いですが気長にお待ちください。

「VR」という概念については後程説明します。

ここではモニターに映る「平面」の世界をオカズにする場合で説明していきます。


PC・スマホフォルダ内の保存した画像や動画


モニタ射精君


 鉄板中の鉄板かつ「最強にお手軽」なオカズ


個人でPC・スマホを所有している人なら誰でもエロ画像や動画を自分のフォルダに入れて楽しむことが出来るご時世。

「あの真面目そうな彼」も個人のフォルダには「抜き」目的の画像や動画で溢れている事でしょう。
男がオナニーするときはいつも候補に挙がる「超お手軽」なオカズです。


エロゲーム、またはエロ電子書籍





 男性の「抜き」に特化した美少女ゲームや、モニタ上で見られるエロ漫画の電子書籍など。
ちょっとゲームやページを進めるだけで即Hシーンに至れるという「即効性」「特化性」が特徴です。


ステップ3.5:オカズ選定(VRコンテンツ)


HMD射精君

 視覚効果「ヴァーチャルリアリティ」「左右の目に映る画像に差をつける事による立体視」によってAV女優なり、エロゲームの3Dキャラクターが「目の前にいる!」かのように錯覚できるプレイスタイル。

「VRゴーグル」という物が必要になってちょっと障壁が高いですが、その迫力は圧巻!
「目の前にいる」その錯覚はモノ♂がひび割れそうな程バキバキに勃起していきます。


VR対応アダルトビデオ




 後述する「VR対応3Dエロゲーム」と違い、上述の「スマホ用VRゴーグル」と「古すぎないスマホ」があれば専用アプリをビデオ販売ページからダウンロードすることで「AVのVR化」が可能になります。

非常に手軽に楽しめますので後述の「Ocurus rift」または「HTC VIVE」を持ち合わせていない人はまずこのような格安のゴーグルを買って「VRの世界」を堪能しましょう。


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