今回は【個別オナホレビュー】です。
商品名だけで30文字超えてしまった
「半熟サキュバス外伝 超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ」

をレビューしていきます。



サキュ手裏剣ハード


簡易総評:93点(通常サキュ手裏剣は92点)

詳しいレビューは追記文で!


 手裏剣のように多少ひねりを加えた「六方向からのミミズヒダ」が絡みつく触手系ホールシリーズ「くノ一淫法触手裏剣シリーズ」と「半熟サキュバスシリーズ」とのコラボ商品第二弾。

「前作のサキュ手裏剣よりも硬い素材を使ったハードタイプ」として発売された今作ですが、「本家触手裏剣シリーズ」とは違った「三方向からのヒダが二又に分かれる」事によって得られる「波打つようなゾリゾリ感」はこちらでも健在です。



 そしてその挿入快感も「ハード素材」へと変化した事で「容赦なくカリ部分をプチュプチュと刺しに来る」「どの深度で挿入していても刺してくる」という「攻撃的な刺激感」を確立。


この「カリ部分を刺してくるような刺激」「チクチクしたようなゾリゾリしたようなぷちゅぷちゅ責められているかのような」高刺激快感は「通常版」よりも「立体感」がきっちり浮かび上がった刺激でよりGOOD!



「外部は柔らか素材」「中身は硬め」だった「サキュ手裏剣」との比較で「外部も内部のどちらかというと硬めの素材」であるこちらの「サキュ手裏剣VV」ですが、「二つの素材の硬さを近くする」事でむしろ「二つの素材の調和感」はこちらが高まっていると断言します。

「通常サキュ手裏剣」はその柔らかさ故に「電動オナホールと互換可能」という長所もありますが、「ホール単体で使った時の快感度」で比較した場合あちらより上だと考え、「1点高い93点」を点けさせていただきました。


超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ【個別オナホレビュー】【くノ一淫法触手裏剣シリーズ】【半熟サキュバスシリーズ】


もくじ


「くノ一淫法触手裏剣シリーズ」とは?




 「ホットパワーズ社」から発売されている、その名の通り「触手」が「手裏剣」のように渦巻きながらねじれていく「触手裏剣構造」のホール
代替テキスト

「6方向から迫るミミズヒダ」がニュルニュルと絡みつくそれはまさしく「生きているミミズ千匹」ともいえる挿入快感を実現!
また、触手系ホールが多いホットパワーズにおいて「とりあえずホッパのホールを買ってみるならコレ」ともいえる「ホットパワーズ内でのスタンダードホール」と言えるシリーズでございます


「半熟サキュバスシリーズ」とは?



代替テキスト


 キテルキテル社から発売されている「非実在系構造のスタンダードな気持ちよさ」が詰まった、まさしく「サキュバスとしている」かのような膣内を再現?したシリーズ
「脱がせられるパッケージ」というお遊びギミックもそこそこに、かなりの快感力でありパッケージのサキュバス娘も可愛いという事で一躍業界の注目株として躍り出ました
今現在、様々な派生作品が存在し、今後も展開が期待されるシリーズでございます




超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ:その外観、内観、触感


その外観


サキュ手裏剣ハード外観mini

※左が当記事「サキュ手裏剣ハード」右が「17ボルドー」

 他の「触手裏剣」同様、長さは標準的ですが「横」は肉厚なホール、という印象ですね。


その触感


サキュ手裏剣ハード伸び

ボルドー伸び

サキュ手裏剣ハードしなり

ボルドーしなり

 同シリーズ内の「ねっとりソフト」「ダブル触手裏剣」とくらべると伸びしなりともにイマイチといった印象ですね



その内観


サキュ手裏剣ハード内観


 「通常サキュ手裏剣」と同じく、「二又に分かれる計六方向からのヒダ」が波打つように絡みつく!どこに挿入してもカリ部分をぷちゅぷちゅと「刺してくる」快感が襲います。


超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ:その挿入感


入口部分


サキュ手裏剣ハード入口2代替テキスト

 「ちくちく!ぷちゅぷちゅ!硬いヒダが亀頭に噛みついてくるッ!!」



 【入口部分】は3方向×二又の計6方向からの硬めのヒダが「ぷちゅっ」「ちくっ」と刺すように亀頭を包み込んできます。

この時点で亀頭が高刺激快感の嬉しい悲鳴をあげるので「このホールが良い物である」事が理解できます。

中央部分


サキュ手裏剣ハード中央エイトロング射精君

 「硬いヒダが竿にまで浸食する!ああっ!このチクチク感!イイッ!」




 【中央部分】にまで挿入すると竿部分にまでチクチクとヒダが侵食します。
外部素材の肉感もモノ♂に伝わり、幸せな包まれ心地があなたを襲います。


最奥部分


サキュ手裏剣ハード最奥妄想美足♀ガール個別オナホレビュー記事射精君

 「モノ♂全体がぷちゅぷちゅ感に包まれるッ!ゾワゾワと高ぶる感じがたまらない!」



 【最奥部分】にまで挿入することでこのチクチクとしたヒダがモノ♂全体を包みます。

この「異種挿入感」かつ「高刺激快感」はこのホールの構造かつ「ハード版」の硬さならでは。ぜひともモノ♂全体に侵「触」するその非実在ヒダ感を楽しみましょう。


引き抜いた時


触手裏剣ハード引き抜き代替テキスト

「ピリピリするほどのゾリゾリ感ッ!だ、だめっ!イ、イグッ!!」



 【引き抜いた時】のヒダ達が元の位置に戻ろうとする「反発力」通称「寄せては返す波」は歴代触手裏剣シリーズでも最高レベル!!

※寄せては返す波
「オナホの最奥からモノ♂を引き抜く時」に生じる「挿入時とはまた違う快感」
モノ♂を押し込むことによって「一方向に流れた内部構造が元の位置に戻ろうとする力」
分かりやすく言えば「反発力」です

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「挿入した時」以上のジョリジョリ感が身をよじらせ、尻をピクピクさせてあなたを「絶頂」に導きます。



超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ:その射精感、イキ顔



超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ:まとめ



  • 通常の「サキュ手裏剣」よりもヒダの立体感が凄い!

  • 執拗にカリ部分にぷちゅぷちゅと刺さる心地が刺激的かつ良快感!

  • ただの高刺激ホールではなく「徐々に高ぶる感じ」も備えてる!

  • 通常サキュ手裏剣より高いのはマイナスポイント

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超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ:総評:93点



刺激・・・★★★★★
「高刺激」判定。
耐久・・・不明購入後3か月未満
肉厚・・・★★★☆☆横方向は肉厚
使いやすさ・・・★★★☆☆標準的
コスパ・・・★☆☆☆☆複雑な構造なので質量の割に高くなりがち
締まり・・・★★★☆☆標準的
長さ・・・★★★★☆17cmの「ちょい長」判定
硬さ・・・★★★★☆外部も内部もちょい硬め
快感性能・・・★★★★★最高峰の高刺激快感!
即射性能・・・★★★★☆「即ヌキ」にも対応可能!
空気抜き対応度・・・★★★☆☆空気抜き」に依存する構造ではない

 空気抜き:オナホを最奥から押しつぶして、または途中まで挿入して最奥を握って内部の「空気」を抜いて「オナホとの密着感」を高める行為





初心者オススメ度・・・★☆☆☆☆


 「初めてのオナホール」として考えた場合は「オススメできない」判定の★1!

「非実在構造」かつ「高刺激」かつ「高い」と言う事で「2個目以降のオナホ」としてはかなり高評価ながら「初めて」と考えた場合はまったくオススメできない。という判定ですね。



彼氏へのオススメ度・・・★★☆☆☆


 「彼氏へのオススメ度」として考えた場合は★2判定。

一般的なハンドホールより高価かつ「ハマる時はとことんハマる」程の高快感ホールであるため、「彼氏が受け取っても貴女とはセックスレスになる可能性がある」ゆえに★2判定です



「ウレタンヒップ」による「オナホ固定腰振りオナニー方法」対応パターン・・・パターンC:補助不要、長さが余る系




 管理人のライフワークと化したプレイスタイル「オナホ固定腰振りプレイ」
その対応パターンは「パターンC:補助不要、長さが余る系」!!



         代替テキスト
      

 「横幅」の大きさがウレタンヒップの「穴」にピッタリマッチしているので補助無しでも(多少裂きながら)ウレタンヒップにハメこめるパターン

その性質上、どうしても「奥まできっちり入らない」ため「補助が不要かつピッタリハマる」パターンは存在しない
「パターンB」と同じく、モノ♂をしっかり硬くして直線的な力を加えることで「腰振り」が可能になる




「電動オナホール」による「互換プレイ」対応パターン・・・互換不可:幅が広すぎる系



代替テキスト

 自動で抜いてくれる事が魅力の「電動オナホール」のこのホールの互換パターンは

「幅が大きすぎてハメこみ不可」判定

※同じ規格ながら柔らかい素材の「通常サキュ手裏剣」はギリギリ互換可能

専用ホール、または管理人が実際に試して「互換可能」だったホールのみ使用しましょう
(専用外ホールでの使用は自己責任でお願いします)







商品ページリンク





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上記以外でご購入を検討される際はこちらを参考に:オナホ通販サイト比較一覧表


超極強化サキュ手裏剣VV リメイク進化!ゾリふわWハードタイプ:関連記事







2019/09/02 追記 同日20:06追記 21:12追記 23:06追記 23:28追記 23:46追記
2019/09/04 追記 同日03:39追記 05:21追記 07:30追記
2019/09/07 追記 同日04:49追記 08:58追記
2019/09/08 追記
2019/09/09 追記
2019/09/10 追記 同日12:12追記
2019/09/12 追記

以下余白

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