今回は【オナホレビュー:対決、比較編】です

先日レビュー記事を書き終えた「くノ一淫法触手裏剣」シリーズの「基本タイトル3種類」を比較して「一番気持ち良い触手裏剣」を検証していきましょう





それぞれの個別レビュー記事はこちら!





代替テキスト


【くノ一淫法触手裏剣シリーズ】簡易比較結果:ブラックハードが一番!?

※詳しい比較検証は追記文で!


 ただの「ミミズ千匹」ではなく文字通り「手裏剣」のような「ひねり」を加えた「くノ一淫法触手裏剣シリーズ」

代替テキスト


三種ともメーカー側の狙い通りに「ひねりを加えた事でより隙間なくねっとりと絡みつくような挿入感」を実現させたシリーズタイトルたちであり、一見優劣は無いように見えますが「ブラックハード」はこの「ミミズヒダ」の輪郭がよりクッキリ浮かび上がって、ジョリジョリと高刺激快感でモノ♂に悲鳴を上げさせてきます


 さらに「ブラックハード」と言ってもRIDE社の「ヴァージンループシリーズ」のハードタッチ版たちのそれとは違い「ある程度柔軟性を残している」事がこの「触手構造」とマッチしているという評価

「硬くしすぎない素材」を使用した事できちんと「シリーズの強みである触手の絡みつき」はそのままに「硬素材」の強みである「構造がクッキリ浮かび上がる」という強みも両方獲得

 他のホール、主に「ヴァージンループシリーズ」のレビュー記事では「硬素材系ホールは短期的な爆発力では勝るが長期的な使用を考えた場合はノーマル版が好ましい」
「初めてや久しぶりの使用ならハード版にハマるけど熱が冷めるのも早い」と記述しました

なのでこちらの「ブラックハード版が一番!」という結論も後々覆るかもしれませんが現状はブラックハード版が一番気持ち良い」という事でよろしくお願いします




くノ一淫法触手裏剣 3種比較!くノ一の触手に心を落とされる!? 【オナホレビュー:対決、比較編】


もくじ



【くノ一淫法触手裏剣シリーズ】とは?



 「ホットパワーズ社」から発売されている、その名の通り「触手」が「手裏剣」のように渦巻きながらねじれていく「触手裏剣構造」のホール
代替テキスト

「6方向から迫るミミズヒダ」がニュルニュルと絡みつくそれはまさしく「生きているミミズ千匹」ともいえる挿入快感を実現!
また、触手系ホールが多いホットパワーズにおいて「とりあえずホッパのホールを買ってみるならコレ」ともいえる「ホットパワーズ内でのスタンダードホール」と言えるシリーズでございます



【くノ一淫法触手裏剣 基本3種】外観、触感比較

※内観は3種共通

その外観比較



※左からノーマル、ソフト、ハード

 公式での発表ではすべて同じサイズですが素材の「硬さ」の違いからかブラックハードが短く縮んで見えますね

その触感比較


代替テキスト


代替テキスト


 「柔らかい素材は良く伸び、よくしなる」という基本に忠実な比較図ですね


【くノ一淫法触手裏剣 基本3種】挿入感比較


入口部分比較


代替テキスト


 そのリアクション



代替テキスト

順番に、ノーマル、ソフト、ブラック

 その喘ぎ声順番に、ノーマル、ソフト、ブラック)


「ふひっ!いきなりミミズヒダが亀頭をソリッと撫でてきて…良ホールの予感ッ!」

 「ふううっ!ノーマルよりも凄い一体感!よりねっちょり絡みつくッ!」

「にゅろんっ!とヒダが撫でる!弾力がある挿入感っ!」

※声は出さずにプレイしましょう


 「入口部分」から六方向からのミミズヒダがにょりっと撫でてくる「本命ポイント」
その「柔らかさ」ゆえに「ねっとりソフト」がよりねちょっと一体感を出しながら絡みついてきますが、「刺激感、弾力感」においては「ブラックハード」が一番

「ミミズヒダ」構造がきっちり浮かび上がっているので個人的には「ブラックハード」が一番ですね

中央部分比較


代替テキスト


 そのリアクション



代替テキスト

順番に、ノーマル、ソフト、ブラック

 その喘ぎ声順番に、ノーマル、ソフト、ブラック)


「ふぉおお!竿部分にまでミミズが絡みつくぅうううう!!ふにょふにょっ!」

「ぬちょぬちょと絡みついて離れない!ジワジワとこみ上げてくる感じがたまらない!」

「硬素材でありながら絡みつく感触も健在!硬すぎない事が良しッ!」


 【中央部分】は「ミミズヒダの絡みつき」が重視されるゾーン

ここでは柔らか素材故に「一体感」が他の素材以上の「ねっとりソフト」が一番だと感じました


最奥部分比較


代替テキスト


 そのリアクション



代替テキスト

順番に、ノーマル、ソフト、ブラック

 その喘ぎ声順番に、ノーマル、ソフト、ブラック)


「モノ♂全体にミミズが絡みつく!搾り取る様にねっとり触手が責めてくる!」

「モノ♂の全てがぐちょぐちょに触手にさらわれる!このまま融合しそう!」

「ふぉおおお…亀頭がキュッと締まるゥ!撫で心地最高ゾーンや!」


 【最奥部分】にまで挿入すると「モノ♂全体をオナホが覆う」ため重要視されるのは「全体的なバランス」

「一体感」はものすごいけど弾力に欠ける「ソフト」、「刺激感、弾力」はすごいけど「密着感」に欠ける「ハード」ですがその両方の長所をバランスよく配分されているのが「ノーマル」

ゆえに「最奥部分」での気持ちよさは「ノーマル」が一番と結論付けられます



引き抜いた時比較


代替テキスト


 そのリアクション



代替テキスト

順番に、ノーマル、ソフト、ブラック

 その喘ぎ声順番に、ノーマル、ソフト、ブラック)


「うおおおお!引き抜くとヤバイ!少しずつ動かなければ!」

「触手から解き放たれる!柔らか素材ながらわずかに反発力が!?」

「はあああっ!逆方向のジョリジョリ感がモノ♂全体をゴリゴリ削るゥ!」



 【引き抜いた時】に重要なのはやはり「反発力」、「一方向に流れた構造が元に戻ろうとする力」
すなわち「寄せては返す波」がどれだけ強いかが重要


ここは「弾力のある素材」故に「入れた時よりもミミズヒダのジョリジョリ感が強く跳ね返ってくる」ブラックハード版が一番「寄せては返す波」を感じやすいですね


【くノ一淫法触手裏剣 基本3種】射精感、イキ顔比較


ぼぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅーっ!!

ぴゅーっ♡ぼぴゅっ!びゅっ!ぼぴゅーっ!!

ぴゅーっ!ぼぴゅーっ!ぴゅぴゅーっ!!
順番に、ノーマル、ソフト、ブラック

代替テキスト



 一番気持ちよさそうな射精をしている顔は「ノーマル」ですがやはり「柔らか素材」で焦らして焦らして射精すると「幸せ射精感」を誘発しやすいという事で「ソフト」も捨てがたい


逆に一番「射精感が雑」だったのは「ブラックハード」版
「硬い素材」ですと行為中は良いのですが「射精感」においてはノーマルやソフトよりも劣るのは仕方ないですね

3種中唯一「幸せ射精感」に至れなかったのも「ブラックハード」でした
 
 ゆえに「射精感」においては

ノーマル=ソフトブラックハード



【くノ一淫法触手裏剣 基本3種】比較結果:まとめ



 以上の5項目においてノーマル:2勝、ソフト:2勝、ハード2勝であり「全てが均等に気持ち良い、一長一短」なので「ブラックハードが一番と言うのは間違いでは?」という疑問を抱いた方もいると思います

しかし、最終項目の「射精感」において「ブラックハード」は「硬素材になりすぎないほどよい硬さ」であるので「ノーマル、ソフトほどではないが充実した射精感」を演出

なのでこの「射精感」において「0.5勝」という点数を与える事で最終結果は、ノーマル:2勝、ソフト:2勝、ハード2.5勝ということになります

ですのでやはりブラックハードが管理人にとって一番気持ち良い触手裏剣」という結果になりました





【くノ一淫法触手裏剣シリーズ】個別レビュー記事




トップへ戻る

以下余白


関連記事