今回は【オナホレビュー:対決・比較編】です
先日3年ぶりに「初代真実の口」を買い直したのでその外観や使用感を新品と中古で比較していこうと思います

尚オナホールには嘘か真実か「長年使いこむとより気持ちよくなる」という通称「覚醒」という現象が存在しているのでその点も踏まえてお話していこうと思います

 「覚醒」に関する考察はこちら!
この記事より前に実際に「新品と中古」を比べた記事はこちら!

「真実の口シリーズ」総まとめ記事はこちら!







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簡易比較結果:3年前の中古の方が気もちいい!?

詳しい比較結果は追記文で!


 「新品と中古を比較する企画」第3弾
かつて比較した「中古と新品」は「まだ名前がありません」と「R20」でした



 こちらは結局「新品が一番バランスがいい」という結論で終了しましたが、今回の「真実の口」に関して言えば「3年前の方が馴染むし気持ち良いと思える」という結果に!

 「真実の口」は「歯が当たるベタベタなフェラ感」が魅力のシリーズですが、「3年前の個体」は「単純にフェラが上手くなっている」という挿入感をもたらしました

 「歯の当たる部分が少なくなり」(それでも元がベタベタなフェラホールなので当たり具合は感じますが)内部構造は年月を重ねると硬くなるはずなのに、ねっとりとフィットして絡みついてくる


 もちろん「真実の口シリーズ」である以上「歯がガッツリ触れないと寂しい」という感想ももちますが、「単純な快感力」で「新品よりも気持ちよく感じる」という検証結果に

これが「3年前」かつ「まだ名前がありません」程使用回数が多くないから、なのかは分かりませんが「4年目、5年目」と放置すればさすがに「馴染む」というよりは「劣化」になるかもしれません


 なので結論としては

「真実の口は“覚醒”する。新品よりも3年間使い込んだ個体の方が気もちいい」

という検証結果に至りました





「初代真実の口」新品&3年前比較!使い込んだホールは馴染む!? 【オナホレビュー:対決・比較編】


もくじ


「真実の口」シリーズとは?




「経験を積み重ねた」「気持ちよさに徹底した」フェラを再現したホールとは
一線を画す「不慣れな女性」のフェラを再現?したホール
それゆえにベテランのフェラにおいて心がける「歯が当たらないようにする」というコンセプトは排除
樹脂性の「歯」がついておりモノ♂を挿入する際歯が若干触れることで「リアルさ」を追求
「単純に気持ちよい」に特化させるのではなく「本当に口に挿入している」という没入感を得られる作りとなっています

なんどコピペしたかわからない説明文

要するに

「歯がつくことでフェラされてる感がアップしたホール」

ということです


新品のホールより使い込んだホールの方が気持ちよくなる「覚醒」とは?



 端的に言えば「経年劣化」です


「洗浄→乾燥」を繰り返したことにより長年着ている衣服のように「縮んで、若干硬くなる」
この「劣化後」の使用感の方が「モノ♂に馴染む」と感じる人達が「オナホは古い方が気もちいい」とする説、「素材がより気持ちよく覚醒する」から「覚醒」と呼ばれています


ただしこの「覚醒」という現象は人によって感じ方が様々で「覚醒した」と言う人もいれば「素材が劣化しただけやん」という人も

なのでモノ♂が人それぞれ異なるのですから「長年使い込んでも自分に馴染むホール馴染まないホールは当然出てくる」という事をご理解ください


「初代真実の口」新品&3年前、外観、触感比較




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 左が新品、真ん中が「3年前」です

ものすごい縮んでいるのが分かりますね


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 「しなり」はそこまでではありませんが「3年前」は「伸び」において劣化してます


「初代真実の口」新品&3年前:挿入感比較



入口部分比較


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 「カリッ」と噛みつく樹脂製の「歯」!ちょっと心配だけど舌先が気もちいいッ!

※声は出さずにプレイしましょう

 【入口部分】は「新品」「中古」ともに最大の特徴である「歯」と「舌」のエリア

「新品」はそのまま「新人」らしいベタベタなフェラで「歯」を強く当てに来る挿入感です
対する「中古」は長年の使用でホールがモノ♂の形を覚えたのか「歯があまりあたらない上手なフェラ」へと変化

 「舌」の感触は「若さ」がある「新品」の方がなめらかですが「不慣れ」感というか「舌とモノ♂との一体感」という点では欠けます
一方「中古」は新品より素材が硬くなってはいるのですが、なぜか意思を持ったかのように「舌が物にねっとりと絡みついてくる」という仕様に変化

 本物の女性の口では無いのですが、オナホールもある程度「生きている」「何回も使うと持ち主のモノ♂に馴染むようになる」事があるみたいですね


新品:素材は「若く」しなやかさがあるがフィット感に欠ける。歯の主張度はこちらの方が上

中古:素材は若干硬質化しているが「密着度」において新品以上。上手くなったフェラを良しとするか否とするか

中央部分比較


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 「舌が這うように絡みついて実用性エリアへと突入!歯が竿に擦れる!」


 【中央部分】はそれぞれ肉がひしめく「実用性エリア」

先ほど「外観比較」で述べた通り、「中古」の方が全長が縮んでいるのでやはり「密着感」においては「新品」より勝る

「新品」の方はいまいちモノ♂と肉の間の「隙間」が気になる挿入感でしたね

 この「中央部分」に関しては完全に「中古」の方が快感が上です


最奥部分比較


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 「最奥には肉がミチミチに詰まってる!喉で締められている様な感覚!」


 【最奥部分】も「中央部分」と全く同じ感想

「新品」は肉壁とモノ♂との隙間が気になる挿入感

「中古」は全長が縮んでいるので、モノ♂に「密着して」搾り取ろうとするたまらない挿入快感

「最奥部分」に関しては完全に「中古」の方が快感が上です


引き抜いた時比較


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 「引き抜いた時」は再び「歯」に当たりに行くわけですが、モノ♂に馴染んで「上手くなったフェラ」をする「中古」ではやはり「歯」の当たり具合は「新品」程ではありません

 「歯があたるフェラ」を真実の口の持ち味とするかどうかで評価が分かれるエリアでしょう


結論:3年前の物が一番気持ち良い


 ここまで述べてきた通り「初代真実の口」に関して言えば、「使い込んだ個体」の方が「フェラが上手くより馴染む」、と言った挿入感へと変貌いたしました

しかしながらこれが「真実の口シリーズ」として考えた場合は「余計な変化」かもしれません

「素人らしいベタベタなフェラ」が「真実の口」のだいご味であると捉える人もいるのでこの変化を良しとするか否とするか
「覚醒」し始めたら新しい個体を迎え入れて、「下手だったころの真実ちゃん」と「上手くなった真実ちゃん」を使い分けるのも良いかもしれません


結論:「単純な快感力」で言えば「3年前」の個体の方が上!



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