今回は【オナホレビュー:対決・比較編】です
先日発売したばかりのホール「ヴァージンループダリンセブンハード」と
ヴァージンループシリーズ最強決定戦!?シリーズ代表はこの2つ! 【オナホレビュー:比較、対決企画編】」にて見事「最強ヴァージンループ」として王位を飾ったタイトルとを直接対決させます


 前回は記事執筆中に「ダリンセブンハード」の存在を知ったので
「ダリンセブンハード」は「シード選手扱い」という事ですね


     ダリンセブンハード対決 


図に起こすとこんな感じですかね



 ダリンセブンハードのレビュー記事はこちら!






ダリンセブンハードVS初代ヴァージル王者ホール 【今度こそ正真正銘?ヴァージンループシリーズ最強決定戦】【オナホレビュー:比較・対決編】



もくじA



前回の対決企画で勝利を収めたのはこちらのホール!(以下「王者」と表記)




 過去のヴァージンループ対決企画


代替テキスト


 まだ過去の対決企画を読んでいない人へのネタバレを避けるため見出しにはタイトルを入れません
こちらとシード選手である「ダリンセブンハード」を早速見比べていきましょう


「ヴァージンループダリンセブンハード」紹介



ダリンセブンハード



 6つの縦ヒダが「二又」に分かれて「さらなる縦ヒダ増加」を成功させたホール
「ヴァージンループダリンセブン」

その挿入感は「エイトロング以上に細かく、繊細なヒダ感」であり
ここから新規購入する人はもちろん、ヴァージンループユーザーにまた「新しい感動」をもたらしてきました


 そしてこちらも「エイトロング」同様「ハードタッチ版」の発売が期待されており
「エイトロング」→「エイトロングハード」のスパン以上に短い期間でリリース


 「12個のヒダがとろけるように調和する」挿入感だったノーマルダリンセブンと違い
「一個一個のヒダが独立して尖って主張してくる」という挿入感のハード版

こちらもまた「通常ダリンセブン」とは違う挿入感にユーザーたちの支持を受ける作品となったのでした



「ヴァージンループシリーズ」暫定王者ホール



 現行王者である「ダブルモーション」の簡易紹介です

代替テキスト



簡易紹介:こちらの「ダブルモーション」は他の「ヴァージンループ」とは違う
「大胆な改革」が魅力なホール

 内部は「壁側の縦ヒダ」と「ソーセージ状の縦ヒダ」という独自構造であり
              代替テキスト 

これにより「モノ♂を挟むようにヒダにこすりつける事」が可能になり
ヴァージル史上最強のゾリゾリ感を生み出す!

 さらに私が推したいのは「引き抜いた時のゾリゾリ感」
「一方向に流れたヒダ」が「元に戻るときの反発力」にてさらにゾリゾリを生み出す!

思わず「ふぉおおおお!」と悶えそうな快感に身が痺れるほどでした

 今現在の「個別オナホレビュー」のフォーマットに
「引き抜いた時の快感」という項目が追加されたのもこのホール以降でございます
フォーマットが変更されるほどの強個性ホールと言う事ですね

レビュー記事からのコピペ


それでは直接対決していきましょう



外観、内観、触感比較



外観比較




 「縦に長い」ダリンセブンハードと「横に寸胴」のダブルモーションと言う対比ですね


触感比較




 お互いに「硬素材」なのであまり伸びず、しならないですね



内観比較



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 お互いに「リアルマ〇コ」ではありえない「非実在・高刺激」構造
特に「ダブルモーション」が顕著でナカのもう一本。「ソーセージ」と言える縦ヒダ構造を大胆にサンドイッチしているのが特徴です




挿入感比較


入口部分比較


代替テキスト代替テキスト


 【入口部分】前回の比較・対決企画の時と同様
「ダブルモーション」の方は「ナカのソーセージヒダに到達する前」で検証

ここはまだ「ダブルモーション」の方は「地味な挿入感」といった印象
逆に「ダリンセブンハード」は6×2の12又の縦ヒダが一気に攻めてきて

【入口部分】からのクライマックス刺激!


ゆえに

 【入口部分】の快感度は
ダブルモーションダリンセブンハード





中央部分比較


代替テキスト 代替テキスト



 【中央部分】から「ダブルモーション」は「ソーセージヒダ込み」で検証


 「内壁のヒダ」と「インナーヒダ」とのサンドイッチで
「ぎゅっ」と挟み込んで「狭さ」と「キツさ」を与えてくれる「ダブルモーション」

一方「ダリンセブンハード」は
入口と同じ「ヒダ構造」がそのままストレートに伸びていきます


 「ダリンセブンハード」も中央部分まで挿入することで
「モノ♂全体が縦ヒダでジョリジョリ包まれる」心地は刺激的な物の
「圧倒的刺激感」と「個性」という意味では「ダブルモーション」から一歩劣ります


ゆえに

 【中央部分】の快感度は
ダブルモーションダリンセブンハード






最奥部分比較


代替テキスト 代替テキスト


 【最奥部分】までみっちり「ソーセージ構造」のまま終了している「ダブルモーション」と「最奥は息継ぎのためのお部屋構造」の「ダリンセブンハード」

「ダブルモーション」のように「徹頭徹尾ソーセージ構造を貫く」のも魅力的ですが
ここは「高刺激構造を耐え抜いたモノ♂が顔を出す息継ぎ構造」が欲しい所


 最奥に「にゅぽん♪」と顔を出した瞬間イボ構造でぷちゅっと射精を促す
「ダリンセブンハード」側がお気に入りですね

ゆえに

 【最奥部分】の快感度は
ダブルモーションダリンセブンハード




「引き抜いた時」比較



 【一度最奥まで挿入してから引き抜いた時】の感触は

ダブルモーション:オナホレビューの検証項目に
「引き抜いた時」という項目が出来たきっかけのホールであるがゆえにその刺激力は抜群

「一方向に流れたミクロの横ヒダ」が「元に戻ろうとする力」を
一気にモノ♂全体で感じ、「挿入時」以上にゾリゾリと身を震わせます

「ダリンセブンハード」も同類の「反発」をもたらしますが
ダブルモーションには劣ると言った感想

なので

【引き抜いた時】の快感度は
ダブルモーションダリンセブンハード




その他比較項目


価格比較



ダブルモーション2570円

ダリンセブンハード:1728円

※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です


 「質量があるダブルモーション」がやはり他のタイトルに比べると「ちょい高」
「ダリンセブンハード」は2000円を切る価格設定とかなりコスパには差があります

ゆえに

【コストパフォーマンス】
ダブルモーションダリンセブンハード




ウレタンヒップによる「オナホ固定腰振りオナニー方法」対応パターン比較


    代替テキスト

 管理人のライフワークと化したプレイスタイル
「ウレタンヒップによるオナホ固定腰振りプレイ」



その対応パターンはそれぞれ以下の通り!


ダブルモーション:パターンC:補助不要:長さが余る系


 代替テキスト


 「横幅」の大きさがウレタンヒップの「穴」にピッタリマッチしているので
補助無しでも(多少裂きながら)ウレタンヒップにハメこめるパターン
その性質上、どうしても「奥まできっちり入らない」ため
「補助が不要かつピッタリハマる」パターンは存在しない
「パターンB」と同じく、モノ♂をしっかり硬くして
直線的な力を加えることで「腰振り」が可能になる


ダリンセブンハード:パターンB:要補助:長さが余る系




          代替テキスト

 「横幅」が足りなく補助を必要とするが「長さ」は余り気味のため
写真のように若干ハミでるタイプ
「しっかりとモノ♂を勃起させて挿入する」直線的な力を加えることで
「腰振り」が可能になるパターン



 付属品のスポンジシートなどの補助が「不要」のダブルモーションと
「必要」のダリンセブンハード

この対比ですと下準備無しでいきなり「ウレタンヒップ」にねじこめる
「ダブルモーション」の方が「オナホ固定腰振りプレイ」に適していますね

ゆえに

【ウレタンヒップでのオナホ固定対応パターン】
ダブルモーションダリンセブンハード



 なお「電動オナホール」とはいくらがんばっても互換できないので潔く諦めましょう



長期的に使えるかどうか




「初めて使う時や久ぶりに使う」場合の快感力はすさまじい物がありますが
「飽きるのも早い」というデメリットがあります

「オナホールの硬さ」にモノ♂が慣れてしまうんですね

※一度「前より気持ちよく無いな」と感じたら間を空けて再使用するのをおススメします


 この記事では「ダリンセブンハード」の方がそれに当たり
「長期的な運用」を考えた場合は「通常ダリンセブン」の方が優れています


 「ダブルモーション」との対比で言えば
こちらもなかなかの「硬素材」ではあるものの「ハードタッチ」程では無く
「それなりの柔軟性」というのがあるので使ってて飽きません

なので「長期的な運用」を考えた場合は「ダブルモーション」の方が優れていると言えます

ゆえに

【長期的な運用を考えている場合】
ダブルモーションダリンセブンハード




まとめ&比較結果&勝者



 以上7項目での対決でしたが総合成績は
ダブルモーション:4 VS ダリンセブンハード:3

という結果になり「ダブルモーション」が王位残留


しかしながら「ダリンセブンハード」は発売したばかりのトレンドホールなので
「新しい物好き」な方はこちらをオススメします


 さて、この記事にここまでお付き合いいただいた方には「アレ?」と思う一点があるかと思います


そう

前回の対決企画とほぼ同じ内容やん!!



 前回対決させた「エイトロングハード」と今回の「ダリンセブンハード」
の違いは単純に言ってしまえば「ヒダの数」だけ

もっと掘り下げれば両者の「違い」が浮き彫りになるのですが
大雑把に言えば「ほぼ同じ」挿入感なので記事内容が著しく被ってしまいました


つまりこの対決記事を書く前に

ダリンセブンハードとエイトロングハードを比較・対決させて
両者の違いを徹底的に掘り下げる必要があったのです!


 なので「場外乱闘編」として8ロングハードVSダリン7ハード記事を必ず書くと約束いたしますので気長にお待ちください

とりあえず今回は「ダブルモーションが一位を死守した」とだけ受け止めてください



個別レビュー記事リンク


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以下余白



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