今回は【オナホのメンテナンス】です

「洗浄した後のオナホ内部の水分を吸い取るためのグッズ」である、「珪藻土スティック」をレビューしていきます

レビュー記事が無かったにも関わらずにこのサイトからのジャンプで売れたので「リクエスト反映」枠でもあります







簡易総評:速攻吸い取り!持ってて損なし!

※詳しい検証は追記文で!


 今まで私は「オナホ内部の水分拭き取り」に「オナホタンポン」を使用してきました

タンポンアイコン



タンポンの「302円」と比べるとこちらは「1490円」と大幅に高く「7本入り」であるタンポンに比べるとこちらは「1本だけ」とコスパも悪いですが


 「ホールを一本ずつメンテンナンスするなら上位互換」

と言い切れる吸水グッズでした

なによりも「タンポン」と違って「棒状」で「固さ」もあるので奥まで届きやすいという「使い勝手の良さ」も魅力的


 管理人の様に「レビューや趣味も兼ねて一日に何回もホールを使う」場合は、「数本を流れ作業のように使えるタンポン」ですが、ほとんどの人が「オナホを使うとしても一日一回」なのでこれ一本あれば吸水はバッチリでしょう


 しかし「固さ」があるという事は「あまり力を加えすぎると折れる」という可能性もあるという事

「タンポン」との使い分けが必要になってくる商品とも思いました

まあ「両機持ち」すればいい話ですけどね(ダイマ)





珪藻土スティック:パッと見はチョーク!?吸水性は抜群! 【オナホのメンテナンス商品レビュー】


もくじA

もくじAが表示されない時にお使いください
もくじB
  1. 「珪藻土」とは?
    1. その長さ
  2. オナホ内部の水分を拭き取らなければならない理由
    1. 実践形式で解説:手順①:下準備、拭き取り
    2. 手順②:挿入♂
    3. 手順③:もみもみ
    4. 手順④:内部確認
    5. 手順⑤:スティック本体の乾燥
  3. 最終総評:吸水力はタンポンより上!予算があるならこちら!
  4. 商品ページリンク
  5. 関連記事


「珪藻土」とは?


バスマットで一躍メジャー化した珪藻土(けいそうど)は、もともと藻類の一種である、珪藻の殻の化石でできた岩石のこと。
火に強く、吸湿・速乾性に優れた素材として、昔から七輪やコンロ、建材などにも多く利用されてきました。

※NLS商品ページからコピペ

要するに「化石が原料の吸水グッズ」とだけ認識してれば問題ないです


その長さ





 「セブンティーンボルドー」くらいならホール内部全体をこれ一つで吸水できそう
全長が長いホールでも基本押し込めばOKです



オナホ内部の水分を拭き取らなければならない理由



 雑菌の温床になり得るからです


またカビなどの発生リスクも高まります
「まだオナホを3本ほどしか所持していなくて毎日そこだけでサイクルしている」という人はそこまで気にする必要は無いのかもしれませんが

「一つのホールを使用して洗浄したらしばらく放置」する場合は「内部に放置した水分が雑菌の繁殖場所になり得る」のです

 管理人の「ホール記事一覧 出撃回数(使用回数)順
を見てもらえれば分かりますが「100回のサイクル」に組み込んだホールの中でも「100回中10回以上使っている」ホールもあれば「100回中1回しか使用していない」ホールもあるわけです

つまり「1回使用してから次に使うまでに99回も間がある」という事
水分が大量に残っていたら確実に雑菌の餌食です


 尚、ここまで説明してなお「水分の拭き取りがめんどくさい」という方は最低でも「使用後はもちろん前にも洗浄する」事を心がけましょう



実践形式で解説:手順①:下準備、拭き取り





 オナホを洗浄した後、あらかじめ水分を出来る限り拭き取っておきましょう


手順②:挿入♂



代替テキスト  


 当商品「珪藻土スティック」をブスリ♂と挿していきましょう


手順③:もみもみ






 スティックを挿入したままのホールを外側からもみもみしてスティックの水分をしみ込ませましょう

パッケージの説明ですと「30秒」が目安の様です


手順④:内部確認




 スティックを抜き取り、内部の水分がきちんと吸水できてるか確認します

「まだ甘いな」と思ったらスティックを逆さにしてもう一度手順②から繰り返すのが良いでしょう


手順⑤:スティック本体の乾燥





 タオルなどの上に置いてスティックを自然乾燥させましょう

ハンガーなどに挟める「オナホタンポン」と違いこの手順があるので、「複数のオナホを一度に給水させる流れ作業」には向きませんが「一本ずつメンテナンスを行う」場合は完全上位互換と言い切れます



最終総評:吸水力はタンポンより上!予算があるならこちら!



 「オナホ内部に突っ込んだ後10分ほど放置」して吸水して使用する
「オナホタンポン」と比べると「3分以内にすべて終わらせる」事が出来るこちらは「吸水性」や「挿入のしやすさ」において「タンポン」の完全上位互換


 しかし「1本当たりの値段」は比べるとかなり高額であり「一度吸水させると自然乾燥のインターバルを置く必要あり」なので、「複数のオナホを流れ作業でメンテナンスする」場合は不向き(スティックを何本も買うのはさすがにブルジョワプレイヤーです)

 「1日に使用するオナホが1個、多くて2個」という方はこちらの「珪藻土スティック」の方がオススメできると断言します





商品ページリンク


 今まで「タンポン」では届かなかった奥の方まで簡単に挿入可能!「棒状」の吸水グッズ「珪藻土スティック」は下記リンクから!





価格は税込みであり記事作成当時の物です


※弊ブログでは「通販サイトのNLS一本化」を推奨しております




関連記事



こちらもメンテナンス商品としてご検討を


トップへ戻る

以下余白


関連記事