今回は【オナホレビュー:対決、比較編】です


 先に同じカテゴリで「比較、対決」してそれぞれ「勝ち上がった」
ヴァージンループシリーズのタイトル二種を「直接対決」させて
「真のヴァージル最強ホール」を決定いたします

 「ヴァージンループシリーズ」総まとめ記事はこちら!
  「ヴァージンループシリーズ代表者二名」を決めたのは以下の比較記事!












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ヴァージンループシリーズ最強決定戦!?シリーズ代表はこの2つ! 【オナホレビュー:比較、対決企画編】




もくじA




「ヴァージンループシリーズ」とは?





2013年に発売された「初代ヴァージンループ」
こちらのホールはオナホユーザーの中で高評価を得て当時新鋭メーカーだった「RIDE」の知名度を盤石の物にしました
 しかし2017年、さらなる「ショック」が勃発


タレントの千原ジュニア氏がTV番組で「アレはヤバイ!嫁を超えた!」と絶賛したところ
全国的に大ブームを起こして品切れを起こしました
(とは言っても、オナホユーザーの間ではすでに認知されているホールだったので
ここで衝動買いした層は「初めてオナホを買う」か「TENGAくらいしか知らない」人たちだとは思いますが)



 内部構造は「繊細な縦ヒダ」が
ゾリゾリとモノ♂を撫で上げる
「縦方向へのストローク」に特化した誰もが使いやすく、ヨガれる構造!
代替テキスト   元のサイズ(別窓)
本記事タイトルを含む多数の「派生作品」が生まれた事からもこの「縦ヒダ」構造が「一つの正解」であることがわかるでしょう


「縦ヒダ=正義」を世に知らしめたホール、とだけでも押さえてください



前回の比較、対決記事を勝ち抜いて生き残ったのはこの2種類!



から勝ち上がり

代替テキスト  ヴァージンループエイトロングハード



 戦闘力(総評):92点



 簡易紹介:「初代ヴァージンループ」のヒダ数を「倍加」させ
「8本の縦ヒダ」になって帰ってきた「ヴァージンループエイトロング」



その「エイトロング」が「ハードタッチ版」になってマンを持して登場したのが
こちらの「ヴァージンループエイトロングハード」


 「8本の縦ヒダ」による「倍増されたゾリゾリ感」は「ハード素材」になり
さらに強調されてあなたのモノ♂を削り、喘がせる!

「ヒダの倍加」はハード版になる事で初めて恩恵がある!?
ともいえる「通常エイトロング」と十分に差別化された商品でございます



           VS



から勝ち上がり

代替テキスト ヴァージンループダブルモーション


 

 戦闘力(総評):90点



 簡易紹介:こちらの「ダブルモーション」は他の「ヴァージンループ」とは違う
「大胆な改革」が魅力なホール


 内部は「壁側の縦ヒダ」と「ソーセージ状の縦ヒダ」という独自構造であり

              代替テキスト 


これにより「モノ♂を挟むようにヒダにこすりつける事」が可能になり
ヴァージル史上最強のゾリゾリ感を生み出す!


 さらに私が推したいのは「引き抜いた時のゾリゾリ感」
「一方向に流れたヒダ」が「元に戻るときの反発力」にてさらにゾリゾリを生み出す!


思わず「ふぉおおおお!」と悶えそうな快感に身が痺れるほどでした


 今現在の「個別オナホレビュー」のフォーマットに
「引き抜いた時の快感」という項目が追加されたのもこのホール以降でございます

フォーマットが変更されるほどの強個性ホールと言う事ですね


その外観、内観、触感比較



その外観比較



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 「縦」に長い「エイトロングハード」と「横」に肉厚の「ダブルモーション」
その「差」に有利不利は発生するのか・・・


その触感:伸び、しなり比較






 お互いに「伸び」「しなり」が発生しない「硬素材」判定の触感
弾力のある挿入感が期待できそうです


その内観比較









 お互いに独特な構造が目立ちます

「繊細な8本ヒダ」VS「内部にソーセージ状のインナーループを盛り込んだ大胆構造」

両者とも「ヴァージルシリーズ」特有の「ゾリゾリ感」を強調させた挿入感をもたらします



挿入感比較・対決



入口部分比較・対決



代替テキスト 代替テキスト


※「ダブルモーション」の方は「内部のソーセージ」に突入する手前で判定



 「エイトロングハード」入口部分



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 「最初からクライマックスう!8方向からジョリジョリ迫るうううぅっ!」
※声は出さずにプレイするのが推奨されます


 「エイトロング」と同じ「8本のヒダ」でありながらこちらは
「硬さ」や「弾力」を備えているため最初からジョリッと亀頭を撫でる


 最初からその挿入感に身が悶えて尻がピクピクしそうなほどの高刺激快感です




 「ダブルモーション」入口部分



         代替テキスト


 「ジョリッとくるっ…!けどまだまだ…エイトロングハード程では・・・」


 「ソーセージ状の構造」にまでまだ進入していないため
「ヒダ感」はあるものの「エイトロングハード」程ではないといった印象


 「ヴァージンループシリーズ全体」として見ても「凡夫」といった挿入感です

ゆえに

  「入口部分」の快感度:

 エイトロングハードダブルモーション



中央部分比較・対決



 「エイトロングハード」中央部分


代替テキスト  代替テキスト


 「はうううっ!8方向からのヒダが…竿部分にまで浸食してっ…!!」

 「硬くて弾力のある攻め重視の縦ヒダ」が亀頭を飲み込み
「竿部分」にまで浸食します


 「入口部分」だけでもヤバかった「高刺激快感」がモノ♂全体を包み始めてたまりません



 「ダブルモーション」中央部分



代替テキスト  代替テキスト


 「うおおおっ!?狭いっ!!上と下両方のヒダで挟まれて…も、もうっ…!」


 ここから「ダブルモーション」は最大の特徴である「内部ソーセージ」に突入
壁側と内部構造のヒダでモノ♂を挟む!「狭さ」も伴ってジョリジョリ感強調!


 ここに突入した瞬間「すぐ射精しそうな高刺激快感」に身が悶えます
「狭い、キツイ」ホールが好きな人かつ「ヴァージンループ」が好きな人にとっては
その両方の特徴が取り込まれた贅沢なエリアと言えます


 「ヴァージル史上最高の高刺激」と受け取ったゆえに

  「中央部分」の快感度:

 エイトロングハードダブルモーション


最奥部分比較・対決



 「エイトロングハード」最奥部分




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 「ふうっ…!!ヒダエリアからの解放!お部屋構造で息継ぎっ…!!おうふ!」


 「エイトロングハード」の最奥はヒダエリアでいじめられたモノ♂が「息継ぎ」する
「ぷはぁっ」と顔を出し、亀頭を包み込む「お部屋構造」


 「お部屋」にはイボが配置されておりここに「ぷちゅっ」と押し当て
「息継ぎ」構造でありながら射精に導く「とどめ」もキチンとしてくれます




 「ダブルモーション」最奥部分





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  「あうっ!狭いキツイ!狭いキツイ!ちょ…ああっ!!」



 一方「ダブルモーション」の「最奥」はここまで「狭さのサンドイッチ」構造
ここまで挿入するとモノ♂の全体がソーセージと内壁のヒダで覆われ

悲鳴を上げつつ快感に悶える事間違いなし



 「徹底的に高刺激、狭く、キツキツなホール」が好きな人は良いでしょうが
正直な所ここは「息継ぎ」のために休憩ポイントの方が有りがたかったなと


 ゆえに

  「最奥部分」の快感度:

 エイトロングハードダブルモーション


「引き抜いた時」比較・対決




 「エイトロングハード」引き抜いた時



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 「うっほおおおおお!ジョリジョリ来るっ!アッと言う間にイきそう!」


 「エイトロングハードを引き抜いた時」
「ジョリジョリ感」が寄せては返す波のように一気に返ってきます

モノ♂全体を覆う「ヒダ感」が逆方向ストロークされることで
挿入時とはまた違う快感を得られます



 「ダブルモーション」引き抜いた時



代替テキスト 代替テキスト



            代替テキスト



 「う、うわああああ!強すぎィ!ゆっくり、ゆっくり引き抜かないと持たない!!」


 「個別オナホレビュー」にて「引き抜いた時」という項目が
出来たのは「ダブルモーション」がきっかけと言った通りにものすごい
「高刺激快感」を生み出す「引き抜き時」


 上記の「エイトロングハード」の方を「寄せては返す波」と喩えましたが

こちらは「津波」といえるほどの荒波



 ゆっくり引き抜かなければ本当にすぐイってしまいそうなほどの

ビリビリとした快感に尻がピクピクします



ゆえに

 「引き抜いた時」の快感度:

 エイトロングハードダブルモーション



イキ顔、射精感比較・対決



 

 「エイトロングハード」イキ顔、射精感

 びゅうっ!びゅうっ!びゅううっ!!


射精君17アイコン


 「ダブルモーション」イキ顔、射精感

 ばびゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅぴゅーっ!!



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 二つとも「硬素材系高刺激」という事で「射精感」においては
「まったり系」や「中刺激」に負けるものと思いましたが
上記の「エイトロングハード」検証時は「硬素材系」ホールでは珍しい

「幸せ射精感」が発生!!


関連記事:
用語解説(オナホ編):「幸せ射精感」とは


 ゆえに

  「射精した時」の快感度:

 エイトロングハードダブルモーション


その他対決・比較項目



 ここまでの成績は「3対2」で「エイトロングハード」が優勢

「他の比較項目」も踏まえて完全決着させましょう



「価格」比較・対決



  管理人:神楽ちんずりが「一本化」を推奨している通販サイト
「NLS」での表示価格での比較です




 エイトロングハード:1706円


 ダブルモーション2570円


※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です


 「エイトロングハード」は「コスパ抜群」のRIDE社の製品らしく
「2000円を切る価格」ですが「ダブルモーション」は少し高め

「横幅」を肉厚にしたことが高コストの要因になったのか
トイズハート製品ほどの価格設定になってしまいました


 「同じくらいの快感性能のホールだったら安い方が良い」
と思う人がほとんどでしょう


 ゆえに

  コストパフォーマンス:

 エイトロングハードダブルモーション

「ウレタンヒップ」に装着する際の対応パターン




「エイトロングハード」の場合

 パターンB:要補助、長さが余る系


          代替テキスト
 「横幅」が足りなく補助を必要とするが「長さ」は余り気味のため
写真のように若干ハミでるタイプ
「しっかりとモノ♂を勃起させて挿入する」直線的な力を加えることで
「腰振り」が可能になるパターン


 

 「ダブルモーション」の場合

 パターンC:補助不要、長さが余る系


         代替テキスト
      

 「横幅」の大きさがウレタンヒップの「穴」にピッタリマッチしているので
補助無しでも(多少裂きながら)ウレタンヒップにハメこめるパターン
その性質上、どうしても「奥まできっちり入らない」ため
「補助が不要かつピッタリハマる」パターンは存在しない
「パターンB」と同じく、モノ♂をしっかり硬くして
直線的な力を加えることで「腰振り」が可能になる





 「ウレタンヒップ」での対応パターンは上記の通り
「どちらが良いか」という話になってくると判定が難しいですが

ここでは「補助無し」でそのままウレタンヒップにねじこめる
「パターンC:ダブルモーション」の方を「より適している」判定にします


 ゆえに

 ウレタンヒップでのプレイ快適さ:

 エイトロングハードダブルモーション

「電動オナホール」に互換する際の対応パターン



 「自動的にヌいてくれる」事が魅力の「電動オナホール」での
「専用ホール以外での互換プレイ」

その対応パターンは「両者幅が大きくて不可」判定!


 代替テキスト





「エイトロング」に関しては「ハード版じゃなければ互換可能」ですが
両者とも「互換不可」なので潔く諦めましょう


 ゆえに

  電動オナホールでの互換プレイ:

 エイトロングハード=ダブルモーション



「純粋な気持ちよさ」対決・比較



 「コストパフォーマンス」などを無視してただの「気持ち良さ」で勝負した場合

こちらでは「ダブルモーション」が勝利!



 「硬素材」の「ハードタッチ」は「一度目や久しぶりに使う時」の爆発力ありますが
耐性ができて「しばらくお蔵入りで良いか」と感じるのも早いです
「長期的に考えた場合、毎日使用できるかどうか」の場合は「硬すぎないホール」が適任


 「ダブルモーション」も「硬素材」といえるホールではありますがハード程では無く
「そこそこの柔軟性」があり「ダブルモーションハード」との直接対決でも「通常の方が良いな」と結論付けました



「ヴァージンループシリーズ比較その2」初代と派生作品3種類比較!


 ゆえに

  純粋な快感度:

 エイトロングハードダブルモーション



最終比較結果





 最終的に「4対4」で並んだ評価になった二つのホール
独断と偏見、そして「トレンド」などを吟味した結果


 管理人のベストヴァージンループは
ダブルモーション」という結果にさせて頂きます



  代替テキスト





 決め手となったのはやはり最終比較項目である「長期的な気持ちよさ」


両者とも「硬素材・高刺激」系でありながら「毎日使える」と思える
「程よい塩梅」として考えた場合は「硬くなりすぎない」こちらですね



新たな挑戦者!?



 しばらく「ヴァージンループシリーズ」から目を離した隙に
「ヴァージンループシリーズ最新作」が世に放たれたようです






 本家「ダリンセブン」の記事を執筆していた時から期待していたハード版



 対決させない限り「ダブルモーション」が「ヴァージル最強」とは断言できないので
いつの日か対決企画を執筆する事を約束します


 ただし、まずはこちらと「通常版ダリンセブン」とを対決させる必要はありますが


 執筆完了しました!


商品ページリンク





※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です



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 「ヴァージンループシリーズ」総まとめ記事はこちら!






以下余白

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