今回は【オナホレビュー比較・対決編】です
「ボクのおなぺっとシリーズ」の中で「低価格帯」と分類してるタイトル
「初代」「2」「3」「ZERO」「NLSコラボ版」を比較・総括して
「一番気持ちいいボクおなはどれ?」を検証していきます





       ボクおな総括_convert_20190102115301




 前回の総括記事はこちら!
 それぞれの個別レビュー記事を見るならこちら!



簡易比較結果:選ぶなら「2」「ZERO」「NLSコラボ版」!

※詳しい比較は追記文で!


 最初にバッサリいくのもあれなんですけど
「ボクおな3」は「完全に失敗」と断言できる造りなので選定から外れます

 続いて「初代」
この頃から「低価格・安い素材」でも「キッチリ気持ちよくしてくれるシリーズ」
の片りんは見せている物の「小さく」「構造も粗削り」であり
「後に発売されたZERONLSコラボ版のが値段もそこまで変わらず、洗練されている」
といった印象

「初代」の構造が気になるのなら上位互換である「ZERO」「NLSコラボ版」で良いという事です



 「ボクおな2」は「低価格帯」唯一無二の「長さ」が伴う安価ホール
「余裕をもってモノ♂を包み込んで欲しい」と考えるならこちら一択

管理人は「初代」を含む「短いおなぺっと」は全て突き破っています
「低価格なのである意味使い捨てのようなモノ」と割り切れればそれでも良いですが

 「長めのおなぺっと」が欲しいなら断然「ボクおな2」ですね
もちろん、「初代」から改良されているので快感性能も上ですよ


 「ZERO」「NLSコラボ版」(濁点では無く半濁点の「ポクのおなぺっと」の事)
の両者はそこまで差異がなくそれぞれ「初代」を改良・昇華したような構造

どちらを選んでも損は無いと思いますが「NLSコラボ版」は
「ボーナスポイント+100」が付加されるのでこちらが欲しい方にオススメできます



  • 「NLSコラボ版」を含む「ボクおな」をお求めの方はこちら!


低価格帯「ボクのおなぺっと」総括(新版)一番気持ちいい「ボクおな」はどれ!?



もくじ


「ボクのおなぺっと」シリーズとは?


MATEが確立した低価格ホールブランドの一角
1000円以下のホールでありながら「しっかり気持ちよい」
スタンダードな刺激構造と低コスト化のための「わらびもち的素材」が科学的反応でドッキング
「初めてのオナホ」としてはもちろんオナホ経験者が「ボクおなシリーズ」へ飛び込む際の「入門編」としてもこちらがオススメです

そしてこの「おなぺっと」シリーズは「色々な会社とコラボする」
「誰とでも寝る子」と揶揄されています
こちらの「NLS」他「ホットパワーズ」や「リグレジャパン」その他多数のホールとコラボ商品を出しています

※NLSコラボ商品「ポクのおなぺっと」記事からコピペ


 今回はこの「おなぺっとシリーズ」から本家シリーズである
「初代」「2」「3」「ZERO」そして「NLSコラボ版」を徹底比較!

果たして「低価格帯」最強「おなぺっと」はどちらになるのか!?


「初代」と「3」を切る理由


 比較に入る前に上記の5種から「初代」「3」を選択肢から切り離します
理由は先に「簡易比較」で書いた通りですが「比較系レビュー記事」にて
管理人が「一記事に比較できるオナホの本数の限界」の最高が
「ヴァージンループ4種比較」の4本までと考えたので
「比較しやすい本数にする」という意味でも「初代」「3」は切ります


「初代ボクのおなぺっと」簡易総評:81点



            初代ボクおなアイコン_convert_20181229202537 ボクのおなぺっと

 レビュー記事はこちら!


 もっちりとした素材が魅力的な「おなぺっと」
長寿シリーズの第一弾はこちらで今も売れ続けている定番商品

ボクおな断面図_convert_20181229202350 

単純な「横ヒダ」構造でありながらしっかりと刺激を与えてくれる
良質な安価ホール

ですが、「肉厚さ」が足りずに「おもちゃ」でシゴいている感覚はぬぐえません

こういった「ちょっと足りない点」は後の「2」や「ZERO」などで改善されているので
あえて「初代」を今選ぶ理由が見当たらないので選外ホールという扱いになってしまいます





「ボクのおなぺっと3」簡易総評:75点


             ボクおな3_convert_20181226175850ボクのおなぺっと3

 レビュー記事はこちら!
 ギリギリ使えない事も無いですが「初代」から「2」へと順当に進化した
「おなぺっとシリーズ」の中では「失敗」と言えるコンセプト

「ねっとりと」余裕をもって包み込む感触が好評だった「ボクおな」に「キツさ」をもとめて
内部構造を「キツめ」に刷新したもののこれが「わらびもち素材」とミスマッチ!


 「しっかりとモノ♂が入らずはじき出されてしまう」ので
「安い素材でありながら構造をしっかり楽しめる」という
シリーズの長所を殺してしまったタイトル

こちらも「いままでのおなぺっとと異質」という点で選定から外れます


「2」「ZERO」「NLSコラボ版」比較


外観比較




 「初代」「3」を抜いた3種と「ボルドー」との比較
「長さに定評のある2」と一般的なハンドホールである「ボルドー」は同等

「ZERO」「NLS」はそれより少し短いので「小型ホール」の基準になりますね


触感比較






 「伸び」「しなり」においては全長で上回る「ボルドー」よりも伸びているので
かなり柔らかい素材を使用していることがわかります

「NLSコラボ版」のみ少し調合を変えて「伸びにくい」素材にしているようですね
つまり「ボクおなシリーズ特有の柔らかさ」の中に「弾力」を求めるのならコラボ版がオススメという事に


内観比較





 「ボクおな2」は「長さ」はあるけど初代同様の「単純なV溝と横ヒダ構造」
「ZERO」「NLSコラボ版」は黒い丸で示した部分に
「リングパール」と呼ばれる構造がありこちらが「ちょっとした締め付け」と
「絶妙に構造が変化する境目」を演出


 「余裕を持った挿入感」をお求めなら「ボクおな2」
「わらび餅素材の中にもアクセント」が欲しいなら「ZERO」「NLS版」
という選択なら間違い無いでしょう


「2」「ZERO」「NLSコラボ版」挿入感比較


 

入口比較



 「スムーズに挿入できる」事が魅力の「2」
「単純な挿入口」ではなく「かぷっ」と咥えこむような構造の
「ZERO」「コラボ版」

どれも魅力的ですがこの部分の快感力は「咥えてくれる」2つのうち
「ZERO」が優れていると言えるでしょう

故に

 「入口部分」の気持ちよさは

「ZERO」「ボクおな2」=「NLSコラボ版」


中央比較




 「中央部分」、相変わらず単調だが「安定」という意味では一番の「2」
「リングパール構造」で「締め付け」を行う「ZERO」「コラボ版」

3つとも甲乙つけがたい気持ちよさですがここでもう一つの指針
「外部構造」にも着目

「割と単調なストレート構造」である「2」「ZERO」に対して
「絶妙なねじれライン」を作って「モノ♂にねっとり絡みつく」挿入感を演出している「コラボ版」


          ポクおなねじれ 


この「ねじれライン」が「2」とも「ZERO」とも違う絶妙な「絡みつき」を可能にし
非常に心地よい「密着感」をともなった快感を与えてくれる

 故に

「中央部」の快感度は



「コラボ版」「2」=「ZERO」



最奥比較





 「最奥部分」になってくると「モノ♂がちょっと大きめ」の管理人は
「余裕をもって包み込める大きさ」が欲しくなってきます

つまりこの部分で重要視されるのは「最奥で亀頭をしっかり包み込んでくれるお部屋」
つまり「大きさ、長さ」がともなう「ボクおな2」が一番ですね

 故に

「最奥部」の快感度は



「2」「コラボ版」=「ZERO」


射精感、イキ顔比較




 3種類すべてにおいて「やわらかわらび餅素材」でありながら

「しっかりと刺激を与えてくれる良作」なので


「遠くを射るようなかつ勢いのある」幸せ射精感に近い充実した射精感

しかしながら「強いてどれが一番良い射精感だったか」と問われれば


「ねっとりと絡みつくような外観」でモノ♂を優しく撫でる構造の

「NLSコラボ版」!「ポクのおなぺっと」がより良いッ!!



結論:総合力で一位は「NLSコラボ版」!?



 ここまで検証して「4項目中2つで1位を獲ったNLSコラボ版」が
「総合1位」で「選ぶべきおなぺっと」かとも思われますが

「耐久値」を考えると「ボクおな2」の選択もありです


 「ZERO」「コラボ版」は全長が短いため
「平均サイズのモノ♂でも突き破りがち」ですが「2」はその心配がありません

どれを選んでも一長一短なのでやはり「簡易総評」と同じく
「こちらの3種類の中でなら何を選んでも損はない」と断言できます


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 ※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です



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