2020/03/03 「2019/11時点でのプレイスタイル」記事と統合作業開始





 今回は1年ぶりの過疎カテゴリ新規記事です。
前回の執筆から1年以上経過した「管理人の現在のオナニースタイル全公開記事」を2019/11現在の情報で書き直していきたいと思います。

すなわち

「ローションは何を使うのか」

「このブログでは腰振り、サイクロン、ピストン等を紹介してきたが
気分によってどのプレイスタイルを選択するのか」

「その他よりオナホを楽しむために温めたり、なにか工夫するのか」



等などそれらを赤裸々?に全部公開いたします











管理人の現在のオナニースタイル、メンテナンス方法を全公開!【2019/11月時点】


もくじ

ステップ1:ローションの選定


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 オナホールを選ぶ前にまずはローション。
管理人は最初「一番メジャーなタイトルであるペペローション」から入りました。
次に「オナホとの相性にすぐれる紫色のキャップのペペローションラバラバラ」
現在はその「ラバラバ」と同じような使用感で使えて「内容量はより多い」という上位互換(当社比)「おなつゆ」がマイベストローションとして使っています。





他にも候補はありますが基本は「おなつゆ」で統一しています。



ステップ2:温めますか?



 基本的に「おもちゃ」である以上「人肌の様な温かさ」は得られない「オナホールでのプレイ」ですが「温め専用のグッズ」を使う事で温める事が出来ます。

「温める」事によってより「本物の女性のナカに入れている!?」と脳が錯覚しより興奮!

じゅわあっと染みてくるかのように「幸せな包まれ心地」がモノ♂を襲います。

しかしながら「オナニーというのは手軽さが売りなんだから時間がかかる温め行為は不要!」と言う方はここを飛ばして「ステップ3」に行きましょう。

「温め」に必要なアイテム:ホールウォーマ―決定版





 こちらはかつてレビューした「簡易版オナホウォーマ」の完全上位互換。
値段は1.5倍ほどですが「使いやすさ」も「加熱スピード」も格段にアップ!

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このようにオナホールを突き立てて「10分」(冬場は20分)待てば中身はホカホカ!

もちろん、時間経過ごとに熱は奪われますが一回のオナニーの所要時間内では「熱を持ったプレイ」が楽しめます。

「温め」中のヒマつぶしに便利?な「男用バイブ」




 「ホールウォーマ決定版」で温めている最中「モノ♂が寂しい」と感じる場合はこのような「男用バイブ」で場を持たせましょう。

こちらのチュパリズムは「振動」「発熱」「吸引」を自在に使い分けらえる男性用バイブです。
「発熱」の機能に関してはこちらで暖を取ってしまうと熱に慣れて「ホールウォーマ」での恩恵を受けにくくなるのでオフでも良いでしょう。


ステップ3:オカズ選定(VR無し)


 次のステップは「抜き」に使う「オカズ」を選定します。
1年前と同じく「管理人の抜き所」というコンテンツの更新頻度が低いですが気長にお待ちください。

「VR」という概念については後程説明します。

ここではモニターに映る「平面」の世界をオカズにする場合で説明していきます。


PC・スマホフォルダ内の保存した画像や動画


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 鉄板中の鉄板かつ「最強にお手軽」なオカズ


個人でPC・スマホを所有している人なら誰でもエロ画像や動画を自分のフォルダに入れて楽しむことが出来るご時世。

「あの真面目そうな彼」も個人のフォルダには「抜き」目的の画像や動画で溢れている事でしょう。
男がオナニーするときはいつも候補に挙がる「超お手軽」なオカズです。


エロゲーム、またはエロ電子書籍





 男性の「抜き」に特化した美少女ゲームや、モニタ上で見られるエロ漫画の電子書籍など。
ちょっとゲームやページを進めるだけで即Hシーンに至れるという「即効性」「特化性」が特徴です。


ステップ3.5:オカズ選定(VRコンテンツ)


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 視覚効果「ヴァーチャルリアリティ」「左右の目に映る画像に差をつける事による立体視」によってAV女優なり、エロゲームの3Dキャラクターが「目の前にいる!」かのように錯覚できるプレイスタイル。

「VRゴーグル」という物が必要になってちょっと障壁が高いですが、その迫力は圧巻!
「目の前にいる」その錯覚はモノ♂がひび割れそうな程バキバキに勃起していきます。


VR対応アダルトビデオ




 後述する「VR対応3Dエロゲーム」と違い、上述の「スマホ用VRゴーグル」と「古すぎないスマホ」があれば専用アプリをビデオ販売ページからダウンロードすることで「AVのVR化」が可能になります。

非常に手軽に楽しめますので後述の「Oculus rift」または「HTC VIVE」を持ち合わせていない人はまずこのような格安のゴーグルを買って「VRの世界」を堪能しましょう。

「VR対応アダルトビデオ」はFANZAやアダルトフェスタなどで購入可能ですが、後述する「電動オナホールとの連動」に対応した物は「アダルトフェスタ」のみでしか購入できません。


「目の前に本当に女優がいるかのような」錯覚効果を生み出しますので是非ともお試しいただきたい所。



VR対応アダルトゲーム




 こちらは「PC用アダルトゲーム」のうち「キャラクターが3DCGで描かれた物」かつ「VR対応」している物ならばVRゴーグルで「立体視」が可能!(もちろんモニタの平面でも楽しめます)

ただし上述の「スマホ用ゴーグル」は使えず、「Oculus Rift」「HTC VIVE」という高めのPC用ゴーグルが必要であり、PC本体も最低でも「GTX1060」というグラボを積めるスペックでなければいけないとちょっと参入障壁は高めです。

ですが、実現した時の「感動」はアダルトビデオのVR以上!!



 理由は「平面の画像を左右の距離感で立体視させている」というAVのVRとは違い、こちらは「3Dで造られた箱型の仮想空間に3DCGで造られたキャラクターが配置されている」が故に

「空間内を自由に移動できる」


「VR空間でのキャラクターに近づいたりスカートのナカに入り込んだり」
とやりたい放題する事が出来るからです!



 もっと簡単に説明すると
「檻越しに動物を眺めている」のがAVのVR

「檻の中に動物と自分が入っている」のが3DゲームのVR



「左右上下」しか視界が動かせなかったものに「奥行」が加わり、さらに「VR空間が現実であるかのうような錯覚」目の前に「本当に女の子がいるかのような錯覚」を味わえることでしょう。

上記の「カスタムメイドシリーズ」の他「コイカツ! トリロジーパック」というタイトルもオススメのVR対応3Dエロゲーです。


ステップ4:プレイスタイル選定


さあ抜こう、という段階です。



 このブログは「オナホールのレビュー記事」が主なコンテンツなので「単純な手コキ」は選択肢に入りません。

というか、オナホールでのプレイを一度でも経験してしまうとまず手コキには戻れないでしょう。

それほど「オナホールでのオナニー」というのは素晴らしい物でございます。

さらにその「オナホールでのオナニー」自体も「ハンドストロークするだけ」と「オナホールを固定して腰振りをする場合」とで当社比で6倍ほど快感に差が出ます

なので一番手軽なスタイルでも「オナホ固定腰振り方法」から、またはそれ以上のスタイルが選択肢となります。

つまりはこのブログでなんども特集記事を書いている以下の3つのスタイル

「ウレタンヒップでのオナホ固定腰振りオナニースタイル」

「電動オナホール」による「全自動絶頂スタイル」

「据え置きオナホール」による「重量感をともなったリアル疑似セックス」



これらが管理人の「オナニースタイルの選択肢」です。

プレイスタイルその1「ウレタンヒップ」による「オナホ固定腰振りオナニー方法」





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 本来ならば「オナホールを握った手でモノ♂をストローク」するしかない「オナホールでのプレイ方法」ですが「オナホールを一か所に固定して腰を振る様にストロークする」事で本能が満たされ、より興奮してより快感力の高く、充実感が高い射精を得られます。

その快感度たるや「オナホールだけのストローク」のざっと「6倍」!(当社比)

「3つの主要スタイル」の中で一番「お手軽」であり「一気に6倍もの快感を得られる」という「手間以上の対効果」である点から「一番選出回数が多い」プレイスタイルとなっております。


手持ちのお気に入りホールが「大型腰振りオナホール」へとレベルアップする感動を味わってみてください。

プレイスタイルその2「電動オナホール」による「全自動絶頂スタイル」





 「オナホールそれ自体が電動で動いてくれる」という魅惑のアイテム「電動オナホール」を使ったプレイスタイル。

「回転」「ピストン」など多岐に渡って挿入感が楽しめる物であり中でも「A10サイクロンSA」「A10ピストンSA」は「高技術の工業用のモーター」かつ「7種類の電動パターン」前述した「アダルトフェスタ内でのビデオとの連動」と

「未来を先取る」電動機器でございます。



 その電動の滑らかさはまさに「まとわりつく舌」や「いやらしく自分から腰を振る女性」を錯覚できるほど「生物的」な物であり思わず「電動オナホールでオナニーしてる」事を忘れそうになるほど!

値段はもちろんそれ相応に高くなってしまいますが是非とも体験してほしい世界でございます。

同じく万単位で性処理をする風俗との違いは
「本体は高いが一度手元に置いて何度でも使える」という所でしょうか

 なお私はこの「電動オナホール」でのプレイの際も下記の写真左側のように「破損したウレタンヒップ」を使いまわして「固定台」にしてハンズフリーで楽しんでおります。

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自分からオナホールを抱えなくていいこのスタイルで「電動オナホール」が使えるのは最高の体験でしたね。

「ウレタンヒップ」以外では「ピストン・サイクロン専用スタンド」などが「ハンズフリーで電動オナホールを使用する」主な方法ですね。


プレイスタイルその3「据え置きオナホール」による「重量感をともなったリアル疑似セックス」



 質量が大きく、「腰の部分」や「身体全体」を再現したホールを直接「腰を振ってストロークする」事によって「ハンドホールでは得られない圧倒的質量からくるモノ♂への負荷」「肉と肉がぶつかり合う疑似体験」を味わう事によって

より「リアルセックス」を錯覚しやすくなるプレイスタイル。


上記の写真の「ぷにあなミラクルDX」の例で言いますと「10kg」というオナホールとして考えた場合は破格の質量です。

「実際の女性」として考えた場合はかなり軽いですが、現実のセックスは女性側が完全に死体のように力を全部抜いているわけではなく「多少腰を浮かしている」状態ですので体感としては「10kg」あれば「疑似セックス」を感じるに足る質量でした。


「ウレタンヒップでの腰振り」や「電動オナホール」では得られない「全身オナホール素材」であることで得られる「肉と肉のぶつかり合い」「質量による反発力で打ちつけるほどに波が返ってくる」事で「本物の女性に種付けしているかのような錯覚」を感じ生物としての、雄としての本能が満たされていくプレイスタイルです。


 もちろん値段も張ってきますがそれを上回る「圧倒的臨場感」を味わう事が出来ます。
洗浄がめんどくさいのが惜しい所ではありますが。


これら「3つの主要プレイスタイル」をそれぞれデメリット込みで深く掘り下げた記事はこちら!


ステップ5:事後のメンテナンス




 気持ちよくイった後は「洗浄およびメンテナンスタイム」です。
事後の「賢者タイム」の冷静感も含めてかなり「めんどくさい」だとか「だるい」という感情が出てしまいますが、ここをグッと堪えて「きっちりケアする」事で「劣化のスピードを遅らせる」事が出来「長い間新しい時のコンディションで楽しめる」という利点がございます。


メンテナンス作業1:「液体オナクリーン」による洗浄




 オナホの中にぶちまけてしまった後は念入りにお掃除(コンドーム使う人は水洗いだけでも良し)

「普通の市販のせっけんやボディソープ」でも事足りるんですけど、私が使った感覚では「よりイカの匂いが消えるのが早い」と感じるのはやはりこのタイトルの様な「オナホール専用洗剤」です。

ノズル式で奥まで届きやすく「液体状」ですので「水に溶けやすく、流しやすい」という性質があります。

なお「オナホールでのプレイの場合にもコンドームを使う」場合はここまで念入りに洗浄する必要はないです。

関連記事:

メンテナンス作業2:ベビーパウダーを塗布




 本来は肌の保護に使う「ベビーパウダー」ですが「洗浄が終わったオナホール」に塗布することで「埃が付着するのを防ぐ」「新品時代のサラサラ感を保つ」といった作用をもたらします。

さらにパウダー自体のほんのり甘い匂いが本来オナホールにしみ込むはずだったイカの匂いを緩和してくれる!?

メンテナンス作業3:珪藻土で作られたグッズ「オナドライ」で内部の水分を吸水・乾燥




 オナホール内部は水分が残りやすく、雑菌やカビを誘発させることもあり得ます。

こちらの「オナドライ」は珪藻土(吸水に便利な化石が原料の物)で作られたアイテム。
かつて使っていた「オナホタンポン」と違い「しっかりと硬さも長さもある」ためディルドーをオナホールに挿入する感覚で簡単に最奥まで挿入できます。

挿入した後はオナホールを揉んでしっかりと内部の水分を吸水させましょう。

高速で吸い取ってくれるのであっと言う間に自然乾燥。


あとは箱や「おもちゃ袋」にオナホールを保管してメンテンナス完了です。

最後に


 いかがでしたか?

これが全開の記事から1年経って変化した「管理人:神楽ちんずりのオナニースタイル」の全容です。
1年前と同じしめくくりのセリフになってしまいますが、是非これを参考にして

同じ空の下、同じプレイスタイルで神楽ちんずりと同じオナニー感を共有しませんか?