今回は【オナホ固定腰振りオナニー特集】です。
前回「2018/10」から一年以上経ってしまった「ウレタンヒップの総まとめ」を今回書き直していこうと思います。

「オナホを固定」することによって「腰振りオナニー」が可能になる魅惑のグッズです。

前回の総まとめはこちら!

もう少し↓から記事が始まります







もくじ





ウレタンヒップ総評:2020/04版 本能に基づく「オナホ固定腰振りプレイ」を楽しもう!





「オナホ固定腰振りオナニー方法」とは?


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 通常ならば「手で握ってストロークする」事で絶頂に至る「オナホールでのプレイ」ですが「一か所にオナホールを固定して腰を振ってストロークする」事によって「リアルセックスに近いスタイル、本能を満たすスタイル」でプレイする方法。

「自分からオナホールに向かって腰を振る」という姿勢であるため、オナホコキ以上にリアルセックスを感じやすく、脳汁がドバドバ出て比べようのない程の快感が襲ってくるのを実感します

その快感度は「オナホだけ」の場合の6倍!!(当社比)


「オナホだけ」のプレイでも「自分の手だけのストローク」いわゆる「手コキ」の10倍の快感力(当社比)なので

「単純な手コキ」と比較した場合はその快感度は60倍にも跳ね上がります(当社比)


「ウレタンヒップ」とは?


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 通販サイト「NLS」で限定発売されているオリジナルグッズ。
上記の写真のように「オナホを埋め込むための穴」が設置された「ウレタン状のヒップ」であり、見た目の「お尻」的な触感は望めませんが、オナホ固定するためのグッズとしては「気軽」かつ「すぐに使える」というメリットがあります。

基本的に「使い込むたびに少しづつ避けていく」消耗品ですが、4000円前後という悪くない値段。

普通に使う場合半年に一度、高いと感じる場合は一年に一度買い替えましょう。
※壊れた個体も後述する「色々な使用方法」があるので破棄しない事をお勧めします。

「隙間をうめて使用する必要がある」のは「ポクのおなぺっと(NLSコラボ版)」「まだ名前がありません」などの小型~中型のハンドホール(ウレタンヒップ内にスポンジシートが付属されています)

「そのまま穴にねじこめる」のは大型のハンドホール「吸引注意魔女の誘惑」など。

 一度でもこれを使って「腰振り」を味わえばその使い勝手の良さと「腰振りの快感」に病みつきなること間違いなし!




「ウレタンヒップ」を選ぶ理由



 「オナホを固定して腰振りでオナニーできるようにする手段」はこちらの「ウレタンヒップ」の限りではありません。

関連記事:

「エアーダッチ」などの手段もあるし、それ用の人形におっぱいグッズなどを仕込めばより「リアルな快感」を味わう事が出来るのになぜあえて「腰の部分だけ」のこちらを選ぶか


それは単純に「気軽に使える」という一点特化性が魅力的だからです。


「届いたその日から」「特別な改造を施さなくても」そのまま腰振りオナニーへと移行できる。

さらには「消耗品」と割り切って「壊れたら買い替えるだけ」という切り方もできるのも高評価ポイント。

オナホ固定用に手間暇やお金をかけて緻密なドールを作成するのも良いですが「廃棄するのがもったいない」「メンテナンスに苦労する」というデメリットも抱えてしまいます。


そして「壊れた個体」も捨てずに

「より大きなオナホールをハメ込む用」
「電動オナホールの固定台」
「据え置きオナホールの高さ調整」

などに転用できるので「裂けたとしても使いようがある」事も魅力的です。

この「転用方法」については後述で紹介していきます。

「ウレタンヒップ」対応パターン紹介


 オナホールの「大きさ」によって「ウレタンヒップの対応パターン」が変わっていきます。

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対応パターンA:要補助、スッポリハマる系


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 商品付属の「スポンジシート」等で隙間を埋める必要はあるものの、スッポリと「奥まで」はめ込んで腰を振る事が出来る「一番使いやすい」対応パターン。

しっかり勃起してなくてもきっちりストロークできるところが高評価です。

「パターンA」の代表的なホール



対応パターンB:要補助、長さが余る系


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 「スポンジシート」による補助が必要な物の「長さ」が余り気味なため写真のように若干はみ出るタイプ。

「しっかり勃起して」直線的な力を加える事でストロークできます。パターンAより少しだけストロークしづらいパターンですね。

「パターンB」の代表的なホール

対応パターンC:補助不要、長さが余る系


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 「横幅」が「ウレタンヒップ」の穴とほぼ同じ大きさであるため、スポンジシートなどによる補助を行わなくてもそのままウレタンヒップにねじこめるパターン。

幅がピッタリ合ってしまうと最奥までねじこめないので若干ハミでます。

パターンB同様、しっかり勃起して直線的な力でストロークする事が重要です。

「パターンC」の代表的なホール

対応パターンD:貫通式、底を突き破ったオナホールの場合


 種類は少ないですが「貫通式オナホール」やオナホールを酷使して底を突き破った物を「ウレタンヒップ」で腰振りしたい場合は注意が必要です。

「ウレタンヒップ」の穴内部に精液をぶちまけないように、コンドームを着けてプレイするか底の穴を「TENGAエッグ」などで塞ぐ、といった工夫が必要になります。


こちらの記事も参考に!


対応パターンEX:大きすぎて収まらない場合:壊れた個体を使用


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 オナホール自体が大きすぎて通常の「ウレタンヒップ」には収まらないパターン。
上記の様に「壊れた個体を転用」することで「腰振り」が可能になるため、こういう意味でも「壊れたウレタンヒップも捨てずにとっておいてね」と言わせていただきます。

また「壊れた個体」は「電動オナホールの固定台」としても機能しますので、本当の意味でハンズフリー、自動的に抜いてもらえる「王様オナニー」を楽しみたい時は電動オナホールを装着しております。

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「パターンEX」の代表的なホール

「ウレタンヒップ」そのさまざまな運用方法


方法その1:普通に使う


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 普通に「ウレタンヒップ」の穴にオナホールをはめ込んで固定して腰を振る方法です。
これだけでも「オナホだけ」のストロークよりもはるかに高い快感度を発揮します。

慣れてくると「腰だけ」では物足りなくなり「身体部分」が欲しくなるかも!?

方法その2:電動オナホールの固定台にする


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 「長期の酷使」で裂けてしまった「ウレタンヒップ」を捨てずに「電動オナホール」の固定台にするという方法。

「自動でヌいてくれる」事が魅力の「電動オナホール」ですが、その「大きさ」ゆえに「手で支えていないといけない」というジレンマも生じます。

そんな時「裂けてしまった個体」を捨てずにこのような「固定台」として転用すれば「ハンズフリーのまま挿入するだけで絶頂に導いてくれる」という、まさしく「自分は動かなくてもヌいてくれる殿堂の王様プレイ」を楽しむことが出来ます。

A10サイクロンSA「A10ピストンSA」には専用の「固定グッズ」が存在するのですが、すでに「壊れたウレタンヒップ」を保管してる方はこういった転用をすれば専用グッズのほうは必要ないかも。

まあ、余裕がある方は専用固定グッズのほうも購入して使い心地を比較するのもアリですけどね(ダイレクトマーケティング)


↓専用固定スタンドはこちら!


方法その3:おっぱいを付けた「ぬいドール」との合わせワザに使用する


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 おっぱいグッズなどを仕込めるが、オナホ固定具としてはイマイチなぬいドール」「オナホ固定感はバッチリだけど身体が無いのがイマイチなウレタンヒップ」を合体させて双方の短所を打ち消す目的での併用方法。

「ぬいドール」を簡潔に説明すると通販サイト「大魔王」にて販売されている「オナホ固定用の綿ドール」

「ウレタンヒップ」一本に絞る前に色々な選択肢を試してみようと購入してみました。

レビュー記事はこちら!

通販サイト「大魔王」については以下の記事を参照に


使って見た感想としては「おっぱいグッズなどを仕込めるポケットが付いているのは良いが固定力でウレタンヒップに劣る」という評価。

 それからしばらくの間ウレタンヒップに絞っていましたが「ぬいドールをウレタンヒップの上に置けば両者の良いとこどりが出来るのでは?」と思い「併用」を実戦。

結果この「合体」は大成功になり「ウレタンヒップ」のオナホ固定力に「ぬいドール」の質量、抱き心地と「おっぱいポケット」に仕込んだ「おっぱいグッズの揉み心地」を両立できるように。

一時期は「単体のウレタンヒップでは物足りない身体」になり、この「ウレタンぬいドール」と言えるプレイスタイルばかりでシコってました。

関連記事:


「ウレタンヒップ」の上に「ぬいドール」を乗せる場合は一個でもかまいませんが、できれば上図のように「2個」合わせると安定しますので、そういう意味でも「壊れた個体は捨てずに保管」をオススメしております。

方法その4:「据え置きオナホール」の高さ調整に使用する



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 「通常のハンドオナホールと比べると明らかにデカイ質量と肉感」が「リアルセックス」を錯覚させる「手で擦るのではなく腰を振ってストロークする」大型のオナホール。

これらを「据え置きオナホール」と呼びます。


「ほぼセックス」と呼べるような反発力をともなった使用感が魅力のこれらですが、重くて使いづらいだとか「布団の上に置くとマ〇コの位置が微妙に低い」というジレンマもあります。

そこで上記の「ぬいドールとの併用方法」の応用で「ウレタンヒップを台にしてその上に据え置きオナホールを置く」
こうすることで「ちょうどいい高さにマ〇コが来る」事になり気兼ねなく「据え置きオナホール」を使った「腰振りオナニー」が楽しめるようになります。

方法その5:「妄想美足♀ガール」と併用する


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 「女性の脚」を再現した据え置きオナホール「妄想美足ガール」と併用するプレイスタイル。

単体レビュー記事はこちら!

こちらは見た目通り「足」が生えた据え置き大型オナホールであり「足を抱えながら挿入する」とか「足を自分の身体に絡ませながら挿入する」事でリアルな疑似セックスに没入できるタイトル。

このオナホールの「穴」部分に関しては「可もなく不可も無く」な挿入感なので(それでも質量からくる反発力でいくばくか快感は底上げされてますが)

「ベストなオナホールかつ足を伴ったプレイをしたい」という場合に「オナホールをねじこんだウレタンヒップの上に乗せる」事で併用が可能になります。

「あのお気に入りのオナホールに下半身が生えた!」かのような感動を覚える事でしょう。


 さらに上記の「ぬいドール」や「据え置きオナホール」とウレタンヒップの同時使用を盛り込むことで「上半身が増える」というプレイスタイル、「最強究極形」にすることも可能!


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「人体がほとんど揃ったオナホールでプレイしたい!」という方は手を出してみては?
手間暇はかかりますがその分「没入感」はものすごいですよ
(もはや人体錬成、神の領域ですが)

ウレタンヒップ総評:2020/04版まとめ



 というわけで前回の総まとめから2回年をまたいでしまいましたが今回もまとめ終わりました。

いまだに「買ったその日からすぐにオナホをねじ込んで腰振りできる」という随一の「手軽さ」は他のオナホ固定グッズには太刀打ちできないアドバンテージです。

まだまだ色々な運用方法が発見できそうなので楽しみですね。

商品ページリンク



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※表示価格は税込みであり記事作成当時の物です


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以下余白

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