今回は【腰振り特集】カテゴリの記事です
何度も特集してきた「ウレタンヒップ」ですがこの度色々と
「伝えるべき情報」が更新されたので新たに書き出します




               ウレタン2018、10 

ウレタンヒップ総まとめ 2018年10月版 「腰振り」で快感が数倍に【オナホ固定腰振りオナニー方法】



もくじ




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ご安心してこの記事を閲覧ください


「オナホ固定腰振りオナニー方法」とは?



 「オナホールでのプレイ」は通常ではモノ♂を挿入したホールを
「手で上下にストローク」することで絶頂に至ります

しかし、「オナホを固定する台」的な物にオナホを噛ませ
「腰を振ってストローク」することで

「より本能に訴えかけるリアルセックスに近い快感」

を得られます



 その快感度はざっと「手コキ」の30倍!(当社比)


 今までは「20倍」と評してきましたが冷静に検証したら

「それどころじゃない」快感値を計測したので改めます


(というかオナホでのプレイを味わうともう「手コキ」には戻れないと言った方が正しい)



 ①まず初めはオナホすら使わない「手コキ」で様子見

(この快感度を「1」と定める)


②お気に入りのオナホに挿入して手でストローク

(オナホにも依るが「手コキ」の10倍「10」の快感度を得られる)


③「オナホ固定台」にオナホをねじ込んで腰を振ってみる!

(「オナホでストローク」の3倍「30」の快感度を得られる!)



 このように「徐々にプレイステージを上昇させて快感度を測ってみる」事で
その「快感の度合い」の違いを実感できるでしょう


「ウレタンヒップ」とは?



 「NLS」から発売されている「オナホ固定」のための台です

       ウレタンヒップ〇 

〇の部分にオナホをハメてモノ♂を挿入し腰を振る事で
やがて射精に至ります


「ウレタンヒップ」を選ぶ理由


 数ある「オナホ固定腰振り方法」の中から敢えて
「腰だけの存在」であるこちらを選ぶ理由

それは

「単純にこれさえあれば失敗しない方法だから」

という一言に尽きます


上記の記事でも紹介した「エアダッチを使う方法」は要改造ですし
「大型オナホ」や「電動オナホ」は値段的に高く手が出にくい

 ですが「とりあえずこれを買っておけば腰振り状態を体験することは出来る」
という盤石かつ無難なグッズであるからです





「穴」にオナホをねじ込む際の諸注意


 一般的に「中型サイズ」と言われるハンドホール
(ここではセブンティーンボルドーを例に挙げますが)

こちら(または近いサイズのホール)をこの「ウレタンヒップ」の「穴」に
そのままハメようとしても必ず「隙間」が生じます

 この「隙間」を埋めるには一般的には商品に付属されている
「スポンジシート」をホールに巻いて「隙間」を埋めます
修正30

 実際に「セブンティーンボルドー」をハメてみた写真はこちら!
        201805180944530cf_20181008111138e49.jpg

※もっと奥に押し込むこともできます


 更にこの「隙間」を埋めるのにマッチする
「肌触りもスポンジシートより心地よい」と評価の「オナホブースターゆむしぃ」
という商品がございます


           ゆむしぃオナホブースター ゆむしぃ

こちらは「小型のオナホ」とそのオナホの肉厚をアップさせるための「外部パーツ」
が同梱された製品

付属の小型オナホ自体は「ショボイ」クオリティですがこの「外部パーツ」
だけを「部品取り」として自分のお気に入りのオナホにセットするのが主な購入目的でしょうか


 こちらの「外部パーツ」は中型のオナホールにセットするとなんと
「ウレタンヒップ」にねじこめる「ちょうど良い」肉厚に変化します



 「スポンジシート」よりも感触が「肉」に近いので
スポンジシートの感触が微妙にモノ♂に伝わってしまう事も無くなります

ただし、本当に「付属の小型オナホ」はショボイのでご購入の際はご注意を

レビュー記事はこちら!(かなり古いけど)


オナホ別固定パターン解説



パターンA:要補助、スッポリハマる系


        2018051810123863e_20181008111225c83.jpg


 「スポンジシート」や「ゆむしぃの外部パーツ」で補助が必要な物の
「奥まで押し込んでスッポリハメられる」スタンダードな大きさ、長さのホールの固定パターン

 非常に使いやすく、気兼ねなく「腰振り」が楽しめます


 「パターンA」の主なホールのリスト(一例)




パターンB:要補助、長さが余る系


          20180520071931c2b_20181008111256b64.jpg

 「横幅」が足りなく補助を必要とするが「長さ」は余り気味のため
写真のように若干ハミでるタイプ

「しっかりとモノ♂を勃起させて挿入する」直線的な力を加えることで
「腰振り」が可能になるパターン



 「パターンB」の主なホールのリスト(一例)

ヴァージンループエイトロング  R20  ボクのおなぺっと2ぐれいと 



パターンC:補助不要、長さが余る系


         201805200722312e6_20181008111331ac8.jpg
      

 「横幅」の大きさがウレタンヒップの「穴」にピッタリマッチしているので
補助無しでも(多少裂きながら)ウレタンヒップにハメこめるパターン

その性質上、どうしても「奥まできっちり入らない」ため
「補助が不要かつピッタリハマる」パターンは存在しない

「パターンB」と同じく、モノ♂をしっかり硬くして
直線的な力を加えることで「腰振り」が可能になる




パターンD:貫通型ホール、もしくは底を突き破ってしまったホール




 数少ない「貫通式」のオナホや「日々の使用で底を突き破ってしまったホール」
を使用するときのパターン、というよりは「諸注意」

単純に「ウレタンヒップの穴」に体液を飛び散らしてしまうと
後々異臭を放ちますのでしっかり拭き取るかオナホの「底の穴」を塞ぐ工夫をしましょう
という話

コンドームを着けてプレイするのも有効な手段です



オナホの底の穴を塞ぐには「TENGAエッグ」を被せるやり方がオススメ!





 「パターンD」の主なホールのリスト(一例)

ちつにくぷにぷに



パターンEX:大きすぎてハメられないホール:要工夫


修整

 ホールが大きすぎて「ウレタンヒップ」の穴にはハメ込めないタイプのホール
ですが、写真の通りに「壊れた個体」を転用することで「腰振り」が可能になります

ですので「壊れたウレタンヒップ」も必ず捨てずに保管しておくことをおススメします


 最近では「電動オナホール」を手で支えず「ハンズフリーで固定させたい」
場合にもこの「壊れた個体の転用」をすることで本当に「相手が勝手にイカせてくれる」
「王様プレイ」を楽しんでいる毎日でございます


     ウレタンサイクロン



 「パターンEX」の主なホールのリスト(一例)

すじまんくぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ)  A10サイクロンSA




強化アイテム?「ぬいドール」紹介


             ぬいドールアイコンぬいドール


 「ウレタンヒップ」は「腰だけ」の存在の固定グッズなので
「それだけでは足りない!」という人に「抱き心地」と「それなりの重さ」
追加するグッズ「ぬいドール」をご紹介いたします


この商品を購入した経緯は?


 元々は「ウレタンヒップ」に代わる(相互互換でも良かった)
「腰振り方法」の模索として購入した「オナホ固定ドール」でした

しかし「固定台」としてはやはり「ウレタンヒップ」の方が優秀で
「抱き心地」としては「ぬいドール」の方が優秀

 迷った末に「併用する」という結論で落ち着き
腰だけだったウレタンヒップでのプレイに

「抱き心地」「重さ」が加わりよりリアルな快感へと昇華いたしました


今では「ウレタンヒップ」での腰振りプレイの際は
ほぼ100%と言って良いほど「ぬいドール」もお供させています

       ウレタンぬいどーる修整 

更にこちらの「ぬいドール」には「おっぱいポケット」なるものが付いており
こちらに「おっぱいグッズ」を仕込むことで

「ウレタンヒップで腰振りながらおっぱいも揉める」
という素敵なプレイスタイルを味わうことが出来ます



 つまりは「ウレタンヒップ」でのプレイに「抱き枕」的快感と
「おっぱいの感触」的快感をもたらす強化グッズという訳です

詳しくは個別レビュー記事でご覧ください(ぶん投げ)









新規項目、その他「ウレタンヒップ」の応用編


 ここまでは前回の記事の焼き直しですがここからが「新情報」
「オナホを固定する」以外にも使える「ウレタンヒップ」の汎用性を紹介していきます

 つまり「複数個持つことによるメリット」「壊れた個体を保管しておくことのメリット」です



「ウレタンヒップ」応用編その1:壊れた個体を電動オナホールの固定台に!


       名無しサイクロン


 上記でも少し触れましたが壊れたウレタンヒップを「電動オナホール」を固定する方法です。「壊れる」というのはこの「ウレタンヒップ」自体が「消耗品」であり

「毎日の使用でオナホをねじ込むごとに少しずつ裂けていく」
という避けられない事実があり
(半年ごとに買い替えるのが目安です)


 すでに写真で示した通り上部に大きな「穴」ができてしまいます
しかし私はこれを捨てずに転用

基本的に「手で抱えていないといけない」電動オナホールが
ハンズフリーで楽しめる事になってさらに「快適度、快感度」が増しました


「ウレタンヒップ」応用編その2:高さ調節



 先に紹介した「ぬいドール」との併用方法に関係します
「ぬいドール」の下に「ウレタンヒップ」を置いて使用する場合
「腰」の部分は問題ありませんが「胸部」に地面との隙間が出来てしまいます

ウレタンぬいドール 

 これでは「胸部」がヘタれてしまい「ぬいドールを抱えての腰振りプレイ」
の没入感を大きく削がれてしまいます

これは反対側にもう一つ「ウレタンヒップ」を置くことで解決いたします


ウレタンぬいドール2 


 こういった理由からも「壊れた個体を捨てずに保管しておく」
「特に理由は無いけど2個目を確保しておく」事の重要性がご理解いただけると思います


2018年10月版「ウレタンヒップ」総まとめ



 相変わらず「腰振り」のための「固定台」としては
管理人の中でベストな商品ですがこの度

「電動オナホールの固定台」

「ぬいドール」との併用プレイの際の高さ調整

という新しい存在価値が出てきたのでますます「必需」といえる商品に


 「ぬいドール」だけでなくあらゆるドール系グッズと比べて場合でも
「固定台」としてはこちらの方が上なので今後新しいドールを購入しても
「ウレタンヒップ」との併用が望ましいと断言できます

これから「新しくウレタンヒップを購入する」人はもちろん
すでに所持している方も「電動オナホールや巨大ホールの固定」
「ドール系商品との併用の際の高さ調節」として「2つ目のウレタンヒップの購入」を検討されてはいかがでしょうか


商品ページリンク




「ウレタンヒップ」を含むお得なセット商品



関連記事


 こちらの記事をまとめるにあたって前回の記事から省略した情報もあるので
出来れば併せてお読みください↓




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