今回は【同人エロゲレビュー】「プレイ日記編」です。
先日「ドラゴンアカデミー3」の完全版「ドラゴンアカデミー3ぷらす」へのアップデートを完了したので追加イベントのプレイ日記を書いていきましょう。

 「ぷらす」発売以前のヒロインごとの抜き所レビュー記事はこちら!


ドラゴンアカデミー3ぷらすアイコン




もくじ




「ドラゴンアカデミー3ぷらす」プレイ日記


ドラゴンアカデミー3ぷらすサンプル


プレイ1日目



 アップデータのテキストに「追加要素を遊ぶためにはもう一度冒険をやり直してください」と案内があったので初めからやり直します。Hシーン回収およびそのレビュー記事を書き上げるのが目的なので「超やさしい」で始めます。


プレイ2日目



 学校建設までは無印の「3」までと変わらなかったです。
ですが、ここでカミュの妹マヤがメインヒロインの一人としてアカデミーに入学。

 ※マヤ:元ネタのゲーム「11」の盗賊兄妹の妹。一人称が「おれ」のかなりヤンチャな■リっ娘。無印の「3」では盗みを見逃す代わりにフェラをしてくれるシーンのみでしかHイベントは起きない。

フェライベントの感想は

フェライベント終了後の会話なので周りの人間に関係を持ったことをバラされないかドキドキします。追加ヒロインはもう一人いるらしいですが「3ぷらす」の一週目はマヤちゃんを攻略対象に決めました。

プレイ3日目



 徐々にマヤがデレはじめてきました。
ノーパンでお勉強会して「はいてるかはいてないか」を当てるクイズも行いました。


プレイ4日目


 プレイ再開です。
今回は倉庫建設まで。組んでいるパーティはマヤ、カミュ、シルビア、主人公の「原作11チーム」

すでにマヤとのフェライベントを終えているので「フェラさせた相手とその兄と一緒に冒険している」というかなりの背徳感をともなったプレイです。


プレイ5日目



 今回はもう一人の追加ヒロインであるマルモが待つ廃城クリアまで。
マルモを狙っている方にとってはとりあえずここをクリアしないといけないのでもどかしいでしょうね

 マルモ元ネタ簡易紹介:
漫画「ドラゴンクエストモンスターズ+」に登場する女賢者。
ゆえにキャラクターデザインは色々な意味で有名になってしまった「けものフレンズ」「ケロロ軍曹」でおなじみの吉崎観音氏。

 生まれながら強い魔力も持ってしまったせいで色々あって「ひきこもり」になってしまった少女。
爆弾岩、呪いのランプ、メタルドラゴンを引き連れておりこのゲームでも再現されている。

「五月蠅い」が口癖であり人づきあいが苦手、冷たい目線などが新しいヒロイン像を開拓。
セクシーシーンもいくつかあり当時の読者たちの心をつかんでいきました。

が、こちらの漫画は人気があったにもかかわらず終了してしまった作品。

色々な意味でも有名になってしまった吉崎氏の名誉回復にはこの作品を再開させるしかない!?





プレイ6日目



 マルモとHしました。


学園内で2回程話しかけたらすぐにHシーンに突入しました。

「中間試験」までに高められるマヤとの親密度はすでにMAXですので問題ありませんね。(あくまでゲーム上では)

修学旅行で呼び出す女子でその先の攻略対象が決まるのでこの時点ではいくら浮気しても問題ないというボーナスゲーム状態!?

マルモ以外のヒロインを狙う場合もとりあえずシーンをゲットするためにちょっとだけ親密度を上げておくのも良いでしょう。


プレイ7日目



 シルビアを外してパーティ再編成。デザイン的にも使える呪文的にも面白い動きをしそうだったんだけどね。

主人公、マヤ、カミュ、そして上記で触れた「マルモ」という編成にしました。

「フェラさせた相手とその兄」そして「本命ヒロイン(マヤ)より先に処女を奪ったヒロイン」が一堂に会するという「超・背徳プレイ」で冒険しようと思います。


バランス的にも攻撃呪文持ちが欲しかったので。


プレイ8日目



 今回は中間試験突破まで。「超やさしい」にしてもアバンを倒すのがそこそこの歯ごたえでしたね。

ぷらす以前の「3」と同じ仕様ですがカミュが修学旅行で「気になる女子と仲良くなっちゃえよー」と促すのですが、「お前の妹だよ!」と画面の前で叫びたくなりましたね。

マヤを呼び出すと翌日、かなりきわどい水着を着てくれるところも高評価ポイントです。

プレイ9日目


 マヤと初Hしました。


かつては口止めの手段としてのフェラですが今回は「愛を伴った行為」である事がポイントが高め。

プレイ10日目


 再開します。今回はマヤとのHイベントを進めました。

恋人前のイベント、「教室でのノーパン勉強会」の続きと言わんばかりの今度は「そのまま主人公のヒザの上で挿入」まで。

途中で兄のカミュが様子を見に来たりなど「露出プレイ」のドキドキ感を押さえたHイベントでした。

プレイ11日目



 今回もマヤとのHシーンを回収しました。

今回のイベントは「女子トイレでのHシーン」

「教室での勉強会」の最中またノーパンで主人公のモノ♂にアソコを擦りつけてくるマヤちゃん!
「前は兄貴が邪魔したから二人きりになろうぜ」と連れていかれた先は女子トイレ!

「はやく挿入れろよ」とM字開脚でおっぱいとおマ〇コをむき出すマヤちゃんに思わず暴発!

小ぶりですが非常に綺麗なおっぱいとイタズラな挑発的な表情とモザイク薄めのおマ〇コという一枚絵に挿入シーンに行く前に一発抜いてしまいました。

エロいしかわいいよマヤちゃん

プレイ12日目


 今回もマヤちゃんとのHシーン回収です。

修学旅行時のきわどい水着で再び海へと出かける二人。
日々の疲れからか思わず眠ってしまった主人公を砂に埋めて…

マヤちゃん主導の騎乗位で目を覚まします。


水着からの「ずらし挿入」とまたおっぱいを見せつけて「硬さ」を求めようとするマヤちゃんがエロく、美しく、可愛らしいですね。


プレイ13日目



 久しぶりの更新です。今回はマヤルートを全クリしました。
最後のHイベントシーンは「最初にフェラさせた村」で二穴を使って最後までしてしまう露出プレイ。最初と最後のステージが同じという普通のゲームだったら熱い展開ですが、こちらは熱いザーメンを放出します。




※ここから先は「ぷらす」発売以前の記述です。


 今回は【管理人の抜き所】【同人エロゲレビュー】です
「ドラゴンアカデミー」シリーズ最新作「3」を購入しました

初代や「2」のレビュー記事もまとまってませんがちょっと気持ちが逸ってしまいました

 「プレイ日記」ではなく「レビュー記事」はこちらから!





               ドラゴンアカデミー3_convert_20181219153957 ドラゴンアカデミー3


 今までの【同人エロゲレビュー】は既にクリア済み
もしくはHシーンを見るだけのビューワー的ゲームでしたがこちらは購入したばかりで
「まだヒロイン一人分のルートも攻略していない」状態なのでレビューではなく
「プレイ日記」を先に書いていきます


 攻略キャラが決定、ルートを一つ終えてから改めて「レビュー」記事を
別で出すことになりそうです。それでは記録をつけていきましょう




ドラゴンアカデミー3プレイ日記 レビューをまとめる前に1ルート終わるまではこの形式で(2018/10/29までの記述)



プレイ日記



プレイ1日目



 今回の主人公のアバターは最新作である元ネタの「11」の主人公と同一
「1」と「2」がそれぞれ「ドラクエで一番勇者っぽい3の主人公」のアバターだったので
この時点で「1」、「2」とは違う「変化球」である事が予測されます


 ゲーム開始直後は元ネタと同じ設定の姉的存在であるマルティナと
森の奥へと「ドラゴンアカデミー」と呼ばれる勇者育成学校を探す主人公

森を抜けるといつものシリーズ通りに
「ドラゴンアカデミー」に到達するかと思われましたが主人公が目にしたのは・・・


 水浴びしている全裸のマァム!



ゲーム開始1分も経たずにここまで「肌色」が見られるのはありがたいですね

眼福。


そうこのゲーム、今回はダイの大冒険からもネタを拾っているのです


 ぜいたくを言えば私はマァムよりレオナ派なので
彼女のメインヒロインルートも欲しかったですね


 「ダイの大冒険」からネタを拾っているという事でアバン先生も登場
師曰く、「ドラゴンアカデミー」は彼が開いている
「アバンスクール」の噂に尾ひれがついたものであるという事

まるでキャンプ場かのような小さな宿舎で今回の「ドラゴンアカデミー3」は始まります


 今回の管理人の進行:一つ目のダンジョンで宝箱3つ
選んだ難易度:超やさしい

狙うヒロインは・・・マァムかな?


 「純粋にゲームを楽しむ」のなら「やさしい」か「ふつう」を選ぶべき
ですが「エロCGの回収」「抜けるかどうか」も皆さまにお伝えするのが目的のため
効率重視で一番簡単な「超やさしい」でプレイしています

また明日以降にプレイ日記を追記していこうと思います

プレイ2日目



 今回は【冒険に出る】コマンドで塔へ出かけてルーラを覚えてきました

攻略ヒロインをマァムに定めた訳ですが水浴びばっかりしてますねこのキャラ・・・

プレイ3日目


 今日は「鉄鉱石」を入手して校舎を建てました
制服もお馴染み「ドラゴンアカデミー」のそれになり
「いつもの」アカデミーっぽくなってきました

パーティは以下の通りに固定して育てていこうと思います

主人公、マァム(攻略予定キャラ)、ポップ、ヒュンケル


 マァムお姫様ルート的パーティ構成です
主人公及び原作でマァムに好意を寄せている男どもで固めました

構成状「ダイ」のキャラばかりになるのはどうしようも無いですが




※割引が不意に発生する商品なので正確な値段は表示しません



プレイ4日目



 今日はサブイベントである女僧侶とのHシーンを視聴しました

「1」の頃からそうですけどこのキャラクターは実にサブイベント
(メインヒロイン以外との性行為)に適したキャラクターだと思います

プレイ5日目


 今日は「倉庫」を作りました。これで道具の所持に制限が無くなりました

プレイ6日目


 今回は間所を抜けてパプニカ城→廃城へと行きました
途中元ネタ「11」のマヤとのフェラシーンを回収しました

プレイ7日目


 今日は一気に攻略しました廃城→そらとぶくつを入手
→バルジ塔→フレイザード撃破→レオナ姫救出

ですが

レオナ姫のキャラデザ・・・

誰だお前は!?

と言った感じでした

マァムのイラストレーターとは別人が書いている?
せいでおなじダイ原作のキャラなのに比べると違和感が

一番の違和感はその巨乳、巨尻のむちむちスタイル

 原作のレオナ姫もかなりスタイルも良いのですが
あくまで「実年齢にしては」であり年上であるマァムとの相対評価で
「細身」という判定ですが(おっぱいの形ではマァムよりエロいと思うけど)

このゲームのレオナは30代くらいのムチムチな巨乳のお姉さん
ともすればBBA・・・とも言えるなんとも言えないデザイン

 なんでマァムより乳を大きく描いた!?差別化こそ両者の魅力が引き立つのに!
と叫びたくなる落差

メインの攻略ヒロインはマァムに極めましたが
レオナのHシーンを期待した身としては「はぁ・・・」と言った感じ

 「1」でサブヒロインだったフローラが上手い絵師に変更して
「2」でメインヒロインに昇格したようにもしも「4」が発売されるのなら
またダイからネタを拾ってマァムのイラストレーターでレオナメインルートをやり直して頂きたい

長くなりましたが今日のプレイはこんな感想ですかね

プレイ8日目



 今回で「中間試験」までに済ませるべきイベントを全て終えてしまいました
「超優しい」を選んだせいで中間試験まで90日近く余裕が出来てしまいました


プレイ9日目


 今日は一気に進めました
中間試験をサクッと合格→マァムと恋人同士に→ドミール火山

それにしてもダンジョン攻略ごとに囚われの姫だったり娘だったりを
つまみ食いしてますが肝心のマァムはいっこうに脱ぎません


プレイ10日目


 今回は「ピラミッドのカギ」を手に入れて終わりです
挑戦するのは明日以降になると思います



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プレイ日記11日目から


プレイ11日目


 ピラミッド挑戦前に一度アバンスクールに帰って恋人のマァムとの
イベントを進めました

マァムの処女喪失シーンを取得しました


「一向に脱がないな」と思っていましたがどうやら

「中間試験後の修学旅行で恋人同士になった後数回会話する」

だけで良かったみたいです


 危うく冒険ばかり進めて「卒業試験までずっと冒険野郎」になってしまう所でした

肝心のマァムのHシーンは・・



すっごい良かった


マァムの「ムチムチさ」と年齢相応の幼さの残る表情

このイラストレーターはかなりレベルが高いですね。何度も同じことを言いますが


レオナもこの人に描いてほしかった



 レオナのイラストレーターもレオナ以外のキャラならいい味が出せると思うのですが

いかんせん「マァムよりムチムチかつ年上っぽく」描いてしまったせいで

「大きさのマァム、形のレオナ」という原作における

両者のおっぱいの良さが殺されているのが残念です



 マァムのHシーンに話は戻りますが
「部屋で一緒にのんびりする」という建前でキスから始まって結局最後までしちゃう
主人公とマァム

「ドスケベな身体をしてるのに性経験が全くなく主人公のモノ♂を舐めながら自分を慰める」


この瞬間のマァムが可愛すぎ、いやらしすぎましたね


プレイ12日目



 今回は「2回目のHシーン」
「教室で胸を露出したらそのままHしちゃった」シチュで非常に良かったです

そして武道家への転身イベント

ここからがマァムの本領発揮ですね

プレイ13日目


 今回は3回目のHシーン回収
明日こそはピラミッドに行きます


プレイ14日目


ピラミッド攻略しました

プレイ15日目



 一気に進めました
卒業試験を終えましたがこの先ハドラーと闘わなくてはならないらしいです

プレイ16日目



 すいません、最終ダンジョンが長すぎるので一旦挫折します


どこかで全回想開放データでも拾って改めてレビュー記事、総評を書くと思います



※割引が不意に発生する商品なので正確な値段は表示しません


 「プレイ日記」ではなく「レビュー記事」はこちらから!


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