今回は「個別記事」です
RENDSより発売されている高級電動ホール「A10サイクロンSA」の現行シリーズ
「A10サイクロンSA+PLUS(プラス)」を評価していきます


 本当はもう少し先の未来で購入予定の商品でしたがこちら
個別感想記事が無いにも関わらずブログからのジャンプで売れた商品
なので(購入者の方、ありがとうございました)

「記事として需要がある商品」と捉えて今回きゅうきょ
他の特集記事用の商品購入を先送りにして私もこちらを購入する事に

「リクエスト反映」記事としても記述します

 なお、こちらの商品に付属している専用ホール「メデューサ」も
この記事で評価していこうと思います




 関連記事:





簡易総評:「未来」は・・・近いがもう一歩!?

詳細な感想文は追記文で!


 まずは「動画連動」等させずに素でヌいてみた感想です

 「回転式」電動ホールという事で私たちが思い描く「ヴァーチャルセックス」
「膣内にイれている」という挿入感とは違います

ここら辺は同じRENDS社製品であり、「前後ピストン式」の
A10ピストンSA」が再版されるのを待ちましょう

あくまでこちらは「自動でイかせてくれる」電動ホールとして楽しむのが正解


 「回転パターン」も7種類ありどれか一つは
あなたのモノ♂とマッチする事間違いなし!!


私のオススメは「ピンク」(LEDでは紫に見える)「緑」の回転パターンです


 「こちらが動かなくても相手がイかせてくれるホール」という新体験は
凄まじい快感を生み出し

タマ♂がしばらくキュンキュンと
「幸せな痛み」を感じるほど搾り取られました


逆に言えば「一発の行為で相当搾り取られる」のでその日のうちに再度プレイ

(このホールを使う使わないに関わらず)するのが困難になる事がデメリットでしょうか



 なお、私がこれまで「ライフワーク」として使い続けているスタイル

「腰振り」ですが、この「電動ホール」は「回転式」なので


「腰振り」とはまた別の新快感のプレイスタイルとして

「腰振り」のプレイスタイルも同時に継続する事になりました

(A10ピストンの方は「腰振り」に完全に代わる方法になるかもしれませんが)



 今のところ「総合力」において
「腰振り」スタイルの方が気もちいい!!



という感想なのですがそもそも「快感の方向性が違う」事から
「どちらが上とは一概に言えない」
そして「私がこの新感覚にまだ慣れていないだけ」なので
後々あらためて感想を書いたら「腰振り」スタイルより上に躍り出るかも!?

という事で今のところは「それぞれ別々の快感」として割り切って
同時進行で楽しんでおります


 後述する「ちょっとしたデメリット、ほんのちょっとの使いづらさ」
において「技術の躍進はみとめるけどまだ未来は先かな・・・」というのが
正直な感想ですが現時点での「最新技術」という点では間違いなく
高評価かつ新感覚の電動ホールですね

※ここでいう「未来」とは誰しもがリアルセックスよりも気持ちいい
「ヴァーチャルセックス」を手軽に楽しめる毎日です




価格は税込みであり記事作成当時の物です


A10サイクロンSA+PLUS(プラス) 回転式電動ホールで自動射精!!



もくじ



A10サイクロンシリーズとは?




 史上初?回転式電動オナホールであり「初代A10サイクロン」は6000円という
電動ホールとしてはお手頃な価格で発売されていました

(現在でも在庫があります)



 こちらも既に「未来」を見据えたデバイスでありながら
「音がうるさい」「操作は完全にリモコン任せ」「モーターが低速」という欠点がありました


そして約5年後、それらの欠点を克服した完全上位機種「A10サイクロンSA」が登場

「約1/2の静音性」「スマホをコントローラー代わりにすることが出来る」
「モーターがパワーアップ、低速も高速も両方こなす」

さらに目玉としてPC、スマホと連動して回転運動が調節される
という特徴も兼ね備え再び世に出る事になりました

 そんなA10サイクロンSAから更に4年
一旦「A10サイクロンSA」は販売終了され新しい規格として
(といってもSAとSAプラスにはほとんど差が無い)
現行販売されているシリーズが「A10サイクロンSA+PLUS」です


「SA」と「SA+PLUS」との違いは?



 「付属専用ホール」の有無、動画連動の簡略化、PC接続USB機器の有無



 まず「付属ホール」ですが現行の「プラス」では
「A10サイクロン専用ホール」である「メデューサ」が付属

ギリシャ神話のクリーチャー「メデューサ」の髪型がモチーフになった
内部構造のホールです


代替テキスト こんな髪型


        

 代替テキスト画像はNLSから



 これが「回転」することでモノ♂が触手に絶えず触れ続ける
「A10サイクロンSAでの使用を前提とした」構造のホールです



 次に「動画連動の簡略化」

以前は自分で用意した動画を「VORZEプレイヤー」を使う事で
「エクセルでプログラミングされた通りに回転できる」仕様でしたがこちらは廃止
(VORZEプレイヤーをインストールするディスクが付属されず)

「動画との連動、VRでの連動」はスマートフォンでの操作が前提となりました
(それに伴い、連動できる動画は専用の物に限られる)

一応現行の「Dプレイヤー」でも「手持ちの動画に合わせてランダムで回転する」
事は可能ですが以前のように「プログラミングは面倒くさいけど自由な時間で回転させられる」事はできなくなりました


 そしてそれに伴う「PC接続用USB機器の別売り」

PC環境で「Dプレイヤー」と連動させて
別売りのアダルト動画に合わせて回転させたい場合

以前は付属していた「専用無線アダプタ」が今回は同梱されていません
これは「スマホでの連動」を前提としているからですが

管理人は現代社会では珍しい

「スマホを持っていない」人間なので
別売りのこちらも購入させていただきました



            代替テキスト 

             SAシリーズ専用パーツ



※ここから「専用無線アダプタ」のみを別購入



 これで「動画との連動」もできますし

PC用VRヘッドセット「オキュラスリフト」を所持しているので


「スマホでの動画連動、スマホでのVR動画との連動」も疑似レビューできると思います



スマホを持っている場合に出来る事




その1:VR動画との連動



 NLSの販売ページにも書いてあることですがこちらでも再度

①専用アプリ「VRX」をダウンロード

②アダルトVRフェスタにアクセス

③サンプル動画、または新規購入動画をダウンロード

④スマホ用VRゴーグルをかけてレッツ連動プレイ!!


スマホ用のVRディスプレイの一例↓

             代替テキスト 
           OL VR(オーエル・ブイアール)


 管理人はスマホを持っていないのですが
PC環境でのVR機器「オキュラスリフト」は所持しているので
ほぼ「スマホでのVR環境」を再現してレビュー、実況はできると思います

次に紹介する「出来る事その2」の方が
「スマホを持っている事の重要性」があると個人的には思います



 「連動」してどうなるって言うの?


 画面に合わせて回転してくれます


わかりやすく言えば画面の女性がしてくれる「プレイ」に合わせて

「回転」を使い分けてくれるという事


「視覚的興奮」と「刺激的興奮」が一致することでより

「本当に〇〇されている!」という没入感を得られるという事です


わかりやすい説明はやはり直接商品ページに飛んでいただくのが良いかと(ダイマ)↓



その2:スマホがリモコン化



 「スマホを持ってる恩恵」はこちらの方が大きいと思います
本来このデバイスはスマホを持っていない限り
直に本体のスイッチを押して操作するしか無いのですが


     代替テキストの部分が操作ボタンです


 スマホでアプリをダウンロードすることでスマホの画面がリモコン化!!


     代替テキスト


後述する「この商品の危険な部分」を考えると
「緊急停止を行えるボタンが本体にしかついていない」状態では心持たないですが

スマホがあればスマホの画面をリモコンと同一の物にすることが出来ます

これさえあえれば本体のボタンと自分の指が離れていても
いつでも緊急停止させる事が出来ます


もちろん、「楽しむ」ために自分の好きなタイミングで
回転や強さを変更するのにも最適です



 私はVR動画連動はPCで代用できる環境にあるので「その1」に関しては
そこまで魅力的に感じていませんでしたが

このリモコン機能は欲しいと思ってしまいました


これだけのためにスマホを購入するかどうかはまだ未定ですが


 まあ現代社会でスマホを持っていない私みたいな人間の方が珍しいので
これからご購入される皆様は問題なく「動画連動」も「スマホリモコン化」も
楽しめると思いますけどね


 スペックに関する注意!!


 古いスマホでない限り「動画連動」は問題なく行えると思いますが
一応「対応スペック」という物があるのでスマホで連動させたい!と思ってる方は
きちんと商品ページのスペックを熟読ください

いちおうNLSからキャプチャした画像を貼っておきますが





実際に使用してみた



 今回の使用環境は「動画連動」ではなく「素抜き」です

つまり

目の前にオカズを広げて自分で操作して抜いてみる


「動画連動」の有用性などは後日別記事で書き上げますのでお待ちください




準備編



 商品が届いたばかりと仮定して話を進めていきます

「充電」という「準備の前の更に下準備」という手間がございますが
少なくとも私が購入した時はあるていど充電されていたので
「十分に充電されている」前提で進めていきます

※説明書の書き写しにならないように実際に準備した際に気付いた事を織り交ぜています

 手順①




サイクロン準備  

  〇の部分

 説明書での呼称「エントランスキャップ」を外します


 こちらは磁力でくっついているので
 気兼ねなく力を入れて取り外して大丈夫です






 手順②




サイクロン準備2 
 「エントランスキャップ」を外した後
 中の「インナーケース」を取り外します

 結構力入れても外れず
 「むりやり力を入れたら壊れる奴じゃないのか?」

 と心配になるほどのガッチリ具合ですが

 


こちらも磁力でくっついてるやつなので思いっきり引っ張っても大丈夫そうです


 手順③




サイクロン準備3 
 インナーケースを2分割します

 〇の部分を押して取り外してください



強引に外すと故障の原因になります


 手順④



サイクロン準備4 
  専用ホールについている6つの穴
 をインナーケースの突起に挿します


 




 手順⑤


サイクロン準備5 

  逆手順でホールをインナーケースごと
 A10サイクロン本体へと接続します


 〇の部分の突起をきちんとハメこまないと
 きっちり締まらないので注意してください





サイクロン準備6 

 実際に内部に専用ホールが
 入っている状態です





       ここまでが下準備です。さあプレイしましょう。


使用編


サイクロン使用 

 ローション注入場面ですが一つだけ注意を

 いつもの「ストローク」「縦方向」への往復
 による刺激では無く「回転」「横方向」
 への刺激なので

 「ストロークする度にホールにローションが馴染む」という「通常のプレイ」で当たり前に起きる作用が無くなります

ここはローションは通常のホールプレイより多めに入れるよう心がけてください



 いざ挿入


 何回か使用してみて「ちょっとした危険性」を発見したので諸注意を

このデバイス

ちゃんと起たせた状態でモノ♂を挿入してください


至極当たり前な注意なのですが「ストローク方式」のプレイの場合
「半立ち」のまま挿入して「上下の刺激」でナカで硬くする

事が可能ですがこちらは「回転式」、「横方向の刺激」なので
「半立ち」のまま挿入してプレイすると

柔らかいままのモノ♂が回転でねじれてしまう
または、勢いではじき出されてホールの「穴」以外の隙間に
モノ♂が挟まってしまう危険性があります



サイクロン使用2 
  管理人は半立ちのままホールに押し当てたら
 うまく挿入できていなかったため何度か
 半立ちのモノ♂が回転ではじき出されて
 〇の部分に挟まりました

 今はだいぶ慣れていくらか「半立ち」から
 スタートでも大丈夫になりましたが

皆さまにはキッチリ硬くしてからの挿入をオススメします


 

テストプレイ



 「絶頂する」目的の本プレイの前に「きちんとモノ♂がハマってるかどうか」
「モノ♂とホールのコンディションは本プレイに適しているか」を確かめるため
必ずテストプレイしてもらう事をオススメします


サイクロン使用3 

  必ず「モノ♂を挿入してから」
 電源を入れてください


 該当ボタンを長押しすることで
 電源のオン/オフが切り替わります


 そしていまこの状態では
 回転パターン白:+0(無回転)の状態です




サイクロン使用4 

  そのまま基本の回転パターンである「白」
 でテストプレイしてください
 ※白は1方向にずっと回り続けるパターン

 まずは〇の該当ボタンを1回ずつ押して
 少しずつ強くしてテストプレイします

 無回転の状態を+0として
 +1~+3の間でテストします




 テスト失敗パターン①モノ♂が回転で弾かれる


 モノ♂がきちんとホールに挿入されていない場合に起こりえます

半立ちではありませんか?きちんと勃起できていますか?
ホールの中央部~奥部分まで挿入できずに浅い所に挿入してませんか?

この失敗パターンの場合、ホールとインナーケースの隙間に
モノ♂が巻き込まれてそのまま回転が続くと大きなケガに繋がるので

緊急停止ボタン(LEDの部分)または電源ボタン長押しですぐに回転を止めてください
(LED部分は押しっぱなしにしていないと「一時停止」状態にならないので注意)



 テスト失敗パターン②モノ♂が回転でねじれる


 こちらはモノ♂はちゃんとホールに挿入されていますが
「硬さ」が足りない時に起こりえます

そのまま回転し続けるとこれも大きなケガにつながるので
緊急停止させた後モノ♂を引き抜き、きちんと勃起させてからもう一度テストしましょう



 テスト失敗パターン③モノ♂の硬さは足りているのに回転すると痛い


 こちらはモノ♂がきちんと硬い、ちゃんとホールに挿入できているけど
ローションが足りない場合に起こりえる現象です

緊急停止した後+0(無回転)の状態に戻して
ローションを継ぎ足した後再度テストプレイしましょう



 ここまでの①~③の失敗パターン全てをパスしたら
今度は本プレイ。自分のベスト回転パターンや強弱を見つけていきましょう!!


             


絶頂に至るまでのコツ



 「回転」するごとに専用ホール「メデューサ」の触手が
ぐっちょぐっちょ絡みついて(ローションを多めにしましょう)

まさしく「マシンにイカされている」もしくは
「超高速フェラで舌が回転している」ような挿入感であり
「膣内にイれている」感覚ではありませんが
「新境地・新感覚」を味わうという意味ではこの電動ホールは正解です


 「こちらが動いていないのにモノ♂が刺激される」というのは
かなり心地よく

「ああ・・・あああっ」と思わず声と舌が出てしまい
ぴくぴくと小刻みに体が震えるほどの心地よさ!!


 しかしここで問題が一つ

「横」の刺激だけじゃイケない!!



「回転」ではイマイチ絶頂に至れない人へ



 普段から「ストローク」または「腰振り」の刺激によって
「縦」の刺激に慣れてしまっている人

「フェラされてても自分からも腰を振らないとイケない」という人もいるでしょう


管理人がまさしくそれで普段からハゲしい「腰振り」プレイで過ごしていたので
「縦」の刺激が無いこちらでは最初のうちはなかなかイけませんでした

この場合は素直に「腰を振る」「上下にストロークする」で
「縦」の刺激を加えましょう


 ただし普段「縦」の刺激を加える時みたいに激しく、ではなく

「小刻みに震えるように」少しだけ「縦」の刺激を加えるだけで良いです


最初はこの「縦方向の刺激の補助」が無ければイけませんが

少しずつ「横回転」の刺激に慣れていくことで次第に「縦方向の刺激」が無くても

イけるようになるでしょう



 イけないからと言ってMAX近くまで回転速度をプラスするのはやめましょう



 「横方向」の刺激だけではイケないからと言って
安易に「回転を強くする」のはやめましょう

このデバイス、かなり回転力が強いので行為後玉も竿も擦れて痛くなりました


正直「オナニー」に必要な回転力を軽く超えているので
+1~+3、強めに回転を加えたい場合でも+4、+5までで十分だと思います


イケない場合はやはり微小に「縦方向」への刺激を加えるのが
一番の対応策だと思います


 ここまで対応策を張り巡らせたら絶頂まで一気にフィニッシュ!!



管理人のオススメの回転パターンは「反回転」が加わる「桃色」「緑」!!

「一方向への刺激に順応した」と思ったら反対方向にまたジョリジョリと回転!!
「反対方向の刺激に慣れた」と思ったらまた逆方向に回転!!


これを繰り返すことで「飽きない快感」に身を委ねることが出来ます

皆さまにも「これだ!」と思える回転パターンが見つかるはずです




全体的な使用感



 「電動オナホ」ということでまず初めに期待するのは
「こちらが動いていなくてもイかせてくれる」マシンですが

実際はしっかり支えていないとモノ♂とホールがズレたりするので
正確には「抱えながらモノ♂がちゃんと挿入しているか意識しながらならば
自動で抜いてイかせてくれるマシン」です


注意しなきゃいけない点や電動ゆえの危険性(後述)もあるので
「懐かしい未来」はまだまだ先の話だとは思いますが
現状では間違いなく「体験」しておくべき最先端ホールだと思います


 7種類の回転パターンの中にはあなたが気に入る
「モノ♂が求めている快感」に近いパターンが必ず見つかりますし
「ホールの方から動いてくれる」というのはやはり他にはない魅力です

ちょっと安いだけの類似品に惑わされずに「買うのを戸惑っている理由」が
「値段」であるならば購入した方が損の無い商品だと私は思いましたね


その他危険性


「テストプレイ」で触れた危険性の他
やはり「緊急停止ボタン」に難ありです

LED部分を直接押すのですが
「押しっぱなしにしていないと一時停止されない、放すとまた回転する」
というのはかなり不便

「一度押して停止、もう一度押して再開」という方式にしてもらいたい所

 特に「電動オナホール」という性質上

モノ♂が絶頂しても回り続ける

と言う事はイった直後の敏感なモノ♂が容赦なく回転に巻き込まれるという事


「イった後すぐに停止」させたい場合不便ですので
スマホでのリモコンアプリがあるとここら辺は解消されるでしょう


付属専用ホール「メデューサ」簡易レビュー



  メデューサ写真 



 こちらは「A10ピストンSA+PLUS」のセット内容に含まれる
専用ホール「メデューサ」です

  メデューサ断面図 


 「すでに管理人のレビューを何回も見ている」と言う方や
オナホを何本か所持し、使用している中級ユーザーにとっては
この断面図とNLSの画像から見る質感から

「いつもレビューしている様なホールと比べてショボくない?」
という感想を持つかもしれません

 管理人も実際手に取ってみて写真の印象通り
「いつもストロ-クや腰振りに使っているホールと比べると低クオリティだな」
と感じます

中はガバガバの穴ですし構造はシンプルすぎますし

これで「2700円」(単品購入の場合)なのですから単体で見た場合は
ほぼ同じ値段で「まだ名前がありません」を購入した方がお得です


しかし、「専用ホール」として見た場合はこれで正解なのです



 「中のスペースを大き目にする」事で
「モノ♂を挿入してもホール自体の膨張率が少ない」=インナーケースに詰まる事が無い
(規格外のモノ♂をお持ちの方はこの限りではありませんが)

「縦」への刺激では無く「触手」が回転する事によりモノ♂を絶え間なく撫で上げる


 「回転して使用する」を前提として造られた構造であり
一概にいつものレビューの様な評価方法ではくくれないと思います



総評:80点



 「普通のホール」として見た場合は70点台だと思いますが
「A10サイクロンSA」により「回転」されることで真価を発揮するホール


この「メデューサ」を「80点」という基準的な点数にして
他の専用ホールにも将来的にレビューを点けていこうと思います



商品ページリンク






    ※弊ブログでは「通販サイトのNLS一本化」をオススメしています

    関連記事: 
    「一本化すべき通販サイト」NLS特集!!



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     近いうちに「動画連動」や「専用以外のオナホ互換」を試した
    「後半編」のレビュー記事を書きますのでしばらくお待ちください

    執筆完了しました!!


     ↓こちらも良ければどうぞ!


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