今回の話は「オナホコラム」に位置します。

一人プレイの話ではなく「Gスポット」の的確な攻め方を考えていきます
※「G」が苦手な人は閲覧注意!



                 






オナホコラムその5:今年の夏はGスポットを攻めよう!



もくじ



「G」ってオナホすら食べるの?



正確にはオナホの底にたまるたんぱく質が大好物なのです


「オナホ」自体が「ナカに体液をぶちまける」、「Gが好みそうな陰湿な穴である」事から

格好の「住み場所」なのです


清潔にしていなければ奴らの温床になる事はあり得ます


よほど汚く扱ってない限りは大丈夫だとは思いますがきちんと管理していたとしても

「微粒子レベルで残存する精液」すら糧にします


同じたんぱく質を捕食するならアマゾンのほうがまだマシと個人的には思うほどおぞましい生物です



              

仁さんには是非Gを一匹残らず駆逐してほしい


なので「G」の駆除はオナホユーザーにとって(誰にとっても)永遠の課題だと思います


ふるしゅいんぐ射精君アイコン うっかり「G」に遭遇してこんな顔になる事も




「G」のエサとなり得るモノをゼロにすることは出来るか


これは「不可」です


水の一滴や食べかすはもちろん人間の体液、爪、耳垢などの老廃物

抜け落ちた髪の毛一本で一か月を生き抜くその生命力


「生きた人間」が生活している限りいたるところにGのエサを撒いているのと同義です


「どんなに清潔にしていてもGにエサを与えない事」は不可能でしょう


仮にあなたがロボットだとしても最悪ちょっとした隙間から

機械類を食い荒らされる可能性もゼロではありません(仮にあなたがあのゼロだとしても)


 頭を切断しても生き続けるというゾンビ以上の生命力

(数日後の死因が口が無くなった事に依る「餓死」というおぞましさ)


創作物やオカルト含めておぞましさNO1だと思います


G>ゾンビ、幽霊、アマゾン、その他


私はこの順番で怖いです



なのでこれから紹介する(と言っても有名な商品ですが)「ブラックキャップ」は

屋内に侵入したGに「おいしい毒餌をおなか一杯食べてもらってお帰り頂く」事が目的の商品


夏はGスポットを責めて攻めて攻めまくってオナホに「G」が侵入するのを防ぎましょう!






コラム中断のお知らせ


多分大丈夫だと思いますがもっと「ブラックキャップの効用」について書こうかと思ったのですが
薬事法に抵触するおそれがあるため(もっと内容を詰めるつもりだった)
1%のリスクも採りたくないので(さすがにオナホレビューサイトでそれは間抜けすぎる)

ここで中断いたします

楽しみにしていた方、申し訳ありませんでした


結局「Gスポットってそっちかよ!」的な一発ネタにしかなりませんでしたね





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