新企画です。こちらは「オナホレビュー」ではなく「オナホ紹介」
要するに「購入していないけどなんか良さそうなオナホ」を紹介していくコーナー

以前行っていた「予想レビュー」の焼き直しです

前回の「予想レビュー」と違うのはここで紹介するホールは
「購入の予定がない、またはだいぶ先」なので
「管理人の経験則から挿入感を予測するだけ」で終わる可能性がある事

あくまで「ご紹介」なのでご購入後の使用感が違っていてもご了承くださいという事


 第一弾は「ヴァージンループダリンセブン」


ヴァージンループシリーズはしばらく休止で良い」と思っていたので
購入せずに見送っていましたが「紹介」の範囲ではレビューできると思うので
やっていこうと思います









ダリンセブン 




オナホ紹介:ヴァージンループダリンセブン シリーズ出しすぎ問題



もくじ

もくじが正常に表示されない時は何回か再読み込みを↓

簡易総評(予想):89点(エイトロングは90点)



最近再レビューした「エイトロング」は90点ですが
こちらは1点減点されるのでは無いかといった予想

あくまで「ヴァージンループシリーズを使いすぎた」モノ♂の持ち主

管理人のような人間の場合が下す評価です

これが「初めてのヴァージンループ」や
「日々の使用で毎日のようにヴァージンループシリーズを使用してきたわけでは無い」
人ならば「90点~94点」台の評価を下すのでは無いでしょうか



その挿入感(予想)



「ダリン」とは?



「ヴァージンループシリーズ」については「エイトロング」の記事にて説明していますので
いきなり「挿入感」の予想を書いていきます

私はそのエイトロングの記事にて「ヒダが増えたからと言って高刺激になるとは限らない」
と裁定を下しました

「四角形と八角形はどちらがなめらかな〇に近いか」という話ですね



代替テキスト   代替テキスト


挿入口を見てもらえれば分かると思いますが
「ヒダの点を線で結んだ場合、ひし形と正八角形ができる」という理論

そして「ヒダが増えたエイトロングのほうがかえってヒダ感がなめらかになる」
という結論を得ました


 こちらの「ダリンセブン」の挿入口はどうでしょうか



代替テキスト 

二又に分かれた縦ヒダが6本しきつめられてますね



・・・



ダリンシックスやん!




なぜ「縦ヒダ」が7本じゃないのに「ダリンセブン」という名称なのか
そもそも「ダリン」とは何なのか

「舵輪」です


代替テキスト こんな感じの船とかについてるやつ(超ざっくり)


「挿入口」がこれに似た形状なので「ダリンセブン」なのか・・・

結局「セブン」じゃなくてシックスやん!!


さて、いい加減にして内部挿入感を考察していきましょうか




挿入感予想(本文)


先ほど説明した通りこちらのホールは「二又に分かれた縦ヒダだが6本」

つまり「頂点」を数えると12個

「8個」のヴァージンループエイトロングとくらべるとその実質的なヒダ数は1.5倍!!

「頂点」を線で結ぶと「正12角形」ができあがります

代替テキスト これではほぼ円と言えるでしょう


そして先ほど述べた通り「縦ヒダの数が増えると綺麗な〇に近づきかえって刺激がまろやかになる」
この法則に当てはめた場合

「ダリンセブン」は「エイトロング」以上にねっとり絡みつくまったり系ホール


であることは容易に予想できます


なのでこのホールは
「エイトロングよりもさらにねっとり絡みつくホールをお求めの方」
「エイトロングでもまだまだ高刺激で使いづらかった」

そんな人が手にするホールだと思いました

もちろん「初めてのヴァージンループ」として手に取るのも悪く無い選択かもしれません


 「エイトロング」の記事でも触れましたがモノ♂が
「繊細な構造の違いが判る」鍛え上げられたブツであるのならばより一層楽しめる事でしょう

「エイトロング」以上に繊細な造りをかみしめるために
購入後1回や2回の使用で全部決めつけるのではなく何度も使用してモノ♂を鍛えるのが良いでしょう


予想総評:89点


エイトロング以上のまったり、ねっとり系ホール


こちらもいずれ「ハードタッチ版」が発売されるのは確実ですから
それからが本番と言える構造かもしれません



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