今回はオナホレビュー比較記事です
このブログで絶賛し、なおかつ何度もレビューしてきて「今更感」もあるのですが
マジックアイズのフェラホール「真実の口」3種類を比較していきます



個別レビュー記事はこちら!








簡易総評:一番気持ち良いのは「アマガミ」!

詳しいレビューは追記文で!


「歯がついたホール」である「真実の口」にもとめられるのは「オナホとしての気持ちよさ」
では無く「いかにフェラされているか」という没入感を得られるかどうか

※没入感・・・現実と妄想世界との隔たりを限りなく0にするための基準

その点初代「真実の口」は「歯」が自己主張してきてそれを得られるし
「ぺろりん」は「のど輪締め」ゾーンによる吸引で「一生懸命吸いだされてる」という感じが強い

一方で「アマガミ」は上記2つにくらべると「低刺激」寄りのフェラホールで
「ねっとりと絡みつく」快感のフェラホール

これをより良いと感じるかどうかは人それぞれですが


 少なくとも私は「おいしそうにねっとりと口内を絡ませている」

そういうフェラと納得しこの「アマガミ」を「真実の口シリーズ」の中で「一番気持ちいい」

という判定をさせて頂きます






※表示価格は記事作成当時であり税込みです


オナホ比較編その4:真実の口シリーズ3種比較!いずれも「歯」が気もちいい!?




もくじ



「真実の口」とは?



「経験を積み重ねた」「気持ちよさに徹底した」フェラを再現したホールとは
一線を画す「不慣れな女性」のフェラを再現?したホール
それゆえにベテランのフェラにおいて心がける「歯が当たらないようにする」という
コンセプトは排除
樹脂性の「歯」がついており
モノ♂を挿入する際歯が若干触れることで「リアルさ」を追求
「単純に気持ちよい」に特化させるのではなく
「本当に口に挿入している」という没入感を得られる作りとなっています


これも「ヴァージンループシリーズ」と同様「何度コピペしたのかわからない」文章ですね


 初代「真実の口」は「不慣れなフェラ」を再現したホール故賛否がありました
「フェラと考えた場合ヘタクソ」や「歯が痛い」などの否定意見もあれば
「この高刺激感がたまらない!」とか
「フェラされているという疑似プレイなら歯が擦れたほうが気持ちいい!」という肯定「歯」も



 当時物珍しかった「歯つきホール」の存在感は業界全体に震撼(新感)を与え
「歯」があるフェラホを「選択肢としてアリ」を築いたといっても過言では無いホール


その後満を持して内部構造と歯の噛み具合が緩和された「アマガミ
「吸引力」に特化した「ぺろりん」の別バリエーションが発売


そんな「歯がついたフェラホ」の元祖「真実の口」3種を
「どれが一番気持ちいいか」「どういう気分で使い分けるのか」を徹底検証していきましょう





外観、内観、触感比較





外観比較




       代替テキスト  



左から順番に「初代」、「アマガミ」、「ぺろりん」の順番で長さと横厚比較
「アマガミ」が「全長」において初代より上、「ぺろりん」は横厚が上といった印象ですね




触感比較、伸び、しなり


 伸び





 しなり





伸び、しなりともに アマガミ初代ぺろりん といった順位


「やわらかく絡みついてきそうなアマガミ」「弾力的な挿入感が期待できるぺろりん」
そして「バランス重視の初代」といった印象ですね





内観比較




「初代」「アマガミ」が共通構造(ただしアマガミは底が少し厚い)
「ぺろりん」が全く異なる「複雑」かつ「高刺激的」構造


これは「ぺろりん」だけが持つ奥義「真空のど輪締め」のための「吸引」構造です

 





その挿入感比較




入口付近


代替テキスト 

※「アマガミ」は初代とほぼ同一構造なので省略


 そのリアクション
代替テキスト 

真実の口」シリーズ最大の特徴「歯」がついているエリア


初代「真実の口」は「歯」の自己主張が激しく、人によっては「痛い」と感じるほどでしょう
アマガミ」は初代より「甘噛み」でありそこまでモノ♂に食い込んでこない仕様


ぺろりん」は歯の硬さが初代の仕様に戻りましたが外に突き出した「舌」が
下の歯を隠しているため若干歯当たりはまろやか


逆にこれが上の歯だけに集中できて良いという人もいますが


より「フェラっぽい」実感を得たかったら「初代真実の口」が一番適していますね

「ちょい上手フェラ」をお求めなら「アマガミ」か「ぺろりん」です



 入口付近の刺激度の比較
※「刺激が高い=気持ちいい」という訳ではありません

初代 アマガミ ぺろりん
 △ 〇

 入口部分の「快感度」の比較

初代 アマガミ ぺろりん
 〇 〇




中央部分


代替テキスト 


 そのリアクション

代替テキスト 

内部素材の違いがはっきりわかるエリア

「初代」は弾力を残してかつ口内的「粘膜」構造を表現した素材
一方「アマガミ」は「ねっとりやわらかな包み心地」に特化させた内部


そして「ぺろりん」はこのホールに最大の特徴

「真空のど輪締め」と呼ばれる吸引ポイント


真実の口シリーズ中一番「狭い」口内で「密着&吸引」の容赦ない高刺激エリア


「ズゾオッ」という音を出して一生懸命モノ♂を喜ばせようとしている
女性の口内を再現?した感触で「中央部分」を比べた場合その個性が突出しているのは
3種の中でこの「ぺろりん」ですね


 中央部分の刺激度の比較
※「刺激が高い=気持ちいい」という訳ではありません

初代 アマガミ ぺろりん
 △ ◎

 中央部分の「快感度」の比較

初代 アマガミ ぺろりん
 〇 ◎




最奥部分

代替テキスト 

 そのリアクション

代替テキスト 

入口、中央の構造で快感ダメージを受けたモノ♂が「にゅぽぉっ♪」と顔を出す「息継ぎエリア」


やはりここも「ぺろりん」が最高刺激かつ「狭い」構造であり
初代」と「アマガミ」が同一構造の比較的「広い」お部屋でモノ♂の先端を咥えこみます

「アマガミ」の方が底が少し厚いので
個人的に「自分のモノ♂を包み込む余裕」があるアマガミが一番適合してましたね


 最奥部分の刺激度の比較
※「刺激が高い=気持ちいい」という訳ではありません

初代 アマガミ ぺろりん
 △ ◎


 最奥部分の「快感度」の比較

初代 アマガミ ぺろりん
 ◎ 〇





その射精感、イキ顔比較



初代 ぽひゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅううううっ!ぴゅうぅ・・・
アマガミ ぶぴゅーっ!びゅっ!ぴゅっ!ぴゅーっ!ぴゅぴゅっ!
ぺろりん ぴゅおっ!ぴゅっぴゅっぴゅーっ

※嘘くさいですが実際に抜いて検証しています


 そのイキ顔

代替テキスト 


「射精感」においては「柔らか素材でねっとりじっくり射精に至れば充実した射精感に至る」
(これは「幸せ射精感」に達するかどうかに関わらずこうだと思います)
という持論からアマガミ」での射精感が一番気持ちよかったと断言できますね


 続いて「初代」「ぺろりん」の射精感はほぼ同格

「射程が長く、勢いも備える」アマガミでの射精感とは対照的な
「勢いがあり、射程が短い」初代とぺろりんの射精感


初代とぺろりんは「高刺激」判定のホールなのでやはり再検証した際も
「高刺激ホールでイった時のそれ」に近い射精感でした



 射精感覚の「快感度」の比較

初代 アマガミ ぺろりん
 ◎ 〇





その他比較項目


ここまでの「挿入感」の記述でも察することが出来ますが「その他比較項目」をまとめます


「歯」の自己主張度

※「歯」が高刺激=気持ちいいという訳ではありません


初代 アマガミ ぺろりん
 〇 〇


「挿入感:入口付近」でも書いた通り「歯」の自己主張度が一番強いのは「初代」
アマガミ」はその名の通り「咬み心地」が緩和


ぺろりん」は下の歯が舌で隠れているのでその分モノ♂に擦れる面積が減ってる
といった印象ですね




内部弾力の高さ

※内部弾力が高い=気持ちいいという訳ではありません


初代 アマガミ ぺろりん
 〇 ◎


こちらは「初代」「ぺろりん」が挿入中に「反発力」を感じる素材
一方「アマガミ」は弾力が控えめでどちらかというと口内というより膣内に近い
柔らかさでしたね




最奥構造の余裕

※最奥構造が広い=気持ちいいという訳ではありません


初代 アマガミ ぺろりん
 ◎ 〇


入口付近、中央部分を経て快感ダメージを積み重ねて悲鳴をあげてるモノ♂が
「息継ぎ」として顔を出すエリア


例外的なプレイスタイルを除き、ほとんどの人がここの「最奥」にモノ♂を押し付けて
フィニッシュへと至るので「モノ♂が最後に到達する場所」と考えれば
その重要度が分かるでしょう


ここの「最奥構造」においては「包み心地」が一番気持ちいのは「アマガミ」ですが
「奥になるほど狭い挿入感が良い」という人にとっては「ぺろりん」もオススメできます



結局どういう風に使い分ければいいの?


弾力的な口内&主張が激しい歯を楽しみたいなら「初代」


ねっとりと絡みつくフェラがお好みなら「アマガミ」


「のど輪締め」によるバキュームを試したいなら「ぺろりん」





 そして「妄想シチュエーション」ごとに使い分ければさらに没入感アップ!

※没入感・・・現実と妄想世界との隔たりを限りなく0にするための指針


目のまえに「オカズ」となる画像、動画を広げてまずは「初めての」「不慣れなフェラ」
をオカズにしている女性にしてもらってるシチュエーション


ここでは「初代真実の口」を使いましょう


続いて「少し上手なった」「歯があまり触れない」かつ「ねっとり口内を絡ませている」
こういうフェラをしてもらっているシチュエーション

ここでは「アマガミ」を使いましょう




そして調子に乗り始めた彼女が「喉の奥でキュッとしてあげる」とテクを多少持ち始めた頃

ここでは「ぺろりん」を使いましょう




 ただしAVなどをオカズにしている場合いずれの女優もベテランなので
(少なくとも処女はあり得ない)「不慣れなフェラをされているシチュ」に没入するのは困難

こういう点からも私は二次元中心のシコシコライフの方が安定すると思います




「真実の口」シリーズ比較まとめ




「総合力」でいえばいちばん気持ちいいのは「アマガミ」



ですが「アマガミ」になる事で失う物、初代の「弾力」やぺろりんの「吸い付き」なども
ありますので好みで使い分けるのが一番いいでしょう

いずれのホールも「上手くなりすぎない」「適度に歯が触れる」フェラホールなので
「本当にお口にイれている」という没入感は損なわれずに快感に浸れるでしょう






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