今回のカテゴリは「オナホを温める方法考察」です
RENDSより発売されている「オナホールを温めるためのグッズ」である「ホールウォーマ決定版」をレビューしていきます



こちらの商品はレビュー記事が無かったにもかかわらずこのブログからのジャンプで売れ続けている商品なので「リクエスト反映」として取り上げていきます

2020/06/07 「オナホを温める方法考察 その1:USB式簡易オナホウォーマ 使用編」と統合作業開始(元々は2019/10/03の記述です)

もう少し↓から記事が始まります



RENDS社の代表作、最新鋭「電動オナホール」はこちら!




















おおざっぱな目次




           代替テキスト  



簡易結論:これは「買い」の商品!

※詳細なレビュー文は追記文で!


 上記のリンクである「USB簡易オナホウォーマ」の記事では

「あらゆる方法を試して、苦労して、しばらく時間を置くこと」で

「暖かく、気持ちいいオナホ」にたどり着くことが出来ました


具体的には
①説明書には5分と書かれていたが15分温めた

②ローションの方も容器ごと事前にお湯を沸騰させてる鍋に入れて温める

ここまで工夫?して初めて

「じゅわっと暖かい幸せを感じられる内部」を再現できました

(実物より熱いかも)


 しかしこちらの「ホールウォーマ―決定版」は

「説明書通りに10分間放置しただけで
上述した方法と同じくらいの温かさを再現できた」



余計な工夫や「より長い放置時間」もいらない


「単純に性能自体がパワーアップした商品」といえます



 もちろん「完全上位互換」ですから「簡易ウォーマ」のように

「安価(700円台)」とはいかずに


ヴァージンループエイトロング辺りなら買えてしまう」という

「良いお値段」である「2100円前後」という値段設定となっています



「オナホを温める」という行為に「どこまで出費できるか」

「それとも買わずにもう一本オナホを買うか」は人それぞれですが


出資できるのなら

間違いなく「買い」の商品だと思います



 この記事を書いているのは真夏真っ盛りの「8月」ですがそれでも

「オナホは温めた方が気もちいい」と思えました




 その他諸注意と致しましてはNLSで売っているコンセントからUSBハブに変換する

「エネチェンジ」は1Aの出力でありこちらの商品の推奨出力は2A



               エネチェンジ



「エネチェンジ」越しだと温めるまで単純計算で「2倍」時間がかかるので

PCのUSBの方に挿しこむことをオススメします

(管理人もPC側でやった方が温まり方が早かったです)


もしくは他の店舗で2A以上の変換コネクタを購入するなどしましょう


検索するならアマゾン?





※価格は税込みであり記事作成当時の物です


ホールウォーマ決定版:簡易版の完全上位品。加熱スピード最強! 【オナホの温め方考察】


もくじ




何故温める必要があるか?


かつて管理人が幾度となく挑戦しそして挫折してきた
「オナホをもっと気持ちよく使うため」の永遠のテーマ「オナホの加熱」
人肌~それ以上の温度に加熱することによって「本当に女性の中に入ってるような温もり」を
錯覚することでオナホでのプレイがもっと気持ちよくなります
※前回の記事「オナホを温める方法考察 その1:USB式簡易オナホウォーマ 使用編」からコピペ


基本的な使い方



 「基本的な使い方」と言ってもこの商品もオナホ同様「ジョークグッズ」として売られてるため

※男性器というデリケート部分に関わる商品のため「自己責任」で使用してもらうための逃げ道


オナホを温める商品とは一言も言っていない


という事で「実際温めている」場面を載せるのはどうかと思いましたが

それならこちらも

「温めたオナホにモノ♂を挿入するとは一言も言っていない」


で逃げさせていただきます



オナホールを温めてその先どうするかは一言も書きませんのでよろしく



    代替テキスト  元の画像サイズはこちら(別窓)

※画像はNLSより



 こんな感じにオナホを挿して温めます


温めたオナホのその先はみそ汁の保温など各自自己責任でご自由にお使いください



さっそく実践して「温まり方」をレビューしていくわけですが
前回の「USB簡易ウォーマ使用記事」同様「三種類の使い方」で違いをまとめます

つまり

①そのままオナホを挿して温める

②ローションをあらかじめ注入したオナホを挿して温める

③ローションは後入れにしてあらかじめ沸騰したお湯で温めておく

の三種類の使い分けをしていきます


本体のスペック



 その①:ハイパワー2A電源推奨

 先ほども申し上げた通り
先の商品「USB簡易ウォーマ」と比べるとそのパワーの差は歴然
(平等な環境になる様に二本ともPC側のUSBポートで通電した場合)

通電後5分程経たないと温かくならない旧式と違い

20秒でもう熱を帯び始めるハイパワー設計


旧式はなかなか温かくならずに「本当に電気が通っているのか!?」と不安になりますが

ランプも点いているので一目で「通電しているしていない」がわかるのも高評価



     代替テキスト 元の画像サイズはこちら(別窓)





 その②:本体防水仕様


 「乾いたまま」温めるのならそれほど気にする仕様ではありませんが
「ローションごと温めたい場合」などは
「ローションを注入しておいたホールにウォーマを挿す」手順を踏まなければいけません

その際、ローションがウォーマの内部に浸水したり
ローションを拭き取るためのウェットティッシュから浸水したりと
なにかと「水」とのバトルになっていたのが前作です
(値段が安いので買い替えが効くのが唯一の救いでしたが)

 その点こちらの「決定版」は防水仕様の安心設計

ローション先入れもウェットティッシュでのメンテナンスも安心して行えるでしょう(永久的に壊れないとは言ってない)





 その③:最適なウォームコントロール


 「通電した直後」は一気に過熱

ある程度温まったら人の肌の常温を保持


そして仮に「挿しっぱなしで忘れてた」場合も

一時間で電源が切れるセーフティ機能


 旧作「簡易ウォーマ」は「温まるのに時間がかかる」のに
「オナホに挿しっぱなしだとどんどん熱くなる」かつ
「挿しっぱなしだとどんどん本体も熱くなる」(自身の熱で動作不良も起こす場合もある)

という「融通の利かない」商品でありますが
(といっても700円そこらの製品にそこまで求めるのは酷ですが)
こちらの「決定版」は前回のそういった「歯がゆさ」をすべて解消した

「完全上位互換」商品と断言できます





実際に使って見た



その①ホールだけを温めた場合



 基本中の基本的使い方。「使用前のホールをそのまま商品に挿す」方法

十二分に温まると思いますがローションを後入れする場合
「モノ♂が体感しているオナホの中の温度」がローションによって冷える感じ

なにより少し「潤滑」させないと本商品にオナホを挿しにくいというのもあるので
実践するなら次の「ローションを入れてから挿す」方法をオススメします


その②ローションをあらかじめ入れておいて温める場合



 これが正解かつ「一番無難な」使い方だと思います

「先にローションを注入して温める」旧作と違い今作は防水仕様なので気兼ねなく実行できます

代替テキスト 


挿す前にローションを入れます

 そしてIN

ローションをあらかじめ入れておくことで
本商品が潤滑されてすんなり挿入でき
ローションの方も温まる「一石二鳥」な方法です


 「ローションの方を先に注入した」からと言って「温まりにくく」なる事は無く
説明書通りの「10分」でしっかりじゅわっとした「温かさ」に到達します


「方法1」と同じく10分ほど待つのなら「ローションも一緒に温まる」こちらの方法の方が断然お得です


 もちろん、「ローションもう少し欲しいな」で増やす場合は「冷める」原因にもなるので
後述の「ローションも温めておく」方法ならより暖を得られますが

手間暇を考えると基本的にこちらの方法が一番無難かつ手ごろで「総合的に最良」だと思います


その③ローションをあらかじめ温めておく場合



 商品にオナホを挿して温めている間にローションの方を
「火をかけたお湯を張った鍋」に容器ごと入れて温めておく方法

元々は前作「簡易ウォーマ」の時代に開発した
「最終的に発見した温かいホールを楽しむための方法」

①オナホの中だけを温めるとぬるい

②ローションだけを温めると最初は「熱さ」を感じられるけど冷める時間が早い

というジレンマを両方の方法を取り入れることで解消


 以下は「簡易ウォーマ」記事からのコピペ
代替テキスト 

※最重要事項です

鍋に入れた水を火にかけて沸騰したら
 ローションを容器ごと鍋に入れて熱します

 中の空気が熱することで膨張し、逃げ道を無くして
 蓋を弾き飛ばしてしまうので

 あらかじめふたを開ける事をオススメします 熱したローションを注入したら
 きちんと指を通して
 適温になるまで愛撫しながら冷まします

 
この過程をすっ飛ばすと火傷しますので絶対温度確認を怠らないでください



 そしてこの「熱したローション」を「オナホウォーマで温めておいたホールに注入」
という形を前作の環境では採っていたわけですが

今作はウォーマ自体がハイパワーなのでわざわざこの方法を採らなくても
十分に「熱」を感じたプレイが楽しめます


わざわざ鍋、もしくは電子レンジ等を用意してローションを温める必要はほぼ無いです

 実際②の方法で試して
どうしても「熱」の持続時間が気になる!って方だけが
「ローションも過熱」する方法を選べばいいと思います


結論:完全上位互換であり文字通り「決定版」



 「簡易ウォーマ」と比べると3倍近く高価な商品ですが

その機能(熱を帯びる速さ、防水性、一時間切断のタイマー)
使いやすい形状(前作はオナホを立たせず寝かせて温めるしか無かった)

すべてにおいて「完全上位互換」なグッズである事は間違いないです



 「オナホを温める」事によりよりリアルな「女性の内部の体温」を再現できるので

「〇〇さんのナカ温かくて気持ちいいよおおおおお!!」

という妄想への「没入感」をより得られるようになるのは間違いないです


 今から「オナホの温めを試してみたい」という方はこちらの
「決定版」を保持しておけば問題なく一つ上の高温プレイを体験できると思います
(簡易版は完全に時代に置いていかれたと思います。中途半端にお金を払うのなら、もうちょっと頑張ってこちらを手に入れるべきかと)



オススメ購入プラン


 この商品を含む
「無駄なくNLSでの購入で送料無料ギリギリライン(5000円以上)」に到達する
「オススメ購入プラン」のご紹介


それは「ホールウォーマ―決定版」+
「リアルな挿入感」のスタンダードホールとして申し分ない「セブンティーンボルドー」!




 こちらを温めることでより深く、「本物の女性のナカにイれているかも!?」
という錯覚を引き起こせるかもしれません

代替テキスト


2018/11/30追記文


 こちらの記事をまとめたのが8月という「夏真っ盛り」な時期だったので
「冬本番」に突入した今、評価を改める点が一つあります

上記のレビューでは「10分」と書きましたが「冬」にこちらの商品を使う場合は
温まりにくいので

思い切って「20分」ほど温めるのをオススメします




商品ページリンク




※価格税率8%時点の物です
 ※このブログでは「通販サイトのNLS一本化」を推奨しています

NLS以外の販売店(一部)


  



※単純な「設定価格」ではどこのサイトがお得かは判断できません
より詳しく通販サイトを見比べたいのなら以下の記事から!




関連記事








ここから「オナホを温める方法考察 その1:USB式簡易オナホウォーマ 使用編」の記述



オナホを温める方法考察 その1:USB式簡易オナホウォーマ 使用編



もくじ






かつて管理人が幾度となく挑戦しそして挫折してきた
「オナホをもっと気持ちよく使うため」の永遠のテーマ「オナホの加熱」

人肌~それ以上の温度に加熱することによって「本当に女性の中に入ってるような温もり」
錯覚することでオナホでのプレイがもっと気持ちよくなります

何回も購入し、そして挫折していった「USB式オナホウォーマ」を1年ぶりくらいに購入

「久しぶりに温め方を試行錯誤したら思ったよりも単純な方法でオナホを温めることが出来た」
のでここに「USB式オナホウォーマ」を使った
「最高に気持ちよくなるオナホの温め方」を公開しようと思います




尚「加熱」という性質と「モノ♂に接触するオナホ」という点から
やり方を間違えたら火傷する可能性もあるため

あくまで今から提示するやり方を実践する場合は自己責任でお願いします
代替テキスト

「USB式簡易オナホウォーマ」とは?



その名の通りUSBポート(2.0専用)に挿すことで発熱するキット

USBポートに挿してしばらく放置、発熱したのを確認してからホールに挿入しましょう
代替テキスト  ※そのままでは奥まで挿入できないのでローションを一滴

NLSのページ説明文には「5分でホッカホカ」と書いてありますが個人的にそれだけでは
「ぬるい」と感じてしまうので「15分~20分」放置することをオススメします


またUSBポートを用意できない人のためにコンセントから変換する
「エネチェンジ」というモノがございますが




なぜか私の環境では通電できなかったため確実に使用したいのなら
USBポート2.0を用意しておくのが無難だと思います




「USB式簡易オナホウォーマ」使用手順



手順①
ケーブルをUSB2.0ポートへ差し込みます



手順②

  直に掌で握って「通電してるかどうか」
ちゃんと発熱してるかどうか確かめますある程度温まったら手順③へ

手順③
「オナホウォーマ」を挿す前にローションを注入します
 先に述べた通りに「そのままだとキットが奥まで挿せない」状態なので


「ウォーマを奥まで挿入するための潤滑油」と考えてください

この段階で挿すローションが多ければ多いほど
オナホ内部が温まるまで時間がかかると捉えてください

「そこまで待てない」という方はここで注入するローションは一滴ほどにして
内部を温めてから改めてプレイ適量のローションを注入してください

手順④
       
「USB式簡易オナホウォーマ」を挿入きちんと奥まで入ったのを確認したら放置

5~20分、はやる気持ちを抑えながら待ちましょう
オカズを吟味するもよし、通販サイトにアクセスして「次は何を買おうかな」と眺めるだけでもよし

管理人はブロガーなのでこの待ち時間にちょっとした更新を行ったりします



              


「USB式簡易オナホウォーマ」で加温したホールのレビュー


「内部の温かさ」は?


20分放置した後モノ♂を挿入した感想としては

確かに温まっている
しかしぬるい!と言った感じ(風呂としては「ぬるい」くらいの温かさ)

「後入れローション」の場合はローションが常温のためそれに引っ張られる形で
内部が冷めるのが早くなる感じ

「先入れローション」の場合は温めるのに20分を超えてしまうというジレンマ

人の体温は36度前後なので「ぬるい」としてもそれがリアルな人の温度です
最初のうちはこの「ぬるさ」でも「オナホが温まっている!」と感動できるでしょう

しかし人間とは慣れていくうちに「もっと強い刺激を」と求めてしまうもの

数回使った後この「ぬるさ」に飽きてしまい、「オナホウォーマ」はハズレだと思っていました
なので次の項目では「熱さ」にこだわり「ローションの方を温める」方法について考察します

「オナホウォーマのみ」を使った場合の総評




                                            
温かさ 手軽さ 保温時間
 〇 ◎

「温かさ」は刺激に慣れていくうちに「ぬるい」と感じてしまうけど
オナホ内部全体を温めていくというグッズなので温度の持続時間はかなり良い感じです


「ローション自身」を温める方法



「オナホウォーマ」での加熱方法は「ぬるい」と感じたので次に管理人が試した方法が
「ローションの方を温める」

「電子レンジで」などを実践している人もいますが管理人は所持していないので
個人的に実行している加熱方法を紹介します


手順①


空のローション容器に写真の量ほどローションを移します
こういう用途もあるので空の容器は一つは確保しておきましょう



手順②



鍋に入れた水を火にかけて沸騰したらローションを容器ごと鍋に入れて熱します
中の空気が熱することで膨張し、逃げ道を無くして蓋を弾き飛ばしてしまうので
あらかじめふたを開ける事をオススメします




手順③

ある程度熱したらローション注入(管理人はウォーマと同じ15~20分放置)

熱することでローションの性質が変化して常温よりはるかにトロッと流れやすくなってるので慎重に、少しずつ注入してください




手順④

※最重要事項です

 熱したローションを注入したらきちんと指を通して適温になるまで愛撫しながら冷まします

 この過程をすっ飛ばすと火傷しますので絶対温度確認を怠らないでください

「火傷しない程の熱さ」になったのを確認したらモノ♂を挿入して
プレイを楽しみましょう


「ローションの方を温めた」場合の総評


              
温かさ 手軽さ 保温時間
 〇 △

じゅわっとモノ♂が熱さを感じる実感はあります


しかし「オナホウォーマ」と違って「内部」が温まってるわけでは無く

「ローション」だけが熱を帯びているので


冷めるまでの時間が圧倒的に早い


結局以前の私はここで挫折


「ウォーマ」も「ローション鍋」も両方極められずに

「オナホの温める」という課題に挫折してきました


 さてどうするべきか・・・


「オナホウォーマ」との保温持続時間と「ローション鍋」の熱さ両方ほしい


そこで管理人に降り注ぐ妙案・・・!!

圧倒的妙案・・・!!




2つ合わせればいいじゃない!



「オナホ固定腰振り特集記事」でもこの「妙案」が浮かびました
「悩んだら2つの商品(方法)どちらの長所も取り入れた良いとこどり」という中間択?を採る

関連記事:

関連記事:「腰振りプレイ」についてもっと詳しく知りたい方はこちら!

もちろん「2つを取り入れた」からといって「完全上位互換方法になる」とは限りません

それなりに「めんどくささ」も発生します

さて、「オナホウォーマ」「ローション鍋」その両方を取り入れた場合の総評は!?


「オナホウォーマとローション鍋」両方を使った場合の総評


温かさ 手軽さ 保温時間
 △ ◎


来ました

「ローション鍋」におけるじゅわっとした温かさ
と「オナホウォーマ」における長時間プレイしても中々冷めない「持続時間」

その両立が可能になりました

「オナホウォーマ」を「内部を温める道具」としてというよりは
「沸騰湯で温めたローションの保温時間を長くするため」として使用したのが良かったみたいです


もれなく手間暇は片方だけを使用した時よりもめんどくさくなっていますが

 この方法を初めて試したのが「ヴァージンループエイトロングハード」使用時なのですが

関連記事:

この記事でも触れた通り

気持ちよすぎて2分も持たずに昇天!!

やはり「温めたオナホ」の殺傷能力というのは計り知れないです



「オナホを温めるプレイ」その総評は?



手間がかかるのはしょうがないですが経験しておくべきプレイスタイルという評価です

イれた瞬間「熱」が伴っている事にまず間違いなく感動できるはず
そしてあなたのお気に入りホールがさらに気持ちよく変化するはず

一度プレイすると「常温プレイには戻れない」くらいモノ♂が喜んでいる事が実感できます

あなたも是非今日から「オナホ加熱派」へとシフトしてみてはいかがでしょうか?

そして最後にも言いますが「加熱したオナホを粘膜に接触させる」という形式上
温める際は自己責任でお願いします

「オナホ加熱」に必須なアイテム!「USB式簡易オナホウォーマ」は下記リンクから!!

※表示価格は税率8%時点の物です





「オナホウォーマ」を含むお得なセット商品はこちら





もくじ


トップへ戻る