今回は久しぶりの「オナホコラム」です
「日本一売れている」オナホールとして有名な「TENGAディープスロート」ですが
こちらに「日本一の動画」「日本(世界)一のハンバーガー」を掛け合わせることで

究極のオナニー
世界一は無理でも「日本一気持ちいいオナニー」は実現できるのでは無いか!?



 そう思い筆(直球)を手に取りました

つまりナニを検証するかと言うと


日本一売れている動画:HIKAKIN・TVを見ながら!

日本一売れているハンバーガー、マックのハンバーガーを食べて

もう片方の腕では日本一売れているオナホ「TENGA」でモノ♂をシゴく!!


これって「日本一気持ちいいオナニー」になり得るのでは無いでしょうか?
神楽ちんずりさん、検証お願いします!

そう言われた気がしました



簡易検証結果:脳はそれぞれ別の処理をする!?

詳しい検証は追記文で!


 この企画の意図は「ヒカキンの動画じゃ性的に興奮しませんでしたー!」
とか「マックのハンバーガーが美味しいだけでしたー!」
というオチを持ってくるつもりだったのですが

意外にイけました



これは「ヒカキンが性的に魅力的」とかそういう意味じゃなくて
「TENGAのストロークだけでモノ♂は気持ちよくなれる」という意味です


 最初は「ヒカキンの動画にエロさを求めてそれをオカズにする」意図でしたが


「ヒカキンの動画をエンターテイメントとして見ている」
「TENGAでシゴいたモノ♂が性的快感を得ている」
「マックのハンバーガーで味覚的快感を得る」


これらの処理を脳がそれぞれしっかり"区切り"をつけて
「別々に処理をしている」というだけの結果に終わりました



 わかりやすく言えば「自分が3人いる」ような感覚で

それぞれの自分がそれぞれ「ヒカキン、ハンバーガー、TENGA」

を個別に楽しんでいるだけ!といった感覚


最終的にそれらを処理する「脳」が感じていることは

「三分割のTVでそれぞれ別の番組を見ている」だけ


「3つのコンテンツ」それぞれが「60点台の薄味」的コンテンツだから

処理するのになんら苦労しないと



 60点+60点+60点の平均値という事で結局は

60点の快感しか得られなかった行動、でした



今回使用した「素材」が「別個に処理するのになんら苦労しない薄味」
だったのでもしかしたら

「〇万円する高級食材を食べながら」
「ヒカキンでは無く今度は松本人志関係のビデオを見る」
「〇万円する高級オナホで抜く」


という行動をすればそれらの「一度に処理するのに困難な濃い味」達が脳で混ざり合って
今度こそ本当に「極上のオナニー」になるかもしれません


 検証結果:成功か失敗かの判定は難しい

結局「60点」の快感しか得られない





めざせ日本一のオナニー! TENGA×マックのハンバーガー×ヒカキン!!


もくじ


なぜ「TENGA」の肴に「マックのハンバーガー」と「ヒカキン」を選んだか?



 私は「TENGA」のレビュー記事(旧記事)にて「日本一売れている物」
における他ジャンルの例として「ヒカキン」「マックのハンバーガー」を例に出しました

つまり「TENGA」=「ヒカキン」=「マックのハンバーガー」なのです


 これは極端な結論だとしても
「日本一売れている〇〇がそんなに良く無かったシリーズ」
「悪くは無いけど60点~70点のコンテンツシリーズ」として
パッと浮かぶのは「TENGA」もそうですが

「マックのハンバーガー」、「ヒカキン氏の動画」も例に挙がると思います


 これらは「気持ち良いから、美味しいから、面白いから」
日本一有名になったわけでは無く「誰もが無難な点数を点けそうな」
コンテンツを提供する事で「薄味だけど認知度は高い」という効果をもたらす
戦略において造られた商品達


 「日本一有名だから日本一良い物なんじゃねーのか!?」
とクレームをつけるのはナンセンスなのです


そんな「日本一」なコンテンツ達を肴に「TENGA」を楽しむ

これすなわち「日本一のオナニー」になり得るのでは無いか!?



 そう思い立った私はいつの間にかNLSで「TENGA」をポチり
近所のマックでハンバーガーをお持ち帰りで注文

ヒカキン氏の動画の再生ボタンにカーソルを合わせて「TENGA」を片手に
全裸待機でPCの前で正座していました



「オカズ」として使用したヒカキン動画は?



 ヒカキン氏自体はビートボックスの動画で有名になりましたが
「ヒカキン」の代名詞になっている動画スタイルはそれでは無いと思います

単純なエロさだけを求めて「ヒカキンの裸」が映っている動画で言えば
「水風呂とアイス」や「はじめしゃちょーの写真集を真似てみた!」等の動画がありますが


こちらが「オナホとしてのスタンダード、TENGA」
「ハンバーガーとしてのスタンダード、マクドナルド」を選んでいるのでやはり
「ヒカキンとしてのスタンダード」な動画を選ぶべきだと思いました

 ならば「ヒカキンとしてのスタンダードな動画」それは何か?

ずばりレビュー動画です


「ブンブン、ハローYouTube」

「ポーーン、シュコーーん!〇〇!!(商品名)」

「ヒカキンポイント〇〇点!!」


ヒカキンをよく知らない人にもこのレビュースタイルは認知されており

デカキン氏、その他大勢のYouTuberの間でも「ヒカキンのスタンダード」として定着しています



「ヒカキンのパロディ動画を上げるとしたら」で真っ先に思いつくのはレビュー動画です
つまり「ヒカキンのスタンダード」として正しいのはレビュー動画と言う結論に


結局「オカズ」として使用したヒカキン動画は?



 ヒカキン氏自体は検証当時の時点であまり直近のレビュー動画はありませんでした

ヒカキン氏自身が「自分のスタイルやYouTuberという縛りに囚われずに
幅広いジャンルの活動・動画を提供する」というスタンスであるためでしょう
猫の「まるお」を迎え入れてからはその傾向はさらに強くなりました

なので「まるお」を迎え入れる前にまでさかのぼり動画を検証
とあるレビュー動画を見つけました




 こちらをオカズにモノ♂をTENGAでシゴこうと思います



ヒカキン氏と(妄想の中で)絡もう!!



 使った動画は「エロくない」ので「それだけ」で抜くのは困難です
なので上記の動画を「いかにエロく妄想できるか」が抜ける抜けないのカギになってきます


動画開始時~00:21まで


 お馴染みの挨拶「ブンブンハローYouTube」からのヒカキン氏の登場
幸い、下半身はほとんど見切れているに近い状態なので

ソファーの中に俺が入っててモノ♂が露出する穴だけ開いている
その「穴」にヒカキン氏が腰を掛けて私のモノ♂がヒカキン氏と繋がっている

ヒカキン氏は苦痛(快楽?)に耐えながら必死にいつも通り動画収録している

という設定を考えましたが

この直後に
「今日は僕が29年間生きてきた中で一番すっぱいモノ♂を口に入れる日だね」
という発言をして頂けたので無難にこちらを妄想のタネに

つまり

「ヒカキン氏が俺のモノ♂を初めて口に含む日」

要するに「私がヒカキン氏と初めてセックスする日」という設定で妄想できるでしょう


01:44


 「全部で10個買いました」


ヒカキン氏が商品のカップラーメンを袋からぶちまけるシーンでの発言


ですがここは「コンドームを全部で10個用意しました」に変換しましょう

つまり


「これから私とヒカキン氏は10回性行為をする」という設定に変換するという意味です

「俺のモノ♂が欲しすぎて10回もして欲しいとおねだりするヒカキン」

と考えれば愛おしくなるかもしれません


この後2人は欲望のままに絡み合う事でしょう



         ゴムアイコン サガミオリジナル001


02:08


 「まぁ生モノじゃないんでね」


生でのア〇ルセックスは危険だと注意を促すヒカキン氏、と置き換えられます


02:59~03:25



 「人間っつうのはどんどん強い刺激を求めようとする」


私との激しいセックスを所望するヒカキン氏、ですね

また、ここで「刺激のもと」を10袋取り出して積み重ねる絵は

この袋全てがコンドームと置き換えましょう



04:22~04:43


 「レクイエム怒りの日」に合わせて「さんぷんさんぷん♪」

と歌うヒカキン(画面は白黒効果)


これは「俺のモノ♂をぶちこまれて余りの快感にトリップしているヒカキン氏」
と置き換えられます

10:33


 口直しにヤクルトを飲むヒカキン氏


一気に飛んで10分まで

ここは「男とのセックスはやはり良く無かった」と感づいて

女性のセフレで口直しするヒカキン氏。と言い換えられます


 寝取られ系に興奮する人は

「俺のヒカキンが女に取られた!」と思えるでしょう



結局、ヒカキン動画は抜けるのか?


 上記の様に妄想すれば抜けない事も無いでしょう
ただし注意としては上述した通り「最後にヤクルトに寝取られる」
という展開が待っているため「寝取られ」に耐性が無い方は落胆するでしょう


 「ヒカキン」氏個人的評価(ビデオの内容含む)
(上から目線で申し訳ないですが読者に分かりやすく説明するためご了承ください)

ルックス:60 
おっぱい:43
 声:90 
お尻:正常位のため判定不可



 やはりボイパで成り上がっただけあって「声」には色気があります
「おっぱい」と「顔」は残念なレベルですので「声だけAVでも抜ける!」
という人が購入すべきビデオでしたね


              


検証開始



 お待たせしました「検証」を開始します
ハンバーガーを左手に「TENGA」を右手にビデオスタート

上述した「エロさ」は多少あるのですがやはりヒカキン氏では興奮できませんでした
2週目から普通に「エロ」ではなく「エンターテイメント」として
ヒカキン氏の動画をボーッと眺めているだけでした


 仕方なく「半立ち」のままモノ♂をTENGAに挿入
そのまま「TENGA」でストロークして行為をスタート


エロイ気分にはなってませんが「TENGA」のストロークだけで

モノ♂はみるみる「硬さ」を取り戻しました


そのままハンバーガーを口に突っ込んでヒカキン氏の動画を見ながら
ストロークし続けましたが・・・


 もっしゃもっしゃ(ハンバーガー)

スコスコスコスコ・・・(TENGA)

ブンブンハローユーチューブ(HIKAKIN)



意味ねえええええ


「3つの快楽」がそれぞれ「独立した快感」として脳が処理するだけで

「ヒカキン氏の動画を見ているからTENGAがより気持ちよくなる!」

だとか

「ハンバーガーが美味しいからヒカキン氏の動画がより面白くなる!」

だとかいう相乗効果は全くなし!!


ただただ単純にそれぞれ「60点」のコンテンツをバラバラに堪能しているだけ!



 ヒカキンの動画は薄味なりに面白いよ
でもそれは「ハンバーガーのおいしさとTENGAの気持ちよさ」には関係ないし

マックのハンバーガーもそこそこ美味しいけど
ヒカキンの動画とTENGAのおかげでは無いし

「TENGA」もそこそこ気持ち良いけど、それは動画もハンバーガーも関係ないし


やる前からわかっちゃいたけどやっぱり無駄骨でした



検証結果


 「脳はそれぞれ個別に処理をする」


最初は「3つの快楽をいっぺんに処理をする」事が困難かと思われましたが
以外にイケました

応用すればそれこそエロ漫画みたいに
「電話しながらセックス」とか「食事しながらセックス」などが出来るのでは無いでしょうか

 次に検証するとしたら
「ダウンタウン」×「モスバーガー」×「A10サイクロンSA」など

「きちんと評価が高い物同士」を掛け合わせる必要があるでしょうね


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以下余白
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