今回は新カテゴリ【ヴァーチャルセックス特集】です
「理想の相手と本当にセックスしているような錯覚を体験できる!?」
「夢のヴァーチャルセックス」について特集していきます

※こちらの記事も参考に!







ヴァーチャルセックス特集! リアルを超える快感はそこにあるのか!?



もくじ


「ヴァーチャルセックス」とは?




 視覚効果「VR」によって「目の前に理想の異性(または同性)がいる」
という錯覚を感じたまま自慰行為に浸ることで「目の前の女性と本当にセックスしている!」
という「現実を超えた」快感を得るためのプレイスタイル


 90年代のSFにも似たような表現があり
「VRゴーグルを被るだけで仮想セックス」とまではいきませんが
「VRゴーグルを被れば視覚的要素は満たせる」所までは時代が追い付いているので
「感触」については外付けする必要があります



「ヴァーチャルセックス」に必要な物



 あると便利


 「VRゴーグルを被りながら手コキ/オナホコキ」でも十分に感動は出来ますが
できれば「腰振り」のためのグッズがあると尚よいです


関連記事:腰振り方法特集


 「仮想空間での行為に合わせて腰を振る」
この感覚は体験した人にしか分かりませんが「本当にセックスしている」
という没入感をより得られます

「オナホ固定用具」「据え置き大型オナホ」「電動オナホ」など
数々の手段があります


 あると究極


 これを言ったら元も子もないのですが

実物の女体があればさらに没入感が高まります


つまり「VRゴーグルを掛けながら」本物の女性とセックスする
「視覚的」に理想の女性を投影し本物の女体を貪る

これぞ究極のヴァーチャルセックスだと思います

現状可能なヴァーチャルセックスでは一番リアルなセックス感ですが
課題も色々あります


 彼女、嫁の場合は「実質仮想世界の女性に浮気されてる」
言い換えれば「AVやエロゲをオカズにオナホにされてる」
その状況を受け入れてくれるかどうか

(これは逆に「VRカレシ」みたいなゲームが出たら僕の身体を使って良いよ!
と約束すれば解消される問題かも?)


 セフレなどを活用する場合も引かれないかどうかが問題ですし


 デリヘルなどを呼ぶ場合はそれにともなう費用
「こんな変態的な要求したせいでブラック顧客リスト入りしないかどうか」
など課題は多々ありますが

実現した時の快感は想像以上の物になること間違いなし


現状考えうる最高レベルの「ヴァーチャル・セックス」がこのスタイルだと思います


             

セックスやん

          VR対応アダルト動画はこちら


 必須アイテム


 必須アイテムはもちろん「VRゴーグル」です
よりハイスペック、高額なPC用ゴーグルと
スマホさえあればVR化できるスマホ用ゴーグル

その中間択の「PSVR」などもありますのでそれぞれ検証していきましょう


「VRゴーグル」紹介



 先ほども申し上げた通り「スマホゴーグル」「PC用ゴーグル」「PSVR」
の3つに大別されます

それぞれのメリット、デメリットなどを検証していきましょう


スマホゴーグル編




           OL VR(オーエル・ブイアール)
OL VR(オーエル・ブイアール)



 古すぎるスマホなら対応してませんが「基本スマホさえあればVR化できる」
という手軽さが魅力のVRデバイス

スマホに専用アプリをインストールした後ゴーグルにハメることで
それ専用のAVの映像がVR化します


 メリット




 何と言っても「手軽さ」「安さ」

「スマホを利用してVR化する」という性質上「スマホ側がほとんどやってくれる」
ゆえVRゴーグルの価格は3種類の中で最安値

一番高い物でも2万円超えなかったりとコスパは良好です


 デメリット




 対応してるコンテンツが少ないこと



後述の「PC」や「PSVR」に比べるとやはりスペック不足ゆえ
3Dエロゲームを描写する能力はありません

「エロ」というコンテンツそれ一つで見るのならこの「スマホVR」というのは

完全にAVだけをVR化するためのデバイスだと割り切ってください

「アニメやエロゲには興味ない、実写のAVだけでいい」という方には
「スマホVR」だけで事足りるでしょう


PCゴーグル編



           



 10万円以上するハイスペックPCと6~10万円するヘッドセット
HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を組み合わせることで

値段の分ハイエンドな画像でVRを楽しめる機器


HTC社「VIVE」(左)とOculus社の「Rift」(右)の2つが業界の主流で
他の会社はそれを追いかけているといった印象

なお「AVのVR化」の場合は元々の画像が「平面」なので
スマホVRとの画質の差は無いに等しいです


 なので「PCVR」を選ぶ場合は「AVのVR化」だけでなく
「3DCG」のエロコンテンツに手を出さないと少し勿体ないと思います


 メリット



 なんと言っても「現在最高峰のVR映像を楽しめる事」


媒介が「PC」であるためお金を掛ければかけるほど
「良い」視覚効果となって返ってくる

なめらかなCGで描かれた理想の外見の女性を
ありとあらゆる方向から眺められる、目の前に「いる」と錯覚できる

スマホのVRとはちがう「本物」の映像効果を体験するでしょう


 そして対応コンテンツの多さ


先に紹介した「実写アダルトビデオのVR化」はもちろん
3DCGコンテンツにも対応タイトルが多数あります

「AVのVR化」はあくまで「平面」の画像を歪ませて「立体視」させているので
後ろに回り込む、顔を近づけるなどはできませんが3DCGのコンテンツは違います


 「立体視」させ「本当に目の前にいる」と錯覚させられる理想の女性像を
下からぱんつを覗いたり、胸の谷間に顔を近づけたり


エロシーンのあるコンテンツならそのセックスシーンを堪能したり

そのセックスシーンの合わせて腰を振ればもう
「二次元」と「三次元」の次元を超えたVRセックス!


 デメリット


 デメリットは単純に「高い」という事(それでも2016年よりは安く手に入る)

「10万円以上するPC」と「6万円以上のデバイス」=20万近くの出費
と「スマホVR」の手ごろな値段と比べると躊躇してしまうでしょう

しかも最低スペックを攻めていくと
「後年もっとエロくて高スペック推奨なコンテンツが出たとき困る」
というジレンマも抱えてしまいます

 もしもこれを見ている貴方が「エロVR」のためにPCでVRできる環境を整えたい
とお考えならば現時点で最高峰のグラフィックボード、GTX1080、妥協しても1070
搭載マシンを買うことをおススメします

※さらに上位のRTX2080がリリースされます




今は痛い出費でも将来的には「どんなエロコンテンツもスペックが足りる」
という無双状態を得られます

管理人はギリギリである「GTX1060」「CPUはかなり古い2600k」
という選択をしてちょっと後悔しています






PSVR編



           


 転売ヤーに目を点けられた事でも有名な「PS4でVRプレイするためのデバイス」

発売当初はエロに対応してませんでしたが現在はDMMやアダルトフェスタ側の対応で
AVをVRで見れることは出来ます(流石にPCの3Dエロゲは無理ですが)

そしてPCでは無理なPS4ソフトへのVR対応もこちらなら可能

値段的にもPCVR程の高値にはならずに「中間択」として候補に挙がります


 メリット




 スマホVRよりは高くなるが、PCVRよりは安く済むという「中間択」
である事はもちろん

PS4ソフトのVRを楽しめるのはPSVRだけ!

というのが最大のメリットだと思います


もちろんこのブログのテーマである「エロ」を考えた場合
「乳首すら見せられない」のが一般向けゲーム機であるPS4の限界ですが

「ソフトエロ」および「PS4にしか存在しないセクシーゲーム」
を楽しめるというメリットがございます

具体的にはこちらの作品


             



 「乳首は見せられない」という制約はある物のこのソフトでしか見れない
3Dモデル、キャラクターたちのセクシーシーンをVRで見ることが出来る唯一のデバイス

そう考えたときに「PSVR」は唯一無二のVR機器となってくるでしょう

このゲームのゲームとしての面白さは低評価ですが
「VRのためのゲーム」と割り切れば感動すること間違いなし


 デメリット




 「デメリット」と致しましては「PCゲームはVRできない」点と
「中間択」という事は「中途半端」という事

「AVだけを見る」のならオーバースペックだし
「綺麗なCGを見る」という点で見ればPCのそれより劣る

後は通常PS4よりもできれば「PS4pro」の方が良いという点もデメリットでしょう
「中間スペックのPSVRに散財」するのならPCのVRに費やした方が有意義な気がします

なので「PCVRとの両刀持ち」が望ましいコンテンツだと個人的には思います




AVのVR、CGコンテンツのVRのそれぞれの違い



 「エロVR」にて主に大きく二分される
「AVのVR」と「CGのVR」のそれぞれの違いについて説明します


まず「AVのVR」ですがこちらは
「カメラで撮った平面を左右の視覚差で立体に見せている」だけであり
「仮想空間を自由に動き回れる」という物ではありません

一部例外に「360度カメラで撮影したアダルトビデオ」がありますが
こちらも首を振って見渡せる範囲が360度なだけで

「足を一歩踏み入れて女優に近づく」「下に潜り込んでおぱんつを覗く」
という行動は出来ません


 それに対してCGコンテンツの場合は
平面上に描写する場合も「箱型の仮想空間を作り出してそこにキャラクターを配置する」
という方式なのでVRでプレイする場合は「仮想空間に視点を設定して目の前に描写する」
事で「仮想空間を自由に動き回れる」事が出来るのです

そのため「足を踏み入れてキャラクターに近づく」
「スカートの下に潜り込んでパンツを覗く」行為も可能になるのです


 わかりやすく喩えると

「AVのVR化は檻越しに動物園の動物を眺めている状態」
「CGのVRは動物の檻の中に自分が入っている状態」



 私は「キャラクターの可愛さ」を実写よりも二次元やCGに求めるタイプなので
願ったりかなったりな仕様ですが「実写の方が良い」という方にとってはもどかしい点だと思います

この辺は「CGの技術が実写と同じになる時代まで我慢する」というのが正解でしょうか
(AV女優という職業が絶滅しそうな未来ですが)


それぞれのコンテンツ商品紹介




実写VRアダルトビデオ







 VR対応アダルトビデオを見るならこの2つのいずれかがオススメ
特に「アダルトフェスタ」の方の「VR+1D」は(一部例外アリ)
「女優さんに合わせてA10サイクロンSAが暴れる!」という仕様なので
「本当に腰の上でAV女優が腰を振っている様な」没入感を得られます

【+1D非対応作品】 
機器連動信号、スマート再生、チャプター等の+1Dには非対応です



と表示されている動画の場合「A10サイクロンSA」との連動にも対応していないと考えて下さい

こちらはスマホVR,PCVR、PSVR全てに対応しているというのが魅力ですね


PCアダルトゲーム



 PC用に発売された3DCGエロゲーの中には
「VR対応」の物がございます

「仮想空間を動き回る」という「VR本来の動き」はこちらの「PCゲーム」
の方が優れています


「空間」も「キャラクター」も3DCGで描かれているので
「キャラクターに一歩踏み込む」や「下からおぱんつを眺める」という事が可能なので
その点は実写AVよりも優れています

PCVRでしか見られないことが欠点でしょうが


 カスタムメイドシリーズ




              


 「そのうち特集記事を組む」と何度も言ってるのに放置されている
3DCGエロゲー

「ヒロインの見た目を多種多様なエディットパーツで好みに変えられる」

「自分の好みにエディットしたキャラとひたすらHするゲーム」


 一応「メイドゲー」の体を成しているのでゲーム開始時は
「ご主人様」と「メイド」ですが(最初からHできるとはいえ)

ゲームを進めると恋人になったり結婚出来たりするので
VRでプレイするとさらに現実に戻ってこれなくなるかも?


 VRプレイ時のUIも使いやすく
「自分が動かなくてもコントローラーで仮想空間を動ける」
「キャラクターをコントローラーで掴める」

という事で自分が動くまでも無くVR空間で
ヒロインキャラクターを四方八方から眺めることが可能


 VR対応のCGエロゲーではキャラクターの可愛さ、エロさ
VRプレイの快適さ等が高水準でまとまっており「使いやすさ」でNo1


「とりあえずVR対応ゲームが欲しい」場合はこちらの
「カスタムメイドシリーズ」の二択ですね




PSVR対応ゲーム



 先ほど紹介した「DOAX3」のような「乳首は出ないけどギリギリのセクシー」
ラインのゲームは存在するしここでしか見れないコンテンツもあるので

PCエロよりシコれないかといったらそうでも無いです
ただし、PSVRでなければ対応できていないというのがネックでしょうね



最後に


 視覚効果「VR」は極論でいえば「自分で見てもらわないと分からない」
という「文章で起こす必要があったのか?」と思えるコンテンツですが

「単純に大きい画面を目の前で見ている」という感覚とは別の
「左右の目の位置関係を利用した立体視」により「本物が目の前にいる」感覚を味わえます

 その「視覚」から興奮を得られる効果はすばらしく
「カスタムメイド3D2」を平面とVRでプレイした場合の差は

モノ♂がビンビンになるのが平面


モノ♂が自身の「硬さ」でひび割れそうなほどバキバキになるのがVR

 「最近モノ♂に元気がない」のを「年のせい」等と決めつけずに
簡易的なスマホでAVのVRからでも良いからお試しください

「こんなにも硬くなれる物なの!?」と感動する事間違いなし


 その「大興奮」したままのモノ♂をオナホでしごく快感はまさに桃源郷!

  現実なんか忘れてあなたもレッツヴァーチャルセックス!!
 (戻ってこれなくなる危険性もございます)




以下余白