今回は用語解説です。このブログで度々使っている「没入感」という言葉について
説明していきます






用語解説(オナホ編):「没入感」とは


もくじ




旧説明文



   ※没入感・・・現実と妄想世界との隔たりを限りなく0にするための基準



様子するに「オナニー」という行為の枠を飛び越えて

「本当に〇〇してる!されてる!!」と脳に錯覚させるための基準ということです



この度合いが高ければ高いほど「普通のオナニー」よりはるかに気持ちよく

下手すれば現実のセックスよりも充実した射精感を得ることが出来ます



「没入感」を得るために、オナホ編



オナホの内部構造をグロ系高刺激では無くリアル寄りの刺激の物を使ったり
(管理人のベストホール「まだ名前がありません」もこの候補)
「オナホを固定して腰振りできる」状態に持っていくことで
「本番のセックス」のような快感を得ることが出来ます



さらに「歯が擦れるフェラホール」「真実の口」シリーズ等を使う事で

「本当にフェラされている!」と錯覚することもできます



レビュー3回目:「真実の口」 比較記事に便乗して新しくしておく


「没入感」を得るために、視覚編



「視覚」的な要素は少し前までは制限されてきましたが
今では「VR機器」+「対応エロゲ」を使う事で


本当に目の前に女の子がいるような錯覚も楽しめます



「ディスプレイに表示された女の子を見る」のではなく

「ヘッドマウントディスプレイを被ることでその世界に会いに行ける」

という素晴らしい技術が昨今の「VR機器」です



モニタ射精君 

 今までは
 モニター越し、平面でしか会えなかった
 エロゲヒロインたち













HMD射精君 

  ヘッドマウントディスプレイ(HMD)
  を被ることで・・・











 没入射精君 

同一空間にあなた(三次元)とエロゲヒロイン(二次元)が存在するような大迫力な映像効果!!


 私が使用している環境は
ヘッドマウントディスプレは「オキュラスリフト」

グラフィックボードはVR適応範囲内の「GTX1060」

こちらがオキュラスリフト


  こちらがGTX1060


そして「VR対応エロゲ」として愛用しているのは「カスタムメイド3D」シリーズです






こちら2つを使った「VRオナニー」もはや「VRセックス」とも呼べるプレイスタイルを
いつかは特集記事を組む予定です

更にこのプレイスタイル中にドールや「ウレタンヒップ」を使った「腰振りプレイ」

に没頭するとそれはもはや次元超越セックスとも言えるでしょう



「没入感」まとめ



「なんとなく」画像やビデオをながめて「なんとなく」手コキする
日々の生活にそれが組み込まれすぎて自然な流れになってしまってる人もいますが

「没入感」を探求していくことで何倍も気持ちよくイケる


このブログのテーマは「セックス以上に気持ちいいプレイを目指す」
という事なので是非皆さまもあらゆる工夫を凝らして
「本当に○○している!!」という究極の没入感を得ましょう!!

「本番に近づける」のではなく「現実を超えろ」

それが私が皆さまに贈りたい伝えたい最大のテーマです






以下余白






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